次の例が参考になる。
株式会社○○○○部門間連携行動規範
できない、無理です、と否定トークをしない。
できる対策を部門長同士で考える。
他責にしない、他部門のみを責めない。
過去はこうだった、前例はこうだで判断しない。
他部門が困っているときにら自発的に協力する。
他部門から受けた支援にらいつか恩返しをする。
他部門への疑問点は自発的に管理職同士で議論をする。
他部門からの支援、提案は快く聞く姿勢をもつ。
管理職は部門責任者だが、部門利益の代表ではない。
全社利益のために、自部門、自分自身はどうあるべきかを常に考える。