エトワール編集部のレビュー一覧
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夫婦になってからお互いに関係を深めていくのは、大正時代だと当たり前のことだろうなって思いますが、事情のあるもの同士なので、いろいろありそうです。
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ヒロインの恋模様よりも、ヒロインの母親のこととかが気になってしまいました。瞳の色は昔から変わらないと思うから、態度がきつくなったときに何があったのかが気になります。
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親戚のクズ男と一緒にいたのが龍神さまの関係者でヒロインに生贄として白羽の矢が立ったみたいだけど、ヒロインの霊力にそこがない体質のことを知っていたってわけではなさそうです。
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騎士さまは腰抜けだっていうけれど、努力ではどうにもならない事情が隠されていそうです。ヒロインに隠された能力があって、騎士さまの事情をどうにかしたりするのかな?
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声が出なくなってから虐げられるようになったのは、言いつけられることがないと思ったからだろうけど、文章にするとかやりようはあるのになって思ってしまいました。
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借金取りさんが一瞬ヒロインのお父さんかと思ってしまいました。同じ札束の暴力でも前巻とは違って今回のはすごくカッコイイです。
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この巻を読んでいるだけだと、ヒロインもお相手さんもお互いのことをすごく大切にしているなって思うけど、記憶がないときに何があったのかすごく気になります。
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み正直言うと…
フォークよりスプーンのほうがよかったのでは……?と考えてしまった今回のお話。
気難しい旦那様・宗一郎と上手くやっていこうと頑張る主人公。宗一郎は戦争で左目の光を失っており、距離感が掴めずにうまく箸を使うことができません。そんな彼にフォークをすすめる主人公ですが、それよりスプーンのほうが食べやすかったのではと思ってしまいました。スプーンが日本にやってきたのは江戸の後期頃らしいので、作品内の時代ならすでにあったでしょうに……。
距離感が上手く掴めないのに、主人公の重い荷物を支えてやったり、さりげない優しさを見せている宗一郎。ここまで目新しさは正直ありませんが、事件や展開がほしいところです。