ぢたま(某)のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ感動の完結。全25巻。
正直な感想、とても長かった…。
でも、その分、たくさんの感動が詰まってた!
あこりこ、そして三国、三日月、桐生先生、そしてそれぞれの親、周りの様々な人たち、たくさん、
エロかったし、その中に、何か、自分のリアルな人生にとって、ヒントを与えてくれる、そんな場面が多くありました。まあ、基本的にエロい印象が強いですけど…-。特に、三国が異常なくらいエロの塊であること、三日月が天才的に頭が良くて、ところどころ、多くの人物に厳しいツッコミを入れてたところ。(まあ、本人はそれを楽しんでましたけど…。)
桐生先生は、先生としての立場に戻れて正解だったのかもね。あこりこさんも、圭太と同様、色々途中で気持ちの揺らぎはあったのかもしれないけど、最終的に3人とも元に戻ってよかった!
三国は、相変わらずエロくて(高校卒業しても)、夜な夜な3Pしてるのはヤバい…(一線は超えてないけど)(圭太の体力とメンタル最強)(さすが陸上してただけあるね)
三日月さん、生徒会長頑張れ!
お姉ちゃん(桐生先生)は心配してるみたいだけど、
底の見えない爛れた性活は、加わるかどうかは(つまり4P?)、というか、そんなことより…、
あことりこ、圭太はどちらを選ぶの?…、絶対に三国、そして三日月?、桐生先生?などなど、他の人に大きな影響与えそう…。
まだまだ終わらない(終わってほしくない)物語は、まだ始まったばかり。
(簡単に全25巻の話の流れをまとめると…)
・圭太、りこあこ姉ちゃんと3人、義兄弟でラブラブキス、刺激強生活(小さい頃からその気(ケ)はあった)
・りこあこ、全校生徒の前で圭太への愛を告白
・三国、三日月、桐生先生登場(いろいろゴダゴダあって…)
・圭太、桐生先生と付き合う(桐生先生パート長かった)
・圭太、振られる
・三国、圭太に対して暴走開始(おそらく本性)
・三日月、周りの様子を達観し続ける-ツッコミを入れながら楽しんでる(本当の気持ちは別にありそう)
・暴走が一通り収まった三国、その中、姉ちゃんズ、再び元の関係へ戻っていく
・いろいろあったが、最終的に圭太は、りこあこ選択は延長戦に入った。
・三国、そして姉ちゃんズ、夜中に一線を超えない程度の3P?
・これからも色々、頑張れ!?圭太!
(ちなみに、ぢたま某先生が描いた、18禁版のキスシス(見えてる)もある)(まだ、全て完成はしてないようです)(一部完成作品は、ネットで見れる) -
購入済み
10巻の配信はいつ頃でしょうか
後書きに書いて有りましたが作者さん自身での評価は良くない様ですが、自分はとても良いと思います、絵柄も自分は好きでシリアス、ギャグ、エロとバランス良く読みやすいです。
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まほろさんは今も
2000年代初頭から爆発的な人気を博したメイド文化の火付け役の一つであり、有名な「えっちなのはいけないと思います」の元ネタでもある。
流石に最新の作品に見受けられるような”今風”さはないが、当時だからこその儚さのある画風や今では規制されるだろう艶めかしいお色気描写と感心する部分はとても多い。
ストーリー的にも、希望や喜びを描きつつも根底には寂しさが漂っていて、連載があった時期の社会情勢が少なからず見える。
現代的な即物的エンタメ感こそ得られないかもしれないが、時代を作った作品の一つではあるので、抵抗がなければ手に取ってみてもいいだろう。 -
購入済み
ロリコン要素がいくらか強いかな
村田椰融の「妻、小学生になる。」とよく似たストーリー設定である。一方は「妻」この作品は「母」だけにテイストがかなり異なるが、どちらの作品も死別した家族を想う気持を底流に秘めた良作に仕上がっている。こちらの作品の絵のほうがいわゆる「美少女」に描き出されているためロリコン要素がいくらか強いかな。
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