佐賀崎しげるのレビュー一覧
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購入済み
見せ場
おっさんの見せ場来た。
騎士たちも強いんでおっさん最高!とはならないのが難点。
あとシュプールの技が激しすぎて、おっさんが生きてるのがおかしい
ぐらいなんだが読み違い? -
購入済み
面白い
「片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~」の第6巻は、物語の核心に迫る展開が満載です。このシリーズは、剣術の達人でありながらも静かな田舎で平和な日々を過ごしていた主人公の変貌を描いており、第6巻ではその魅力がさらに際立ちます。
今回の巻では、弟子たちの活躍や成長が一層クローズアップされ、彼らがどのようにして剣聖の教えを体現しているかが鮮やかに描かれています。弟子たちの奮闘を見守る主人公の姿には、師匠としての誇りと愛情が感じられ、読者の心を温かくします。
また、新たな敵の登場や緊迫した戦闘シーンも見逃せません。これまで培ってきた -
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ネタバレ 購入済み
3つの戦いと3人の過去
ほぼ同時に進行する3つの戦い。
それぞれの戦いで,敵=教団側の剣士の過去と(ここまでの話では)隠されていた技や能力が明らかにされる。
ベリルと弟子たちはどう立ち向かうのか。
……
という第6巻だが,この巻で3つの戦いがちゃんと終わっているのも良い。
基本的には敵方にフォーカスした巻だったと思うが,こういう展開も面白い。
それにしてもベリルの「どうして」が本当に刺さる。
シュプールの過去からして,教団は最も憎むべき対象のはずなのに。
司教が「シュプール・アイレンテール」と呼んだ時,「次 てめえがその名を呼んだら殺す」と言ったシュプールが,勝負を決める最後の剣戟の前に「アイレンテール」を名乗 -
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Posted by ブクログ
「ベリル先生を騎士団付きの特別指南役として推薦しました」
片田舎の村で細々と剣術道場を営む男、ベリル・ガーデナント。
そこへ若くして王国騎士団長に昇り詰めたかつての教え子、アリューシアが訪れ
何が何やら分からないまま騎士団付きの特別指南役として王都へ行く事に。
最高位冒険者やエース魔術師など、大成した弟子と次々再会し、彼女たちから教えを請われるも
「絶対俺必要ないでしょ...」と、卑下するのはベリル本人ばかり。
長年培われた剣術はもはや並ぶ者なく、彼の活躍は“片田舎の剣聖”と都で評判になっていく!
果たしてベリルは最強の師匠となれるのか?
おっさん成り上がりファンタジーの決定版、コミカライズ! -
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匿名
ネタバレ 購入済み群像劇
ついにクルニとフィッセルの実戦(まだ始まってないけど)。
4巻ではルーシー,ヘンブリッツ,アリューシアが名前のある敵と戦ってたけど,ベリルの弟子で純粋に1対1の実戦は初めてなのでは。
ちょっと群像劇っぽくなってきたなと思う。あくまで中心はベリルにあるけど。
少し心配なのは,ミュイとベリルの関係。
司教の「死者たちが動かなくなれば奇跡の痕跡は残らん〜その剣士が切り刻んだ死体が残されるのみ」という言葉からすると,ミュイはベリルが姉ヘリカを "殺した" と考えてしまうのでは。
そういう誤解からミュイがベリルを絶対的な仇とみなす,みたいな展開にならないといいな,と思うが,こればか -
ネタバレ 購入済み
脳筋巨乳対魔法使い微乳
表紙のフィッセル少なくとも巨乳には見えない。
5巻表紙のクルニ他、脳筋は小柄でもみなさん巨乳、
獲物振り回すのに邪魔にならないのかしらとも考えます。
基礎の胸筋あっての巨乳なのか。
フィッセルの中味は結構脳筋なことが判明する本巻ですが、
乳の形状から判別するに、本質は魔法使いな気がします。
本体とは全く関係ない話でしたが、中味は安定の品質ですので
お楽しみいただけると考えます。
お好みで。 -
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無料版購入済み
無料の1巻を読みました。面白かったです!あまりにも自分に自信がない…と言うか控えめ?と言うかの片田舎の剣の指導者が実はスゴい実力者だと言うお話。まぁ弱そうに見えて実は…的なお話はよく見かけると思いますけど、それでもなかなか面白かったです!
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表紙の女性
髪の毛の色から分かりますね。
再登場の彼女になります。
お弟子さんですね。
漫画の方も頑張っているので、
特にアクションシーンはも少し頑張って欲しいです。
お好みで。 -
購入済み
重たい!
しょぼくれたおっさんが密かにTUEEEE!作品だから
気楽に読めるかと思ったら敵さんのやってることはかなりヤバくて
展開が重たい。味方の強さは頼もしいが。 -
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