加茂谷真紀のレビュー一覧

  • 愛のエネルギー家事すてきメモ303選 生活と気持ちが明るくなる、小さな提案集

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    前作の「愛のエネルギー家事」は、スピチュアル感が強いイメージがあったけど、
    本書は刺さる箇所が多く頷けた。

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    2023年04月02日
  • 愛のエネルギー家事

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    あなたの手のエネルギーで心をこめて行う家事は、自分をはじめ、家族、動物や植物、モノにも伝わり、気持を明るくさせ幸せになる。…というような話です。

    17頁
    「なんとなくいいな」の連打が「すごくいいな」という大きな喜びにたどり着かせてくれます。

    38頁
    掃除の哲学=「物を愛する」こと。

    64頁
    料理はテクニックではなく、作った人の心の状態で味が決まります。→作り手のエネルギー

    終りのない毎日続く家事でも、このようにマインドチェンジする事によって、少し面倒と思う事も「みんなの幸せのためなら」と頑張れるかもしれませんね。




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    2023年03月29日
  • 愛のエネルギー家事

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    「あなたの手のひらで、愛を伝える家事のやり方」
    ものすごく抽象的だが、この言葉で救われる人はいるんだろうな。

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    2023年03月11日
  • 愛のエネルギー家事

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    丁寧で優しい家事をしたいと思って購入しました。
    こどもの相手より家事を優先してしまったりすることがあるので反省しました。効率重視になりがちですが、片づけや料理などこどもと一緒にできる範囲でやるのもいいかなと思いました。
    いきあたりばったりの買い物は、食材をダメにしてしまうことが多いので自分はできません。
    いつも使っているものを大事に扱うことに意識をむけてみようと思いました。

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    2022年09月27日
  • 働く私のエネルギー最大化計画

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    タイトルからして女性向けの仕事のスキルを含めた前向きな本かと思ったが、割と仕事に悩んでる人向けのメンタルの本だった。ところどころ、心に響いたので読んでよかった。

    部下に注意喚起をしなければならないときのコツは、その人のご家族に聞かれても恥ずかしくない言葉で話すこと。ミスを修正することは業務知識を増やし対応力を鍛えること。報告を怖がらず隠さない関係性を築くことが目的で、萎縮させることではない。履き違えてしまうと報告をしない部下になる。ミス発生時のファインプレーこそ企業の生命線。

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    2022年09月13日
  • 愛のエネルギー家事

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    家事のハウツーではなく、スピリチュアル本。片付けしない子は放っておいて親が片付ける、味噌汁の玉ねぎを25分炊く、子は食器を割らない、などついていけない部分も多々あった。だが、大意では「家族が機嫌よく暮らせる家を、愛情をもって作っていこう」ということだと思う。新鮮な気持ちで家事に取り組みたい人、かつスピリチュアル好きにはハマる一冊。

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    2022年01月05日
  • 愛のエネルギー家事

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    かなりスピリチュアル系で、タイトルだけで購入したの最初は驚きましたが、、、
    ただ全体的に大らかでゆるい感じが良いです。
    家事はやりたい時にやりたい事をするば自ずと家が整うとか。
    あとは必ずしも手作りやオーガニックを推してる訳でもなく、外食チェーンでもスーパーの農薬野菜でも元気なエネルギーを発していればオッケー、みたいな。

    一番良いなと思ったのは、家事をしない時間は別の何かをしていただけで自分を責める必要はないんだよという話。家事をしてない時間は育児や仕事をしていたり、或いは自分を休めていた時間かもしれない。全部goodな時間です。
    著者の頑張りすぎなくて良いんだよ、という優しい主張が心地良か

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    2021年08月07日
  • 愛のエネルギー家事

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    タイトルが少し恥ずかしい。
    書いてある事はわかるけど、素直に受け入れられない自分。気持ちに余裕がないのかな。

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    2021年02月19日