真波潜のレビュー一覧
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読みやすい
絵が可愛くて、この作品に惹かれました!ただ、カラーだともっと良くなると思った為、星4の評価になります。作品の内容は申し分なく、続きがとても読みたいです。ヒロインが、ヒーローと切磋琢磨するほんわかラブコメになるのかな?と、想像しちゃいました。続きを購入しようかとても迷います。今は、育児の合間に読んでいるので時間に余裕がありませんが、少し手が離れたら是非読みたいです♪
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購入済み
俺たちの冒険はこれからだ!
真波先生の次回作をお楽しみに!
って感じの幕切れでした。
途中までは丁寧だったんですけどねー⋯まあ商業だし仕方ないか。
絵も綺麗でよい作品でした。 -
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ネタバレ 購入済み
奇策
フェイトナム国皇帝とバラトニア国王の会談が始まりました。もちろんクレアも同席しています。このあと彼女の父であるフェイトナム国皇帝は彼女を暗殺しようとしますが、彼女の身を挺した奇策でこの危機を乗り越えました。彼女は当面の危機を脱しましたが、まだまだ何か起こりそうです。いつになったらアグリアとラブラブになれるのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
脅迫
アグリアはクレアを祖国フェイトナムに戻すことなど全く考えていません。3日間かけて彼女が出した結論は祖国に戻すならば、祖国の機密をバラトニア国にバラすという脅迫でした。その回答に対して、彼女の父は祖国に戻すという要請を取り下げ、代わりに会談をしたいと申し出てきました。会談に乗じて彼女の命を狙ってくると踏んだバラトニア側は策を立てて会談に臨むことにしました。それにしても彼女の提案した策は突拍子もないものでした。果たしてうまくいくのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
改革
クレアはバルク卿の助けを得て、次々とバラトニア国の改革を行っていきました。しかしそれが父である祖国フェイトナムの皇帝にとっては気に入らないようで、彼女を祖国に戻すようにとの手紙が届きました。アグリア王太子とその父王はこの要請にどう対応するのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
バルク卿
歓迎の宴の翌日、クレアはバルク卿の案内でバラトニア国の主要部門を視察して回りました。視察を終えた彼女は国政の改革案を示しました。彼女が真剣にこの国を改革しようとしていることについて、バルク卿は不思議がっていましたが、彼女はこの国が自分の国だからと答えました。祖国では評価されなかった彼女の知識が、この国では役立ちそうです。