まんきつのレビュー一覧
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匿名
ネタバレ 購入済み読みやすい
Twitterから流れてきて購入しました!
美容はほとんど知らなかったですが、色々と参考になりました!
漫画なので読みやすく、内容も頭に入ってきやすかったです! -
Posted by ブクログ
サウナは苦しいもの、という先入観があったが、美容と健康のために、やりたい気持ちが高まってきた。
身近な知人にサウナ好きが多いのだが、女性のサウナ好きには会ったことがなく、自分には関係ないものと思っていた。女性向けのこの本はとっつきやすく、私の好きなまんきつさんの漫画もあったりして、サウナに入るのがとっても気持ちよさそうに見えた。
私の一番の関心事は、ととのうとどれほどの快感を得られるのだろうか、という点である。笑
恐らく、暑さに慣れ、水風呂に入れるようにならないとその境地には至れない。でも、サウナで有名な「ととのう」という感覚を私も味わってみたい。その気持ちがこの本によって、かなり高まった -
Posted by ブクログ
久しぶりに、漫画で笑いを堪えられなくなった。美容漫画でこんなに笑えるなんて驚きだ。
そして、カバー写真のまんきつさんが、若くて美しすぎる!とても49歳には見えない。流石、美容バカというだけのことはある。
最近は、美容系の本を集中的に読んできたため、知ってることも多いのかなと思いきや、知ってる美容グッズはメラノCCくらいで(ただし、それをボディーに塗るというのは初耳)、他のブランド等はほとんど知らないものだった。
美容の世界は奥が深い…。
まだまだ学ぶべきことが山程眠っているということがわかったので、これから継続的に美容本で学ぼうと思った。
そして、どのグッズもお高そうなものばかりだったの -
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Posted by ブクログ
同年代の著者。前作はわりと美容医療(というか、整形?)が中心だったので、正直ちょっと引き気味だったのだが、更年期を迎えて、あまりギラギラした感じでなくなっているのが、逆に良かった。
欠点を無理やり「治す」のではなく、「ごまかす」方向へシフトしているので、私でも真似できる。
それにしても、美容をやり尽くした人(著者)と、興味がなくてほぼ何もしてない人(私)が、いま同じところにいるという(笑)。
最終的に「肌つやを良くするために、太る=デブ活」というのには、笑わせてもらいました。
これぐらいのお年頃になると、何はともあれ、まずは「健康」。それが「美」にもつながっていくといいな。