橋本カヱのレビュー一覧

  • オカルトちゃんは語れない(3)

    ネタバレ 購入済み

    プラズマです!

    広目天の亜人て…。千里眼で他に居らんかな?件…ちと違うか?「亜人ちゃん…」より怪談や伝承に寄せてる分、こういうトコが窮屈なのかな?
    ん~…電気的な事象にしちゃうのか?
    川女郎はいい感じだと思う。分泌物系にクセがあるって亜人は、結構バリエーションがありそう。ただ、アドレナリンにしちゃうとヨーコがぶっ倒れないのに謎が残るぞ。テストステロンも絡めた方が…ゲフンゲフン。
    紙村先生、体張ってるな。w ザシコとクリキンは話せてるっぽいな。
    歳神様が「いってしまう」ってのが…w
    次巻も期待。

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    2020年02月23日
  • オカルトちゃんは語れない(2)

    ネタバレ 購入済み

    齧っちゃいかんよ?

    「亜人ちゃん…」シリーズのスピンアウト2巻目。
    先ず、ちゃんと面白い。
    ただ、「亜人ちゃん…」からはちょい離れ始めてるかな。狐火ちゃんあたりはだいぶ離れてる。
    ヨーコが何の亜人なのかも気になるなぁ。紙村先生はどう分類してるんだろう?
    んで、ひかりはまた遅刻かぁ?
    何にしろ次巻も待望。

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    2019年12月22日
  • オカルトちゃんは語れない(2)

    購入済み

    あげまん?さげまん?

    どこぞの商業誌に、事件ばかりに遭遇して、たちまち解決しちゃう名探偵少年が活躍する漫画があるけれども、ある意味いろんな亜人に遭遇して問題解決に奮闘するヨーコは、あげまんの亜人なんじゃ無いかと、ハッピーエンドに感じる話が多くてふと思ってしまいました。
    本誌を追っていないので、今後どのような展開が待っているのか続巻が楽しみ過ぎて、ついつい読み返してしまうのですが、なんだかその内、無自覚に亜人を増やしてしまう亜人(さげまんの亜人?)なんかも出てきそうだな〜と、オカルトよりも人のエゴが強調された暗い話も有りそうで、本編もこのスピンオフも続きが気になる漫画です。

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    2020年01月24日
  • オカルトちゃんは語れない(1)

    購入済み

    二巻目が出るまで…

    前編で一巻が終わっている!
    めっちゃ気になるやん!
    買おうとしている人は、二巻目が出るまで待った方がいいかも!

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    2019年11月20日
  • odd and kind(1)

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    物理的に流れる時間がズレてしまった人同士の、
    友情や恋や夢なんかのSFな話・・・大好きです。

    本書の1話目の
    「あさっての未来におかえり」の、
    切なさと、あったかさの、時空を超えた愛。
    ありがちと言えばありがちなのかもしれないけど、
    なかなかに感動してしまいました。

    離れてしまった誰かを思い続けて、
    人知れず行動し続けたいという、
    一歩間違えばストーカー気質な部分でもあり、
    純愛な部分でもある、
    そんなのに憧れがあるんだと思う。

    2巻も楽しみ!

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    2026年02月23日
  • はたらく細胞イリーガル(4)

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    干からびたジジイがだんだん教祖に見えていました。役に立ちますなんて言いながら細胞さんたちを洗脳して害になることばかりして…と思っていたらなんと大麻を医療に役立てるか否かが議論されていると知って驚きです。そういえば市販の風邪薬にも微量ながら覚醒剤と似た成分が入っていると聞いたことがあります。覚醒剤も大麻も良くない物ですが、人間が乱用したせいで勝手に悪者にされていると考えると可哀想に思えてきます。身体の持ち主が逮捕された時、細胞さんたちも真面目におつとめしていたシーンは面白かったです。

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    2026年02月16日
  • はたらく細胞イリーガル(3)

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    「泣くほど生きたいんだ」というセリフが刺さりました。私がはたらく細胞シリーズを通しておもっている、不必要だと切り捨てられた命の上で私たちの生がある、ということを表す一言でした。この時の造血幹細胞さんの思ったことや生に関する信念が、私のそれと重なりました。そんな感動を他所に、この体は今度は大麻に手を出してしまいました。もし大麻が登場したらダウナーお姉さんになるんじゃないかと前々から思っていたのに、干からびたジジイだったので少しガッカリです。

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    2026年02月16日
  • はたらく細胞イリーガル(1)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    今まではたらく細胞シリーズを読んできていつも思うのがその体の人に合った世界観で現実と体の中がリンクしているような感覚になるのが面白いです。

    #深い

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    2024年02月25日
  • はたらく細胞イリーガル(1)

    T

    無料版購入済み

    無料の1巻を読みました。面白かったです。はたらく細胞シリーズまだ続いてるのをこの本で知って驚きました。コレはまただいぶ黒い感じの身体で…なかなかに興味深いです。

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    2024年02月23日
  • グリーンバレット-殺し屋と6人の青二才-(3)

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    伝説の殺し屋・国岡の殺し屋訓練を受けることになった6人の女の子たち。
    デコボコな個性ながらムチャぶりな試練も国岡の指導のもとなんとかこなしそして迎える訓練合宿の最終日。
    彼女たちに課された最終テストとはーー!?
    阪元裕吾監督作品「グリーンバレット」コミカライズ最終巻。

    殺し屋訓練生vsフォックスハンター!
    相手の油断につけ込むふたりチームによるゲリラ戦、フォックスハンターのボスvs国岡のタイマンバトルも熱いが、訓練生の中で一番危うい東雲唯の覚醒シーンや射撃が下手な鹿目がガトリングガン持って助太刀するシーンは映画同様に熱い名シーン。
    映画同様に面白いコミカライズだった。

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    2024年02月06日
  • グリーンバレット-殺し屋と6人の青二才-(2)

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    伝説の殺し屋・国岡はとある男からの依頼で『殺し屋の先生』になった!
    国岡の下に集まった『生徒』はいずれもクセが強い6人の女の子。
    訓練を経て、生徒たちは実践の現場へ向かう!
    だが彼女たちに与えられたターゲットは超ヤバいヤツらだった!
    阪元裕吾監督作品「グリーンバレット」コミカライズ第2巻。

    殺し屋訓練最終段階にして、訓練生同士の絆が強くなり、それぞれの得意分野を活かす成長が、訓練シーンや半グレや詐欺師夫婦とのバトルで描かれているのが胸熱。

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    2024年02月06日
  • はたらく細胞イリーガル(2)

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    ネタバレ

    地下アイドルしてる姿白血球の兄貴に見られるの最高ですね。新しい赤血球ガールがなぜ赤血球くんに構うのか、気になる。

    真皮に入ってきたなぞの物体、塗料だったのね。
    ごりごりに和彫り入れてらぁ...。

    そして追い覚醒剤。
    やっぱりあのメカ娘たち、怖いんだけど可愛いんだよ...

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    2023年09月06日
  • グリーンバレット-殺し屋と6人の青二才-(1)

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    伝説の殺し屋・国岡は、とある人物の依頼で殺し屋を目指す女の子6人の『先生』になった! 山奥に集められた殺し屋見習いたちは超絶クセ者だらけ! 翻弄されながらも、国岡は何とか彼女たちを一人前の殺し屋にするべく奮闘するが!?
    阪元裕吾監督の映画「グリーンバレット」をコミック化!

    国岡が、実物よりシュッとしている以外は、ユルい感じの言動や生徒に対してちゃんと教官やっているところやクセ強い生徒に苦労してるところが、良い。
    殺し屋の娘など個性的なキャラクターが、ぶつかり合いながらも友情が芽生える展開の青春もの要素もあり面白い。
    グリーンバレットとフォックスキャッチャーの死闘は、次巻!

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    2023年02月21日
  • はたらく細胞イリーガル(2)

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    アニキはまた赤血球くんを助けてくれます!!マクロファージさんは、アニキに「戦場エプロン」とか呼ばれてます!かなり笑いましたが…しかし、身体の本人がどうにもならない人なのは治っていないです。

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    2022年11月25日
  • オカルトちゃんは語れない(1)

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    ネタバレ

    あれっ読んだことあったんだっけとおもってたら、亜人ちゃんは語りたいのスピンオフらしい。

    高橋先生の妹と座敷わらしのメインでオカルトを亜人ちゃんの世界観で解釈する。
    相馬先生が科学的解説役として毎回のように出てくる。

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    2022年08月30日
  • オカルトちゃんは語れない(8)

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    次が最終巻かぁ。
    最初はよくある的なスピンオフかと思いきや、ある意味本編より・・・だもんなぁ。
    意外にほのぼのと終わったりして。

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    2022年07月05日
  • はたらく細胞イリーガル(1)

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    確かに他のシリーズよりイリーガル…先ず白血球が反社会的何かの組みたいですが、全員脊髄(親父)から生まれているのでマジで親子ですね…(^_^;)そして赤血球が男の子なのに可愛いです!!これからが楽しみです♪

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    2022年06月23日
  • オカルトちゃんは語れない(2)

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    なるほど…。こんな結末もアリか。

    単純な心霊現象では片付けず、科学的な側面、伝承、受け取る人の見方・考え方でオカルトを語るところが良いです。

    大多数の「普通」からズレている存在・亜人。
    彼らがどれだけ普通の人達と違っていて、そして同じなのか。
    …ほんのちょっとのズレだから、ほんのちょっとズレてしまえば…。

    そういう意味で、発光体の話は興味深かったですねぇ…。

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    2021年11月21日
  • オカルトちゃんは語れない(7)

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    スピンオフ作品はつまらないものが多いけれど、「ビジランテ」とこれは別格。
    「オカルトちゃん」にペトスがどれほど関わっているのか判らないけれど、作品の作りの方向性は真逆に近いけれど、作品の根幹部分では通底しているところがあるのが巧いなと。本編の方は次巻で完結らしいけど、こちらはどうなるんだろうか?

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    2021年11月21日
  • オカルトちゃんは語れない(6)

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    ヨーコがすでに特異点になっちゃってて、世界が物凄い危ういものになってるなー。
    この世界のどこかで残念サキュバスがグダグダやってるのかと思うと、…世界って広いなぁ(笑)

    「亜人ちゃん」でテツが亜人たちを随分身近にしてくれたけど、やはり彼らは彼らで居場所を探している現実があるわけで…。
    つい、ヨーコの動きを見てると忘れてしまうけど、分かり合う事はなかなか難しい事なのでしょう。

    それにしても変顔の思い切り良過ぎでしょうよ(苦笑)>ヒロインたち

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    2021年09月13日