橋本カヱのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
プラズマです!
広目天の亜人て…。千里眼で他に居らんかな?件…ちと違うか?「亜人ちゃん…」より怪談や伝承に寄せてる分、こういうトコが窮屈なのかな?
ん~…電気的な事象にしちゃうのか?
川女郎はいい感じだと思う。分泌物系にクセがあるって亜人は、結構バリエーションがありそう。ただ、アドレナリンにしちゃうとヨーコがぶっ倒れないのに謎が残るぞ。テストステロンも絡めた方が…ゲフンゲフン。
紙村先生、体張ってるな。w ザシコとクリキンは話せてるっぽいな。
歳神様が「いってしまう」ってのが…w
次巻も期待。
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ネタバレ 購入済み
齧っちゃいかんよ?
「亜人ちゃん…」シリーズのスピンアウト2巻目。
先ず、ちゃんと面白い。
ただ、「亜人ちゃん…」からはちょい離れ始めてるかな。狐火ちゃんあたりはだいぶ離れてる。
ヨーコが何の亜人なのかも気になるなぁ。紙村先生はどう分類してるんだろう?
んで、ひかりはまた遅刻かぁ?
何にしろ次巻も待望。 -
購入済み
あげまん?さげまん?
どこぞの商業誌に、事件ばかりに遭遇して、たちまち解決しちゃう名探偵少年が活躍する漫画があるけれども、ある意味いろんな亜人に遭遇して問題解決に奮闘するヨーコは、あげまんの亜人なんじゃ無いかと、ハッピーエンドに感じる話が多くてふと思ってしまいました。
本誌を追っていないので、今後どのような展開が待っているのか続巻が楽しみ過ぎて、ついつい読み返してしまうのですが、なんだかその内、無自覚に亜人を増やしてしまう亜人(さげまんの亜人?)なんかも出てきそうだな〜と、オカルトよりも人のエゴが強調された暗い話も有りそうで、本編もこのスピンオフも続きが気になる漫画です。 -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み今まではたらく細胞シリーズを読んできていつも思うのがその体の人に合った世界観で現実と体の中がリンクしているような感覚になるのが面白いです。
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無料版購入済み
無料の1巻を読みました。面白かったです。はたらく細胞シリーズまだ続いてるのをこの本で知って驚きました。コレはまただいぶ黒い感じの身体で…なかなかに興味深いです。
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Posted by ブクログ
伝説の殺し屋・国岡の殺し屋訓練を受けることになった6人の女の子たち。
デコボコな個性ながらムチャぶりな試練も国岡の指導のもとなんとかこなしそして迎える訓練合宿の最終日。
彼女たちに課された最終テストとはーー!?
阪元裕吾監督作品「グリーンバレット」コミカライズ最終巻。
殺し屋訓練生vsフォックスハンター!
相手の油断につけ込むふたりチームによるゲリラ戦、フォックスハンターのボスvs国岡のタイマンバトルも熱いが、訓練生の中で一番危うい東雲唯の覚醒シーンや射撃が下手な鹿目がガトリングガン持って助太刀するシーンは映画同様に熱い名シーン。
映画同様に面白いコミカライズだった。 -
Posted by ブクログ
伝説の殺し屋・国岡は、とある人物の依頼で殺し屋を目指す女の子6人の『先生』になった! 山奥に集められた殺し屋見習いたちは超絶クセ者だらけ! 翻弄されながらも、国岡は何とか彼女たちを一人前の殺し屋にするべく奮闘するが!?
阪元裕吾監督の映画「グリーンバレット」をコミック化!
国岡が、実物よりシュッとしている以外は、ユルい感じの言動や生徒に対してちゃんと教官やっているところやクセ強い生徒に苦労してるところが、良い。
殺し屋の娘など個性的なキャラクターが、ぶつかり合いながらも友情が芽生える展開の青春もの要素もあり面白い。
グリーンバレットとフォックスキャッチャーの死闘は、次巻!