矢島麻里子のレビュー一覧

  • 考えすぎない練習

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    ネタバレ

    ただの自分用のメモでです。

    考えること(思考)はすべての苦しみの根本原因です。 ● なぜネガティブな感情を抱くのかというと、自分自身の思考が原因であるという以外にありません。すべてが自分の思考に端を発しているため、問題の解決方法はきわめてシンプルです。自分の思考が感情を引き起こすことを理解すれば、思考を手放して、安らぎや愛、喜びという自然な状態に戻ることができます。思考を手放したとき、自分が感じたいあらゆるポジティブな感情が内面から生まれる余白がつくられます。

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    2026年02月01日
  • 考えすぎない練習

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    読み終えてから約3週間経過。
    まだまだ思考に支配されてしまう時もあるが、前よりもずっと重い気持ちでいる時間が減ったと思う。感謝。
    ネガティブで悩んでる人は、ダメ元で一度読んでみることをおすすめしたい。

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    2025年11月25日
  • 考えすぎない練習

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    考えることが人間に辛い感情を与える。
    確かにそうだと思いました。
    何か自分が熱中できて、何も考えない時間を作ることの大切さを感じました。
    社会の常識(こうしなければいけないなど)に囚われず、答えを外に求めることをやめることの大切さも書かれていました

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    2025年11月02日
  • 考えすぎない練習

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    とてもいい
    思考がいい方向に変わった
    具体例というか例え話がすんなり入ってくる
    忘れないように都度開きたい本

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    2025年10月12日
  • 考えすぎない練習(ディスカヴァー携書)

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    この本を読んで、今までの自分の考え方がひっくり返されたように感じた。
    これまでも「考えないようにしよう」「妄想しないようにしよう」と思ってきたが、この本はそれをもっと実物的に、より現実の中でどう扱うのかという視点で教えてくれた。
    手前味噌だが、過去に仏教の本も少し読んでいて、似た雰囲気もあった。
    この本は、自分を優しく支援してくれる。「考えることは自分を苦しめる、不幸にする」という言葉が心に残った。まさにその通りだと感じる。
    だから私は、しばらくの間はできるだけ考えるのをやめようと思っている。
    ただ、仕事をしているとどうしても考えてしまう。それは不幸への一歩なのかもしれない。
    仕事に一生懸命取

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    2025年10月11日
  • 考えすぎない練習

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    【要約】

    人をネガティヴな気持ちにさせているのは"思考"。
    "思考"することをやめ、"考え"を大事にすることで、ネガティヴは消え去り、人生をポジティブなものに変えてくれる。

    【感想】

    これまた新しい角度の本で感動した。
    思考することがどれだけ良くないか、嫌という程理解した。
    これからは、思考に自分の人生をネガティヴな方向に舵を切らせないために、"思考は自分の恐れから来る、その先の楽園を邪魔するもの"という認識を常に持って今後、生きていきたい。

    ちょっと宗教チックなのは気になった笑笑

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    2025年09月19日
  • 考えすぎない練習

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    学校教育が知識の定着から思考力の向上に重きを置くようになってきたのも相まって、思考を巡らすことが最も重要な行為であると信じ込んでいましたが(学校教育が悪であると言っているわけではありません)、無思考の状態にこそ幸福を見出だせるという気づきが得られました。

    悩み深い人ほど読むべき良書です。

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    2025年09月08日
  • 考えすぎない練習

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    初めて触れる考え方。
    最初は語りがスピリチュアルすぎてなんだそれって思ったけど、納得できるところが節々にあって信じつつある。

    でもこれは自分の直感に反する。
    本書的に言えば、これは慣れないことへの恐れが原因なんだろうか。

    ただものすごく救われる考え方でもあり、信じてみたいなって思わせられた。
    思考にとらわれず、考えを信じる。

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    2025年08月18日
  • 考えすぎない練習

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    ネガティブな自分がこれからは楽に生きられるだろうと思えた本。なかなか読み進められない私が一日で読んでしまった。なるほどと思ったし、読みやすかった。

    自分の過去の経験と本文で言われていることが重なることが多くとても説得力があった。

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    2025年05月19日
  • 脳と身体を最適化せよ!―――「明晰な頭脳」「疲れない肉体」「不老長寿」を実現する科学的健康法

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    良書。知りたいことが広範囲にまとまっていた。その分、各テーマの掘り下げ方は不十分かもしれないが、そこは各テーマ毎に専門書に当たるべきだろうと思う。
    女性向けの章が2章設けられている。筆者が女性であることからも、著書を通して女性に幸せになってもらいたいというメッセージが伝わって来る。
    身体的な面と精神的な面のどちらかに強く偏ることもなく、宗教やオカルトにとらわれず科学的な目線に好感が持てた。

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    2025年02月08日
  • 脳と身体を最適化せよ!―――「明晰な頭脳」「疲れない肉体」「不老長寿」を実現する科学的健康法

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    バイオハックについて。
    実践できているものもあれば、今後試したくなる情報もあり、もう一度内容をピックアップして読み返してみようと思う。

    エビデンスも十分に提示されており、理屈から理解することができて参考なる部分が多かった。

    一見ボリュームが多そうだけど、バイオハックが『運動』や『食事』などの観点からカテゴライズされており読みやすかった。

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    2024年09月14日
  • 脳と身体を最適化せよ!―――「明晰な頭脳」「疲れない肉体」「不老長寿」を実現する科学的健康法

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    肉体的、精神的の両方の視点で改善方法が詳しく書かれておりとても参考になった。
    自分も少しづつ取り入れて行きたいと思います。

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    2024年06月22日
  • A PERFECT DAY(ア パーフェクトデイ) 生きるなら、最高の日を

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    最高に生きるための習慣が記されています。
    シンプルなのだけど、やってなかったことばかりでした。

    ▪️私がこの本を読んで始めたこと、意識したこと

    ・やらないことリストをつくる
    ・他人と自分を比べない
    ・携帯電話をしまう
    ・人のためにお金を使う
    ・身の回りに自然をおく(バイオフィリア)
    ・自分は豊かだ。必要なものは全て持っている
    ・収入で他人と比較しない
    ・親切は伝染する

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    2021年03月31日
  • 考えすぎない練習

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    なかなか面白かった。言いたいことは分かるし納得するし、そう思う。ネガティブなのは思考してるからとか。

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    2026年03月13日
  • 考えすぎない練習

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    思考がストレスの原因という考え方は思い当たるところがある。新しいものを生み出すためには余白が必要と言う考え方も理解できる。実現の難しさは感じるが人生の幸せを考えると必要なエッセンス。

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    2026年03月10日
  • 考えすぎない練習(ディスカヴァー携書)

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    ネタバレ

    自分の力でどうにもならないことを、ぐるぐる考えてしまう(わたすのような)人向けの本。読み終わったら少し心が軽くなりました。

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    2026年03月02日
  • 考えすぎない練習

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    シンプル。良いシンプル。
    考えと考えること(思考)は違うことである。
    その上で考えている時しかネガティブな感情にはならない。また、ポジティブな感情には思考はいらないということ。

    考えるな、感じろ。とはこういうことかな。

    そして現代には考えてしまう要因が沢山あるので、考えが進んでしまうのなら習慣変えましょうということ。シンプル。

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    2026年02月23日
  • 考えすぎない練習

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    読書レビュー(自分用メモ)

    概要と感想
    読んでいて全体的に精神論やスピリチュアル寄りの空気をまとった本だったが、語られている内容は驚くほど本質的で、表面的なテクニックではなく「人の心の仕組み」そのものに触れている印象が強かった。
    そのぶん、個別具体のケーススタディや実践例はほとんどなく、読者自身が自分の生活や思考に当てはめて理解を深めていくタイプの本。抽象度は高いが、逆にそこが普遍性を生んでいるように感じた。

    印象に残った点
    「考え」と「思考」は別物であること。
    無意識に浮かぶ“考え”と、意図的に頭を使って行う“思考”を分けて捉える視点は新鮮だった。

    考えは勝手に生まれるもの。

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    2026年01月12日
  • 考えすぎない練習

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    考えと思考、ネガティブな気持ちは思考から生まれるなど、参考となる表現があった。一切考えないようにすることは困難(本書でも明示)であるが、ネガティブに囚われすぎないようにするための施策として利用できるフレームワークであるとかんじた。

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    2026年01月08日
  • 考えすぎない練習

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    レビュー書いてる途中で全部消えた、、
    最悪。あーこれもネガティブな思考が
    でてきてしまっているから
    思考を手放さなきゃ。

    とても読みやすくて参考になった。

    仕事の電車の行き、帰りで少しずつ読んだ。

    無である状態が理想的で宇宙とつながっている

    ネガティブな感情が浮かんだら
    考えてしまっている

    そういうときはまず考えないで無になる

    自分のかんがえてしまっているところに隙間や余白をつくる

    たしかになんか仕事とかでいっぱいいっぱいなってしまっているときって
    いい解決策思い浮かばないかったりするし
    そういうときは一度無になって
    その状態を迎え入れて隙間をつくる

    別に大丈夫やーて思って冷静

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    2025年10月25日