相川晴のレビュー一覧

  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    補完食についての説明がわかりやすく記載してあります
    コチラを読んでから同じ著者のレシピ本に従えばメニューには悩まずに進められます。

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    2026年02月17日
  • 赤ちゃんのための補完食レシピ

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    毎日この本に従って補完食すすめています。著者の相川先生のブログやX、インスタには色々実際の作り方や進め方、市販品の代替などの情報あり、今の所何とか進められています。
    この本がある時代に子育てしててよかった〜と思う一冊です

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    2026年02月17日
  • 赤ちゃんのための補完食入門 改訂版

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    これから離乳食始めなきゃなぁと思い手に取った本
    補完食という存在を知れてよかった
    すごく参考になりました。

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    2025年12月01日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    ネタバレ

    この1冊で補完食(離乳食)の疑問がかなりクリアになった。人に勧めたくなる良本。
    「生後6ヶ月から鉄不足になる」というデータがありながら、生後5~6ヶ月から使用できる鉄強化BFがほぼ販売されておらず、「????」となっていたが、日本の文化的側面のことを知って、ある程度納得した。海外製BFの使用も視野に入れていきたい。

    以下共有用メモ↓

    「離乳食」:母乳等から幼児食に移行する過程。母乳等から食事へ置き換えるイメージ
    ◎日本食に合っている、皆やってる安心感、参考情報多い、細かく決まっているが故に悩まない
    △情報が細すぎて振り回される、栄養の視点が少々かけている、母乳を早く辞めた方がいい風潮がある

    「補完食」:母乳等だけでは足りない栄養を補完する。母乳等がベースで、食事を足していくイメージ
    ◎母乳をやめる必要ないが故に食事の進みが悪くても前向きになりやすい、細かい決まりがなく理解しやすい
    △情報が少ない、決まりが無さすぎて困る、日本の食材BFでは限界があるかも

    ・10倍粥に拘る必要なし。母乳の約50%のカロリーであるため。「すすることが出来ない濃さ、スプーンを傾けても落ちない程度の濃さ」推奨。お粥は早めにステップアップ&食事回数を増やしていくとよい。
    ・母乳を控えなくて良い
    ・時期による食材の決まりは無い。
    食べやすい形状に加工でき、栄養豊富で手に入りやすく使いやすい食材を与えることが重要。
    ・鉄分不足において、生後4ヶ月から補完食をスタートさせても、生後6ヶ月スタートでも、特に利点も欠点もなし。あまり早くから与えても利点なし。 早すぎると哺乳反射で口に入ったものを下で押し出してしまう。
    ・逆にスタートを遅らせるのは△。焦らなくていいけど遅らせすぎないように。
    ・補完食を進めるスケジュールは離乳食と同様でOK。
    ・回数は、進み具合を見るのではなく、「赤ちゃんに必要な栄養を補うためにはどうすべきか?」を考えることが大切。
    とすると、ある程度の量を与える必要がある。ただ、別に急いで2回食へ進まなくても大丈夫。大変だし。
    ・授乳と補完食、どちらが先でもOK。お互いにとってやりやすい方法で。
    ただし4~6ヶ月は母乳が先を推奨。分泌量を減らさないため。成長曲線範囲内ならOK。
    ・母乳だと鉄分が足りないからといって、ミルクへ切り替えるのは早計。母乳は長く続けたほうがよい。
    ・1回1回の食事量に一喜一憂しなくてOK。
    ・薄すぎると母乳とのエネルギーギャップが生じる為、ある程度濃さが必要。食べにくそうなら水分多くしてOK。
    ・赤ちゃんが貧血状態を訴えることはない。顔色や血液検査などでようやくわかる。
    鉄欠乏は神経運動発達系への悪影響を与える可能性がある。
    ・ヘム鉄と非ヘム鉄では吸収率4倍ほどの差。ヘム鉄を意識的に取り入れたいが、どちらもバランスよく。
    ・非ヘム鉄を与える場合は、ビタミンCや動物性たんぱく質も同時摂取が望ましい。
    ・鉄分強化BFを賢く使うのもOK。ただし日本製だと6ヶ月初期にしようできるBFはほぼないかも。海外製ならある。
    ・乳児期に牛乳を飲むと鉄欠乏性貧血になるためNG。フォローアップミルクの使用を検討するくらいなら、栄養面からミルクを使う方がよい。
    ・鉄分豊富だから…といってレバーの摂りすぎに注意。ビタミンA過剰摂取になるため。
    野菜に含まれるのはプロビタミンA(βカロテン)なので過剰症の心配なし。
    ・ビタミンDの摂取は、しらすいわしキノコ卵黄。日光浴は夏場10分、冬場1時間。
    ・食前口周りにワセリン
    ・魚は白身魚でも赤身でもOK。アレルギー、食中毒、調理特性、脂質の量の視点から特別白身魚がよい理由はない。
    ・卵は栄養素の面で、卵黄から。
    ・野菜ペーストは補完食として考えた場合、水分少なめが望ましい。
    ・特定の食材を早くから取り入れない方が良い理由が「消化に負担がかかるから」なのは、エビデンスに欠ける。日本で初期から肉が使われないのは、文化的側面が大きい。
    肉を無理に与える必要はないけど、日本では鉄強化食材が少ない以上、栄養保管のために肉はぜひ活用してほしい。
    ・食品の種類よりも「この食べ物を問題なく飲み込むにはどう調理すべきか?」に注目する
    ・最終目標:家族一緒に同じ食卓で同じものを楽しく美味しく食べられるようになること!

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    2025年01月16日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    1人目は離乳食が終わってしまってから読んで、2人目があれば参考にしよう!と思っていた。2人目が生まれ再読し、根拠に基づいて上手く手を抜き、ほどほどに栄養を意識した離乳食をあげることができた。

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    2024年03月26日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    晴先生の語り口というか読み手への態度はいつも優しい。そしてエビデンスがしっかり載っているので安心して読める。
    再々再読

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    2024年02月15日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    離乳食とはちょっとだけ違う補完食について。
    離乳食だとゆったりだし時間かかるし、完母の私は乳腺炎のリスクも高くなるし嫌だな〜て思ってた時に補完食について知れた。

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    2024年01月13日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    離乳食(補完食)を開始する頃に購入。これは手元に置いておきたい本。
    離乳食のレシピというよりは、与える食材、栄養素についてざっくり意識しておきたいことが分かる。鉄分をどう補っていったかなど、著者の経験談が参考になった。レバーの与えすぎはビタミンA過剰のリスクがあることを知らなかったので、この本で知ることができてよかった。

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    2023年10月12日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    紙で持っててもいいかな。2回くらいわからなくなった時に見返した。

    補完食とは?をわかりやすくまとめている本。離乳食スタート前に読んでおくと良いと思う。

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    2023年06月10日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    離乳食がはじまるので勉強のために読んだが、医学的根拠を示しながら補完食について説明していてとても分かりやすかった。

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    2023年03月10日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    ネタバレ

    良書。すぐ読んで売ろうと思ってたけど、しばらく保管を決定。出典が明確でエビデンスに基づいて書いてあり、信用できる。

    離乳食と補完食の違いが明確になり、補完食の考え方がわかった。
    基本、不足している栄養素を意識して食べさせる離乳食ってイメージになったかな…(量とか密度とかが補完食の方が多いけど…)

    これを読んで、全然食べない息子に合うのは栄養をよく考えた離乳食を母乳ベースで進めていくことかなと思った。


    下記はメモ。
    ・厚労省の出している「授乳・離乳の支援ガイド」は直近2019年に改訂されており、その前のバージョンは2007年。
    →鉄不足の記述について、2007年では9ヶ月、2019年では6ヶ月(完母)と表記されている

    ・口腔発達、それぞれの時期について(写真でメモ)

    ・赤ちゃんの胃の容量 = 体重 × 30ml
    補完食では、生後6-8ヶ月だと200kcal補完が必要→1kcalが1gと考えても1回の食事では取りきれず、2,3回に分けないと…という考え方。
    (うちの子、いっぱい食べた日で10gだなぁ…)
    ちなみに母乳は0.8-1.0kcal/gらしい、3倍がゆで1.02kcal/g、5倍がゆ(全粥)で0.71kcal/g

    ・母乳では、鉄・ビタミンD・ビタミンKが不足しがちだが、感染症や病気のリスクを減らす(未だに母乳中の全ての成分はわかっていない。(!))
    栄養面では6-12ヶ月児に必要なエネルギーの半分を、1-2歳児に必要なエネルギーの1/3を母乳で補うことができる。WHOは少なくとも2歳までの母乳育児を推奨

    ・補完食は0.7-0.8kcal/gを超えるものがエネルギーの観点でのよい補完食。生後6-8ヶ月児のエネルギーギャップは200kcal(エネルギーギャップは写真メモ)

    ・補いたい栄養素は鉄、亜鉛、ビタミンA、カルシウム、ビタミンD。特に鉄は補いにくいのに神経運動発達系に悪影響を与える可能性・貧血になる可能性があるので注意。

    ・吸収率のよいヘム鉄(動物性食品)を取るか、ビタミンC・食肉タンパク質とともに非ヘム鉄を取るか、鉄強化食品を取り入れるとよい

    ・ヘム鉄20%、非ヘム鉄5%前後だが、非ヘム鉄は一緒に食べる食事によって吸収率が変化する。吸収率は足し算式。ビタミンCで+5%、食肉タンパク質で+5%

    ・男児は鉄を5.0mg/日とることを推奨(日本人の食事摂取基準)※ちなみに母乳中0.35.mg/1L(母乳中の鉄吸収率は45-100%)

    ・フォローアップミルクの食品への利用も良いが、亜鉛や銅が入っていないので、普通のミルク利用で良い。

    ・亜鉛は鉄が多い食品には一緒に入っていることが多い
    ・ビタミンAは脂溶性ビタミンで、取り過ぎると体に溜まってしまうので注意。(特にレバー注意)
    にんじん等のビタミンAはβカロテンでビタミンA不足時にビタミンAになるから大丈夫。

    ・味付けは薄味で。乳児のナトリウム摂取の目安は1.5g/日(日本の食事摂取基準)

    ・日本人は摂取カルシウムの17% は野菜からとってる

    ・ベビーフードだと薄いから、ミルクやおかゆパウダーを足して、濃くするのもあり。

    ・1-2才の幼児食については、口腔発達に合わせる。奥歯ですり潰すことができない→硬い物・弾力のある物・皮が残る物は難しい。塩分は、1-2歳で食塩3.0g/日が目安

    ・消化に関して、脂質が多いと下痢をするから、そこまで行くほどには食べさせない、くらいの考えでOK。肉が中期等になっているのは、食の文化の影響。(授乳・離乳の支援ガイド策定議事録より)

    【補完食の意識】
    ・1日1回はヘム鉄を多く含む食材をとりいれる
    ・非ヘム鉄を多く含む食材はビタミンC、動物性蛋白質も同時に
    ・足りない栄養は間食(補食)で補う工夫を

    単語メモ
    ・日本ラクテーションコンサルタント協会
    ・佐久医師会「教えて!ドクタープロジェクト」




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    2022年09月16日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    実践的というよりは読み物として補完食のイメージを掴むのによい!
    私はこの本を読んで補完食意識した離乳食進めよう〜と思いました。
    ・各項目に【要約】がついていて頭に入れやすい
    ・カロリー、栄養素のデータが豊富
    ・膨大な参考文献量
    ・こうだからこう、という理由が明確
    ・実践的というより、と書きましたがちゃんとレシピも載ってるし、著者さんの実際の補完食の進めた記録が載ってるのもありがたい
    ・他の離乳食本を読んで悶々としていた「この時期は消化機能が未熟なので○○は与えない」という文言について丁寧に根拠をあげて説明している

    母乳育児の話のページはなんだか泣けました。私は完母なのですが、ネットを見ると完ミやミルク寄りの人の「母乳じゃなくていい!今のミルクは高品質!ミルクで立派に育った!」という声が大きくて、それは著者の方も書いているように病院やら親族に母乳母乳と言われる反発なんだと思うのだけど、その中で逆に完母であることが言い出しにくい気持ちになっていて。そんな気持ちに寄り添ってくれる言葉にほっとしました。もちろんミルク育児の方へも書かれているので、いろんな育て方を肯定してくれていると思います。

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    2021年03月17日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    離乳食が憂鬱な全ての人にオススメしたい。
    離乳というより、栄養をどう補うか?という観点でWHOの考え方に基づいて書かれていて、納得感がある。
    また、キチキチっと順に進める離乳食よりも、幅広く捉えて良い部分もわかり、気持ちが楽になった。

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    2021年02月05日
  • 満点ゲットシリーズ ちびまる子ちゃんの続ことわざ教室

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    前作が良かったので即購入。親でも知らないことわざがあって焦る。
    長男(6歳)は園で先生に自慢気に披露し、驚かれたらしい。

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    2020年09月18日
  • 赤ちゃんのための補完食入門 改訂版

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    補完食は生後6ヶ月以降、母乳だけだと足りなくなる栄養素を補足する食事
    離乳食と異なり、細かい進め方はない

    特に鉄分が不足するため、初期から鉄分のとれる赤身肉、赤み魚を摂取できるように進めることをおすすめしている

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    2026年07月23日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    初めての子育て、初めての離乳食を始めるにあたり、料理が苦手な自分は何かを参考にしなければ不安すぎると思って手に取った本。

    離乳食は赤ちゃんがいずれ大人と同じ食事をとれるようにする為の練習という認識でいたが、そうでは無いということが分かり目から鱗だった。
    進め方の具体的なスケジュールもあってとても参考になった一冊。
    現在3歳の我が子、すくすく育っています!

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    2025年12月08日
  • 栄養たっぷり!赤ちゃんすくすく補完食365日レシピ

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    「補完食」を知らなかったので、離乳食の本を買って進めているけれど、始める前にこちらを知りたかったな〜と思った。こちらの方があまり神経質にならずにざっくりとやれそうな気がするし、不足しがちな栄養を食事から摂る、という簡潔な目的があるので納得感があった。
    書いてある通りに進めたい人には、カレンダーに沿ってメニューも細かく書かれており、真似するだけで進められるようにもなっている。

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    2025年12月03日
  • 赤ちゃんのための補完食入門 改訂版

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    WHOが提唱する補完食について、日本の離乳食との違いや作り方、食べさせ方などが書かれています。母乳やミルクだけでは足りない栄養を補完するという考え方は、勉強になりました。どこまで実践できるかわかりませんが、この考え方を頭に入れつつ赤ちゃんの食事を作っていきたいです。

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    2025年06月02日
  • 赤ちゃんのための補完食入門 改訂版

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    鉄分を意識せよ、と。

    娘10ヶ月。離乳食始めたあたりで母乳飲まなくなった…というかミルクを好むようになり母乳フェードアウト。ある意味それは鉄分摂取という点においての子の選択なのかもしれない…なわけないか。

    …で食わんのですわ。レトルトも食べないし、冷凍したやつも食べないから都度作っても食べないこともありで。キミの栄養を考えてるんやで!なんて思いもどこ吹く風。

    でもね、レトルトのご飯、私も好きじゃない。冷凍したやつも、においが嫌い。私そっくりなの。仕方ないのね。

    ミルクは嬉しそうにぐびぐび飲むので、まぁ、この補完食を参考に諸々補いながら、うまくやっていけたらと思う。

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    2025年04月27日
  • 赤ちゃんのための補完食入門

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    離乳食を始めるにあたり、成長につれて不足する栄養を補う補完食の考え方は非常に参考になった。いわゆる離乳食のマニュアルに縛られすぎる必要はないと認識させてくれた一冊。、

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    2025年04月18日