ヒロユキのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
笑うしかねぇだろ、これ
むしろ、笑ってやらなきゃ、ヒロユキ先生が浮かばれん・・・って死んでねぇよ
いや、けど、ヤバかったんじゃないか、さすがに今回は
初めてだわ、一冊丸々描きおろしの単行本を読んだのは
やらせる講談社、別マガ編集部もアホだが、描きおろしきったヒロユキ先生もアホの極みだ
しかも、質が落ちてないどころか、大台突入に相応しいクオリティになってるってんだから、とんでもないって話だ
ヒロユキ先生、確実に漫画家として一皮剥けたな。もしかすると、次巻の自画像、剥き出しになってるかも知れん
そんな戦慄を私に抱かせてくれた、この(10)は一貫して、修学旅行編
どんだけ面白いか、は皆さんの目で確認 -
Posted by ブクログ
アニメ化万歳!!でも、私の家は、TOKYO MX、サンテレビ、BS11が入らないから、CSのアニマックスかキッズステーションで放送が始まるのを待つしかないか
こういう波に乗り遅れちゃうのは、ちょい悔しいな
しかし、そんなアニメに対する悶々すら上回る思いが一つ
この『アホガール』、週刊少年マガジンに戻ってきてくれないかな
正直なトコを言えば、『アホガール』が『FAIRY TAIL』が抜けて出来た大きな穴を埋められるとは思っちゃいない
さすがに、そんな重役はヒロユキ先生に任せられない。いや、ヒロユキ先生の実力を低く見ている訳じゃない。むしろ、高いと思っているからこそ、重圧で潰されちゃ困るのだ
その -
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感想 アホガール(1)
スマートなギャグ漫画。尚且つ、アホさへの探求心が満載だ。
これは”面白い”の一言で済むレベルでは無い。
全てのキャラが可愛く、個性的。、
しかも、四コマの定則(あるのかしらん)に従いながら、オチも上手い。
めちゃ、傑作だ。
おそらく四コマギャグ漫画最強だろう。
読んでいて、昭和に”阿保”を追求した漫画家を思い出しました。
作者様。
アホをどんどん追求し、漫画界を革新してください。
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Posted by ブクログ
現時点で、週刊少年マガジンに不平不満はちっともないのだけど、連載陣に戻ってきてくれたら、凄ぇテンションが上がる
上手く言えないですが、この『アホガール』って完成度がかなり高い、と私は思ってる
友情もある、色気もある、ツッコミの激しさはピカイチ、オチもしっかりついてる、それでいて、時たま、「おっ」と読み手をたじろがせる名言も飛び出してくる
こういう作品こそ、レベルが高い、と評すべきなんだろう
ほんと、アニメ化すべきだ。しかし、主役のよしこを筆頭に、キャラクターのアホっぷりが、およそ規格外だし、お色気シーンが多いからなぁ。頭のお堅いお偉いさんが、いつものように、教育上よろしくないって言いだすのが目 -
Posted by ブクログ
ホント、電車の中では読めない
週刊少年マガジンから月刊別冊マガジンに移籍してしまったのは、正直、ファンとしてはショックなのだが、さすがに、この質の高さを週刊連載で維持するのはキツいだろうな
しかも、週マガには氏家ト全先生の『生徒会役員共』も掲載され、知らず知らずのうちに、この四コマ漫画のレベルに引っ張られて、『アホガール』は更に面白くなっただろうが、同時にヒロユキ先生の体力も奪ったんだろう
週刊連載時より、更に面白くなるよう、先生が描きやすいペースで、これから、別マガでやる気を発揮して欲しいものだ
しっかし、ホント、大笑いしてしまう
ファンタジー系や歴史系四コマ漫画でなく、学生が登場人物の四コ -
Posted by ブクログ
単純に、読み手を笑わせる事を追及している四コマ漫画
絵柄やキャラが萌えを意識していたり、ピンポイントな泣き所があったり、親近感が湧くキャラが深い台詞を言っていたりすると、こう拙いなりに感想の書きようもあるのだが、こうもシンプルに笑わせられると、「面白い」としか言えなくなる
単純なギャグでなく、他の要素で読み手の心を揺らす四コマ漫画を邪道、とは四コマ漫画好きとしては毛頭、思っていないが、それでも、この『アホガール』の破壊力の前だと、太刀打ちは難しそう、と思ってしまうのも事実
どの話も爆笑必死だが、個人的に好きなキャラであるギャル三人衆が登場する、「その57」、「その58」、「その62」、「その6 -
Posted by ブクログ
面白い、私の趣味に合う、それもあるが、何より、「レベルが高い」四コマ漫画として紹介したい作品
絵柄、キャラ、オチ、四コマ漫画を極限まで面白くするのに必要な三つが揃っているだけでなく、ヒロユキ先生の突き詰めようとしている気概を感じられる点が高評価の理由
どれほど面白いか、は説明しても伝えきれない、それほどである
まず、絵柄だが、可愛い。萌えを無駄に意識しすぎて、読み手に媚びるような可愛さじゃないので、テンポよく読み進められる
キャラ、ともかく立っている。勉強がまるで出来ない上に、人生が常に綱渡りどころか糸渡りながらも、運動神経がズバ抜けて高く、女子力も高く、底抜けに能天気でアホの極みだが、ある意 -
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全1-6卷。動畫化的作品。多少Otaku向。
幾位主要人物都是同人志作家,女主角最初只是看到做同人志可以賺大錢,於是投入到這行來。
但其繪畫力基本上等於零,於是故事就圍繞她從零開始逐漸成為專業同人志作者的過程展開。
我對主要人物的喜好在開始和閱讀後發生了巨大變化,這樣的作品對我來說還不多見。
第一眼的時候覺得難得的女主角不具備無辜可愛等任何萌的要素,喜歡錢就直說,不做作,所以最開始印象不錯。
然而越看越覺得女主角從外表到內心魅力zero,而且不知爲什麽實在很噁心人,也不是討厭,就是噁心 -
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資産運用
友人がアルバイト代を注ぎ込んで買ってくれた宝くじ100枚、私も結婚式のご祝儀で本当に貰ったことがありますが、大当たりは出ないものです。
ただ作中のお2人は1等賞に前後賞を当てていて、そこから浪費したり、一喜一憂したりでの生活が始まります。
大学受験生でしたが、そういうのも吹っ飛ぶ話になっています。 -
Posted by ブクログ
カノジョも彼女で知られる漫画家のヒロユキ氏の本。
漫画で築いた財産が一生安泰の域になってしまい、辛く苦しい週刊連載に飛び込むモチベーションを失ってしまった…となってひねり出した解決策が高級時計をバカスカ買って貯金を放出してしまおうという話なのだから凄まじい。
文中でヒロユキ氏は自分は寝ても覚めても漫画を描けるようなタイプとは違うと嘆くが、そのために数億円を吐き出して漫画のモチベに変える時点で氏も十分に壮絶なクリエイターである。
惹句の5000万円の借金だが、そもそも連載さえ始めれば年収3000万円は固いといった話が出たり、所有している時計の資産価値で数億円なので、別に破滅的な話とかでは全く