波野涼のレビュー一覧
-
-
-
ネタバレ 購入済み
あ
パンダの乗り物、さすがです。
その発想は無かった笑
ファンタジーものでさまざまな乗り物あったけど、こんなにファンタジーっぽくないのはないと思う。 -
ネタバレ 購入済み
原作
原作を読み終わっていませんが、ついつい気になり手を出してしまいました。
第二部の終わりにはいろいろな事件がありそうですね。
匂わせるくらいなので、ネタバレというほどにもならず、第二部のコミカライズを楽しみに待てます。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ前巻でやり込められた、義兄ヴィルフリートの廃嫡回避のために色々と条件が出される。
再教育のためにカルタも活用されたりするが、ヴィルフリートの側近はつい忖度してしまい、発奮にならないので、マインと対戦して向上心をだしてもらうことに。
ユストクス登場。
諜報活動を趣味として、その為なら下町にその装いその言葉使いで潜り込んだり、女装もしたりする変人気質な人。
ハッセの孤児の扱いとかについて情報を得て、どう策を巡らすかマルク中心に画策してみたり。
前神殿長の倣いのまま、マインたちをもてなすハッセの町長。
昼間から酒をドドンってどんな歓待されてたのやら。
銀盃を供されて、「重っ!」ってなるのもさも -
購入済み
ワガママ義兄にきついお仕置き!
次期領主だと持ち上げられて、わがままし放題で遊びほうけているお坊ちゃまに、きついお仕置きです。自分より年下の孤児達より学習が劣ることを認識させます。あのギルやルッツが、輝く瞳と、裏の無い笑顔でヴィルフリートを追い詰めます。心配する母フロレンツィアに「ようやく母の手元に返るのだから」とローゼマインが答える姿がベストショットです。
-
-
購入済み
書き下ろしが楽しみ
いつも書き下ろしを楽しみにしています。
今回はリーゼレータの婚約話。
エーレンフェストでの貴族間の関係性などがわかり、興味深いお話でした。
ローゼマインは貴族の決まり事を軽々飛び越える実力の持ち主でそれが痛快でもあるのですが、他者の話はこの作品の世界観を知ることができるのでとても面白いです。
巻末の4コマ漫画も可愛くて大好きです! -