河内和泉のレビュー一覧

  • EIGHTH2巻

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    今回は植物のお話。
    しっかりした内容の中にも笑わせてくれるようなハイテンションの感じがすっごく好きです。おまけもおもしろい。

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    2010年05月24日
  • EIGHTH1巻

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    河内和泉さんの最新作。今回は遺伝子のお話。あいかわらず絵はきれいだし、会話とかのテンポもすきだった。やっぱ河内和泉さんのはおもしろいとおもう。

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    2010年02月06日
  • 機工魔術士-enchanter-19巻

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    全巻読破。

    主人公の成長がよく描かれている反面、
    周りのキャラの報われなさが悲しい。

    ファンタジー好きにはおススメ。

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    2010年01月12日
  • 機工魔術士-enchanter-19巻

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    お色気ファンタジーコミックの最終巻です。
    当初はエロ重視でしたが、終盤はシリアスになったのがよかったですね。最後もまとまりのある終わり方したし...

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    2009年10月04日
  • 機工魔術士-enchanter-13巻

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    12巻に続いて13巻の感想を書きたいと思います。
    13巻には著者のメッセージペーパーが付いていましたが、洩れなく立ったのでしょうか?この巻の見所は、晴彦がこれまで培ってきたコネクションを生かして、フルカネルリのメッセージを読む魔具を完成させます。コネクションが完成の要因の一つということが、晴彦の成長を物語っていると思います。
     自分的な他の見所はユウカナリアのしおらしさと、メル姐さんのSっぷりでしょう。ユウカナリアはフルカネルリの消滅を知った時に、どう反応するかが恐ろしいですが。メル姐さんは、著者もこの巻での一番の見所と、言い切っていますし。
     後は、デメキン☆ハイグレードJr.のデザインがな

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    2009年10月04日
  • 恥ずかしそうな顔でおっぱい見せてもらいたい 赤面おっぱいアンソロジー : 1

    無料版購入済み

    初々しい

    女の子のバストがネタの話ですね。色々なシチュエーションが楽しめるのがアンソロジーのいいところ。アダルトマンガにはない初々しいエロがいいですね。

    #ハッピー #胸キュン #笑える

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    2022年09月28日
  • EIGHTH4巻

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    インフルエンザの話がほぼ終わり。イマイチ突発行動に移るのが訳わかめ。拡散計画も説明が‥
    パンツ見えたからいいや。

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    2012年04月25日
  • EIGHTH5巻

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    表紙は子供先生ですが出てくるのは一番最後のシーンでした。

    今巻はルカさんのお話がほとんどと、真理さんのお話が少しと言った具合でした。

    もう一人のガード(実際は衛兵ですが)としてナオヤと正反対な彼ですが、実際はセルシアを守り通したいと、根っこの部分は同じでした。彼の不器用ながらもセルシアを守る気持ちは少しばかりグッときてしまいました。

    こういう不器用ながらも優しい人っていいよね。

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    2011年12月13日
  • EIGHTH3巻

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    なんだか読みづらくなってきた。相変わらず女の子はかわいいですが。変なとこで切れてるせいか続きが気になるところ。
    あの子は微妙にうざったいが、半裸晒しているのでヨシ。

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    2011年05月26日
  • 賽ドリル 1巻

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    のんびり、ゆらゆら、軽いテイストの霊界(?)話。

    見やすい絵、読みやすい展開、非常にまとまった話なので、読んでいて何の不満もない。

    ただ、ワクワクもドキドキもしない。

    それがいいのか悪いのかはアレだけど、私は結構好きだ。続きも読むと思う。

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    2010年03月30日
  • 賽ドリル 2巻

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    全2巻、一気に読んだ。
    とりあえず勢いで始まって感動して終わった、ような?
    ひとりひとりにこんなに時間かけてたら、賽の河原がいくつあっても足りない気がしますw
    おもしろかったけど。

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    2009年10月07日
  • 賽ドリル 1巻

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    画像が無い…っι
    コミックス帯には「賽が導くカミサマ系(?)ユルユル劇場」ってありましたよ…。
    賽の神様が出すドリル(課題)をこなして現世か彼岸に行く話。
    ドリルを始める前にサイコロを振って、自分の能力値をその度に決めたり…(知力・体力・生命力…etc)
    1巻以降全然コミック出ないなぁ…とか思ってたら完結しちゃうんですねι

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    2009年10月04日
  • 機工魔術士-enchanter-11巻

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    読み方は「エンチャンター」。
    悪魔と契約した人間を「エンチャンター」と呼び、悪魔の為に魔力を付加した魔具を作る…ってな感じ。
    工学・物理系統な説明がかなり頻出するんで読む人によって理解度が変わるかと…。
    こういう雑学なモノは大好きですw
    (11巻表紙…。ずっとフルカネルリかと思ってたけどアレ晴彦だったんスね…)

    ――08/12/27追記。
    ガンガンwingで番外編を連載してたはずだけど…、そっちもコミック化してくれないんですかね…?
    コンビニでも本屋でもWING置いてないから読みたくても読めない…OTL

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    2009年10月04日
  • 機工魔術士-enchanter-12巻

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    機工魔術師の12巻を買い忘れていたので、13巻と同時購入しました。で、先ずは12巻の感想を。
     北都編完結ということですが実際の所、まるで子供同士の喧嘩を親が買った状態となっています。(北都VS晴彦→カリオストロVS骨)
     この巻の自分的な見所は、かっこいいメル姉さんが登場している点です。すぐ退場してしまいましたが、今後も登場機会が増えるといいな。
     ところで、北都の姉ちゃんの香子さんも、機工魔術師に為ってステッキを製作していましたが、まるでCCさくらのステッキみたいだなと思いました。羽に☆も付いていますし。
     それにしても最近ユウカナリアの性格が最初の頃より、随分丸くなった気が・・・。

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    2009年10月04日
  • 機工魔術士-enchanter-11巻

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    機工魔術士シリーズの11巻を読みましたので、感想を。前巻より続く北都編の続きです。
     北都は単なるガキなので、彼の言動には見るべきものの欠片も有りませんが、晴彦がどう解決するのに期待したいと思います。
     ナナエラは、どうせこんな役割ではないかと思っていましたが、やはりという感じです。もう少し意外性が欲しいところか。カリオストロは倫理観がが無く、倒すべき存在でありながら、力が有る為に主人公キャラに立ち塞がる、中ボス的存在というキャラ設定でしょうか。
     他のキャラとしては、ベルやアイの登場シーンが増えて欲しいですね。

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    2009年10月04日