あきばさやかのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
1 どんな本?
エクセルの基礎を漫画で分かりやすく教えてく
れる本。本当の初心者向け。
2 何で読んだの?
(1) エクセルの必要に迫られて。
(2) エクセルの基礎を学びたい。
(3) 関数とか少しわかるようになりたい。
3 構 成
漫画形式221頁
エクセルは魔法と始まり、エクセルを楽しいと思
うのは次は貴方だ!と終わる。
漫画と図説で分かりやすさととっつき易くして
いる。
4 著者の問題提起
エクセルは魔法。
5 命題に至った理由
出版社の企画
6 著者の解
時短で他の仕事や休む事も出来る。
7 重要な語句・文
(1) IF関数
(2) ショートカットキー
(3) 左手で操作、右手は空ける。
8 感 想
読みながら関数を入れてみた。やった事ない事
ができた。流石ハウツー本。
刺さったのは関数の読み方。なるほどこう言う
言語なのかと思った。
深く知りたい事も関数。これ出来る様になった
らめっちゃ使えると思った。
人に勧めるならショートカットキー。身につけ
れば時短になると思う。
タイトルまんま漫画でわかるエクセル。
9 TODO
(1) 今のデータを便利にするチャレンジ
(2) 次の本を読む。
10 問 い
成長するには?
11 答 え
苦痛が伴う。 -
Posted by ブクログ
2018年から気になってた本をやっと読めた!!!
独身時代に「無印でいいか」から始まって、ライフステージ変わる中で「無印がいい!」に変わって、最後に「ずっと無印がいい」で終わる。
ライフスタイルごとに感じた無印商品の使い方に関するエピソードが漫画で描かれている。
あと、商品や実際の収納方法の写真も豊富。
最後はどんなアイテムがあるかや、寸法の目安も乗っていて、モリモリな一冊だった!
ゴミ箱に、引っ掛けるタイプのボックスをさらにつけて、ハサミなどよく使うものを入れていたの良さそう。
あと、小さいこの悪戯防止に、あえて取り出しにくい収納にするのもなるほどー!となった。
家族の意見を聞いてものの場所を変えたり(子供のランドセルをリビングに置くとか)、普段の収納のモヤッとしたことを放置せずに改善したりとか、真似したいなとなった。
日々過ごしやすくなったら楽しそうだなと。
イラストがとっても可愛くて、漫画に出てくる梶ヶ谷さん一家がすごく楽しかった^^ -
購入済み
ほんわか
あきばさやかさんのブログを読んでいて、ほんわかした雰囲気がとても好きでした。そして子供の年齢が同じこともあり親近感が湧きました。
最近、おしゃれがわからなくなってきたので参考にしつつ読みました。
おもしろいし、参考になるし、子育てあるあるも共感できました。
衣類のケアのところは今度実践したいと思います。 -
Posted by ブクログ
自分の大切なものがダイレクトに見える、
心の博物館。
あなたの大切なものは何ですか?
✾#自分ミュージアムへようこそ
✾あきばさやか
✾KADOKAWA
#コミック
展示物は、人生、思い出、そして自分でも見落としていた気持ち。
ここは“人の心を移す”不思議な博物館。
⇒⇒⇒
定年退職をした男性。その日の夜の一言に妻は出ていってしまう。男性にとって妻はどんな存在だったのか。
元カレのことを忘れられない女性。心の中には彼との思い出が巨大な展覧会として飾られていた。
その他、親友とのケンカ。反抗期を迎えた母…etc.
年齢も性別も背景の違う人の心の中にある大切なもの。
ココにはあなたの大事なものも飾られているかもしれない。
・日々の忙しさの中で立ち止まれないでいる人
・強い感情に囚われてしまっている人
この本を読んだら少し優しい気持ちになれる。
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Posted by ブクログ
年明けから隙間時間に楽しんでいる。
これは、イラストと○○まるの文字をヒントに言葉を連想して考える連想ワードパズルである。
脳トレでもあるし、謎ときでもある。
簡単なイラストなのでサクサクと解答できるだろうと思っていたが…。
あまい考えだった。
ヒントのページを見なければわからない。
それが悔しいからなるだけ見ないようにすると時間がかかってしまう。
悔しい。できない、わからないのが悔しい。
それに情けないな、が加わる。
こんなにも想像力もひらめきもなかったなんて…。
年末から少し体調も悪く風邪気味なのを言い訳にしてる自分にも腹が立った。
結局、誰と競争してるのか…ってことだけど毎晩密かに1人でやってたわけで。
意地になって55問きっちりやり遂げた。
途中に挟んであった、ひとやすみ問題や休憩問題もいれると全部で59問。
やっぱりというか、もちろんヒントを見てしまった。
サクサクと解答できるのが理想だろうけど、自分のことがどの程度なのか、がわかっただけで良しとしよう。
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Posted by ブクログ
ネタバレ可愛い表紙のイラストにひかれて読みました。え?あんこうと思いつつ。
不器用で優しい人がたどり着くふしぎ世界。みんな優しい人ばかり傷ついて。自分に優しく出来ない不器用な生き方をしている人にご褒美の時間が。
スパで元気になったらまた優しい人が周りを幸せにしてくれる。
おはなしの合間にイライラして悪意をもった人も間違ってスパにたどり着いたり。
スパあんこう行ってみたいが、いや、私は呼んでもらえるほど良いこと優しいこと思いやりを持ってる?とふと反省したり。
知人にスパあんこうに行って欲しいと思える優しい人がいます。本当に不器用な生き方をしている人。それでも自分は自分だからとコツコツ頑張っている人。彼女がエネルギー切れにならないように、何かスパあんこうのような形で関われたらなあ。と思いました。
今しんどい人の居場所として、誰かを自然に気遣いできる人間関係にしていきたいなと思いました。優しい頑張り屋さん、たまには自分自信ににご褒美あげていいんだよ。幸せになれる1冊です。