ぽんとごたんだのレビュー一覧
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コオロギやカメノテやジビエやら
榊先生のクラスにいる楢崎君、昆虫を自分で捕まえて食べているようで、桐谷さんと意気投合?したようでした。
高校3年生時にも榊さん、桐谷兄(同級生)がトドの肉を持ってきてくれていたりで、12歳年下の桐谷さんも当時から興味津々でした。
フグの卵巣の糠漬け、パスタに入れるのは美味しそうです。
作者の祖父がモデルのハンター氏が獲ったタヌキ、意外に美味しかったりで、なるほどこの調子なら長続きする連載にはなりそうです。 -
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沿岸捕鯨や新たな仲間や
転校してきた泡瀬クリスさん(腐女子)、祖母が色んな食材に詳しいようです。精肉屋の息子、トシちゃんは1巻から出ています。
沿岸捕鯨をしている漁港が出てきたので、多分これは沿岸捕鯨をしている南房総市の和田漁港でしょう。新鮮な膵臓の刺身、レバ刺しみたいで美味しかったようです。
昆虫なども出てきます。ワニの肉はわたしも豪州で食べた経験があります。ブタのキンツル、は知りませんでした。小清水君は相変わらず鼻血を出しています。 -
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あまり見ない食材など
桐谷さん、ゲテモノ好きというのでもないのでしょうが、珍しそうな食材を学校で料理して食べたりしています。
私も旅先の店でカエルの肉は食した経験はあります。
生物の榊先生、謎のお兄さん(放浪中?)、校長先生やクラスメイトの小清水君といった面々が賑やかしいです。
ヘビの肉とかも食べた経験はないですが、作者の実父は概ね作中の食材は食した経験があるようです。 -
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いやいやいやと思いつつ興味津々
ゲテモノチャレンジ本なのか?ラブコメなのか?
食した後の感想がまた面白く的確です。
ご丁寧にレシピまで書いてあったりして、料理本の要素も。
亀の手は食べてみたいですが、コオロギは遠慮しておきます。笑笑 -
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カブトムシは硬いだろ
蝶とか、タガメとか(これは泡瀬さんのバアちゃんだけど)、見た目がキビシイ奴は多かれど…
カブトムシは、どう考えても口の中痛いだろ!
調理された感が無くて、その辺で取ってきたのをそのままかじっているようなヴィジュアル…色々怖えぇ! -
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孔雀インパクト
もう、表紙にクジャクが出てきた時点で「食うのか(笑)」ってなりましたね!食いましたね!
そして、ホームセンター味のジャム…キシキシしそう。明里先生が順調に巻き込まれていくし。
相変わらずだな~ -
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とうとうJSCへ…
スネークセンター、前にチラッと出てきたけど、ちゃんと実現しちゃうのね~
これ、ホントにある施設なのよね?ちょっと行ってみたいかも。榊先生が美味しそうに食べてるし…でも…麻痺してるからとかじゃ、ないよね?
美味しいのなら、別にヘビいけそうな気がする。
あ、見た目がまんまじゃなければ… -
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グソクムシ…
カツオパフェは、雑食というか食べ合わせじゃん…と思いましたが、その後はヤバ食材が続々…
グソクムシは、絵的に相当キてると思います。
1巻で出てきたトシちゃんがまた出てきたり、新キャラのクリスちゃんが雑食の幅を広げたりして、ワールドが広がってる… -
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怪食
普通の日本人はなかなか食べないような食材にチャレンジしていく作品です。
ギャグ漫画ではありますが、食べ物の説明はリアリティがあり、こんなものをこんな食べ方するのか…と感心します。 -
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発想はおもしろい
ありそうで無かった(ひょっとしたらある?)、ゲテモノ食いマンガ。
この発想は非常に面白い。
以前、椎名誠の「全日本食えば食える図鑑」という本を読んで以降、この手のジャンルにも興味があるだけにうれしいところ。
(興味はあるけど、食べたいとは思わない)
内容を見ても、調理方法とか食レポとか、実際に調理して食べているような内容であり、この点もGOOD。
ただ、マンガとしてのノリはちょっとというか、かなりいきすぎ。
おとなしくしていれば悪くないのに、すぐに雑になる絵、つまらないギャグとツッコミ、この辺りは大きなマイナス。
もう少し落ち着いて読める作品だったらなあ、と思う。
あと、本当に調理&実 -
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カラーマシマシ
思春期の子がいきなり別居し続けてきたパパと暮らして、素直になれない。
パパも素直になれない。
パパ、何処で3段ケーキ買ってきたんだよ。
何処で売っているんだよ。
セール品にねえよ3段は。
そもそも、どんな持ち方してんだ。
1話にツッコミどころ多いんだよ。