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ラブコメ要素が強まりそうです
豚の脳ミソの回には大いに顔をひきつらせられましたが、それだけに笑いの要素もオチも見事で、傑作と言えます。イナゴならぬコオロギの佃煮の話は、昔近所から貰ったイナゴの佃煮を皆が嫌がり家族で自分だけが食べましたが、この雑食グルメ漫画ではこれでもかなり大人しい方なのですね。又、ラブコメ要素は少な目でしたが、
実際に食べるのは絶対いやですが、主人公と先生がゲテモノを食べているのをみると、ちょっと勇気を出していつか食べてみようかと思ってしまう自分がいます笑
おすすめです
楢崎くん良い…
またまた新キャラ登場…楢崎くん、雑食に興味ではなく必然から通じてるからか、主人公の翔子ちゃんより余程躊躇がない!!
テンション普通のまま、何でもモリモリ胃に入れていく感じで楽しい…
そして…3巻ラストの展開、翔子ちゃんと榊先生の間に不穏な風が…
雑食の面白さと共に、2人の信頼関係というか、親愛の
ヨダレたらしすぎ
画力が低く人物の体も料理もしっかり描けてない。
それなのにヒロインが赤面して汗をダラダラかいたり、ヨダレを垂らしまくってるのは熱心に描いてあってイラッとしました。
コオロギやカメノテやジビエやら
榊先生のクラスにいる楢崎君、昆虫を自分で捕まえて食べているようで、桐谷さんと意気投合?したようでした。
高校3年生時にも榊さん、桐谷兄(同級生)がトドの肉を持ってきてくれていたりで、12歳年下の桐谷さんも当時から興味津々でした。
フグの卵巣の糠漬け、パスタに入れるのは美味しそうです。
作者の祖父がモ
いやいやいやと思いつつ興味津々
ゲテモノチャレンジ本なのか?ラブコメなのか?
食した後の感想がまた面白く的確です。
ご丁寧にレシピまで書いてあったりして、料理本の要素も。
亀の手は食べてみたいですが、コオロギは遠慮しておきます。笑笑
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