しののレビュー一覧
-
購入済み
バランスが悪い
厳しい女上司に誘われて という大変にありがちなストーリー展開ではあるが、それはそれで読んでいてなかなかに楽しい。絵柄も一見なかなかに良さそうであるが、ヒロインの体のバランスが悪いカットが目について少々興ざめである。
-
Posted by ブクログ
面白かった。ユマ、タマ、ポチのキャラクターがとても良い。そして、特にユマが可愛い。
桂木妹は良いが、桂木姉のキャラクターがやっぱり相変わらず苦手、うざい(個人的好み)。
猟犬ならぬ猟鶏、、リョウケイって音だけきくと、リョウケンを言い間違えたんか?と聞こえるんでは。それが狙いか。
ユマタマポチと猟に出たい。
タツキとテンが本格的に冬眠、リンさんもほぼ半寝なので、次巻とかどうなるんやろか、、。ええ加減、タツキとかテンが主役の章があってもええと思っていたんだが。それと、桂木妹にもなにか守護生物がくるんだろうか、だとしたらタツキと同種なのか?気になるところだ。両生類は難しいとおもうので、鳥類よりの神様にしてほしいなぁ。 -
無料版購入済み
獣化した時のヒロインも、ディートリッヒさまも、モフモフたちが表情豊かで可愛いなって思います。狼魔女の存在も気になります。
-
Posted by ブクログ
おもろかった。山を買った、3人の訳ありの若者。知り合いでもない、時期も事情もバラバラに各自、隣り合わせの2山づつを買った3名が、3人とも春祭りの出店で買った生き物、蜥蜴、蛇、鶏が、実はドラゴン、ラーミア、コカトリス(多分)という伝説動物で山生活の助けをしてくれる、っちゅう話。なんにも事件は起こらないし、村の人々ものんびりしてて、1メートルの尻尾が爬虫類のニワトリをそんなに気にしないし、騒がずに逆に助っ人としてありがたがってくれるという、良い話。なんとなく、山が神山でその眷属が降りてる、ちゅう感じの設定かもしれんが、次巻が非常に楽しみ。
話ができて、とても強いポチ、タマ、ユマの3ニワトリモドキがたまらなく可愛い。やっぱり推しはポチだと思う。 -
購入済み
最終回
最終回にふさわしい1巻でした。
狼魔女との戦いは呆気ないものの悪役を倒して終わり、ではなく少し侘しいような気持ちにしんみりさせられました。その後に二人の幸せな結婚がきて、ミリー隊長へのご挨拶ではウルッときてしまいました。本当にヒロインが幸せになってよかったです。 -
無料版購入済み
気になります
両親が亡くなり、一人ぼっちだけど前向きに頑張る主人公に好感を持ちました。18歳になったら読むように言われてた手紙の内容が気になります。
-
購入済み
う~ん。やっと主役が揃ったところで1巻目が終わってしまった。長い序章でした。次はもう少し早いテンポで物語を展開してください。内奥としては良いと思うんだけどな。文章で損をしています。
-
ネタバレ 購入済み
まだまだ
ヒーローの犬的な発言がなかなか笑えます。公爵であり地位も高いのにめちゃめちゃ従順なワンコです。
ヒロインが夜に狼になる秘密がバレて距離も縮まりました。狼魔女の倒し方もわかったところで、ヒーローが襲われたヒロインを庇って倒れます。死にそうなところでヒロインの魔法が開花。倒れていたのは今までの狼姿ではなく青年でした。次巻はヒーローが人間の姿に戻ったところからですがどうなることやら。 -
無料版購入済み
主人公の幼少期の頃と看病していた犬?との絡みがどっちも可愛すぎる!!主人公可愛くていい性格の持ち主なのに不幸な間に合っていてそれでもしっかりと自立して生きようとする姿が浅ましくもちょっと切ない。
-
購入済み
絵がとても綺麗だが
絵はきれいであるがストーリー展開が急すぎるというか、はっきり言って手抜きのような気がする。そんなにも都合良くゆくわけがない という感情を抑えることができない。絵がきれいなだけに、惜しいストーリーである。