君塚良一のレビュー一覧

  • 映画「教場 Reunion」ノベライズ

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    先にNetflixで視聴済み!
    本の方が詳細部まで載ってるので、めちゃめちゃ分かりやすかった!
    風間教官の教え子たちも集結し、十崎を追う。
    胸熱やないかい!!
    そこに、色んな悩みを抱えた人たち、、
    ゾクゾクと面白すぎた!是非に!

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    2026年01月24日
  • 映画「教場 Reunion」ノベライズ

    Posted by ブクログ

    映画視聴から読みました。
    ストーリーは、第205期生徒たちとの新たな対峙が描かれる。
    途中でかつての教え子達も出てきて、めちゃくちゃ豪華だなと思いました。
    かつての教え子達が、「十崎」を追う。
    めちゃくちゃ気になる終わり方。
    次も楽しみ!

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    2026年01月17日
  • 映画「教場 Reunion」ノベライズ

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    著・涌井学、原作・長岡弘樹、脚本・君塚良一『映画「教場 Reunion」ノベライズ』小学館文庫。

    木村拓哉主演の映画『教場 Reunion』のノベライズ。

    原作小説の映画脚本のノベライズだけに原作小説のエピソードが至る所に、散りばめられている。原作小説の場合、長岡弘樹の読者を冷たくあしらうような、まるで風間公親の如き表現が多々見受けられるが、映画脚本のノベライズとなると解りやすく、逆に物足りなさを感じてしまう。

    『プロローグ』と『第一話 モデリング』、『第二話 製造特徴』、『第三話 デスマスク』、『第四話 欠損』、『エピローグ』から構成されるが、『エピローグ』に描かれる結末が尻切れトンボ

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    2026年01月16日
  • 踊る大捜査線

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    青島俊作29歳。脱サラして警視庁に転職。念願の刑事になったものの、配属は管轄も署員も“寄せ集め”の湾岸署。理想に燃える青島だったが、現実はパトカーで出動するにも上司の判子、犯人逮捕のおいしいところは本庁が横取り…と、サラリーマンよりマンネリで理不尽な毎日。それでも青島は、トラウマを持つ女刑事すみれや、同僚殺しを追い続ける、定年間際のベテラン刑事和久たちと、体当たりで事件に挑んでいく…。

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    2018年06月10日
  • 踊る大捜査線 スペシャル

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    湾岸署に復帰した青島刑事は厄介者扱いされ、各部署をたらい回しにされたものの、なんとか刑事課に戻る事に成功。そんなある日、青島とすみれは護送中の女性容疑者の逃亡を許してしまう。失態に落ち込む二人だったが、青島と和久の働きで事件は収まり、すみれと青島の関係も前進するかに見えたが、この事件が湾岸署始まって以来の大事件へのプロローグだったのだ…。二人のドラマスペシャルと「THE MOVIE」を再構成したノベライズ。

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    2018年06月10日
  • 踊る大捜査線

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    ACTごとにCASTが代わる代わる、心の語りで物語が進んでいくのが良かった。踊る…も終わってしまうと思うと寂しいね。

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    2012年10月06日
  • 踊る大捜査線

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    湾岸署は永遠に不滅です!
    理想に燃えて脱サラ、刑事に転職した青島俊作。ガチガチの警察官僚相手に大活躍するのだが…。フジテレビで大人気を呼び、映画にまでなったあの傑作ドラマの文庫本。ひと味違った内容にファンなら目をとうしておいて・・・・

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    2009年10月04日