饕餮のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
7巻まで読んだ。未完結。
あまりに都合のいい展開なのと、いろんな作品の要素を足したような感じで目新しく無いのと、イケメンが全部同じ顔に見えるのが気になる。区別の為に髪型が全員違うのは凄いんだけどね・・・結構髪型ってバリエーションあるんだな。
てか回復役他に居ないの?そこらへんの世界観設定が弱いというかイマイチわかんなくて、なんかよくわからんけど凄いスキル持ちだからSランクのイケメン達にヨシヨシされる話という感じでちょっとハマりきれない感じ。
でも、絵が凄く綺麗なので、もう少し様子見しようかな・・・で気づけば6巻笑。
ところで、6巻読んで、こんなに短かったけ?と思って確認したら3巻以降ページがどんどん少なくなってるんだね!?
1巻は188ページ、2巻は204ページだったのが、
3巻172ページ、4巻169ページ、5巻161ページ、
でついに6巻は154ページまで減ってて、これはさすがにちょっと酷くないかなぁ? -
匿名
ネタバレ 購入済み1巻が面白くて絵もきれいなので購入しました
面白いとは思います
が、結構好き嫌いの分かれる要素が出てきました
熟れた果物を馴染みの無い色だからと放置→主人公が広める
米・魚介類の美味しい食べ方を全く知らない
上記の異世界は食文化が発達していないという設定は読む人を選びそうです
個人的にお世話になってるからと騎士団長の無茶振りを断れない部分はモヤっとしました
一方的に世話になっている訳ではない、むしろWin-Winな関係なのに
材料は足りないし採集協力もしないでポーションだけ要求かよ!
お金はあるのに使いたくないから改装費用を借りたという面に恩義を感じてるようでしたが
こういう時使うべきでしょ、他人に出して貰わうなんて感覚がズレてて主人公に共感できない
ストーリーの細かいところが気になってしまいましたが絵は本当に素敵です -
無料版購入済み
出だし神様とのやり取りは面倒くさく感じてあまり好きじゃなかったんですが、ガウティーノ家の騒動の顛末が(主に人間関係)よくあるラノベのやっつけて終わりな浅さじゃなくて、情がある感じなのがなんか良かったです。
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購入済み
挿し絵が残念
絵自体は可愛くて好みですが、シリーズを通して文章と違う挿し絵の部分が気になってしまいます。
巻数を重ねるごとにひどくなるので、途中から挿絵は飛ばして文章のみ楽しんでます。 -
無料版購入済み
異世界もの!!
なんと言ってもとにかく絵がきれい!丁寧に細かいところまで描かれていて感動!
個人的に主人公の髪色と目が好きです。 -
ネタバレ 購入済み
酷評
一章
・双子のララ、ルルって誰だよ
・神酒を定期的に騎士団に納品しなきゃならないとかイカれてんのか。国家予算使いすぎ。欠損レベルの大怪我する前に普通のポーションを使うなり、自分の力量にあったダンジョンに潜れよ
・主人公のレベルがいつの間にか80を超えているけど早すぎ(半年かからず)。最初の新人騎士はレベル20程度なので、どういう計算なんだ
・「一部の魚や貝は食べ方がわからない」「じゃあ浜焼きにしましょう」アホか。火を一度も見たことがない原始人か?
二章
・冒険者ギルドに呼び出されたとき、読者の知らない話を出すな
・店などで狼藉を働いた場合のペナルティが強すぎる。設定を変えたら「自分や自分の持ち物を害そうとしたら強制的に麻痺にする」ような防具とか作れるだろ
・副ギルマスが謝罪に来たときにギルマスが来るべきだろと考えていたが、普段は「自分は平民」だ何だと言ってるくせに急に偉そうにするなよ。
・買い物客が神酒(500万)を買うのも意味がわからん。古傷でも欠損が治せるから、怪我を負った後に買えばいい。ハイパーポーション(1万)でも大怪我は治せるし
・料理作りで騎士団に行って、初手野菜炒めってなんだ。炒めるだけだろ。米の炊き方も取り扱ってる商人にでも聞け。
・王から新しい果物を見つけてくれたって言うけど生えてる果物を食べただけだろ。アナライズできるなら誰でもできることで白金貨なんて渡すな
・王から焼き菓子の作り方を教えてと言われて、「先に侯爵家に教える約束がある」ってよく言えたものだ。王族よりも侯爵家の方が上って意味に捉えられるモノだろ
三章
・なぜ従魔になる奴らは庭で瀕死になっていたんだ?
・家の魔道具は神様がすごい効果を付けてくれたはずなのに全然活用せずに家の増築をしている。まぁ、金が有り余っているからって理由ならわかる
・内容量無限のインベントリがあるのに、商人ギルドにお金を預けるのは意味わからん
四章はまともに読める話だった。前に実験した内容を使って新たな薬を作り出すのは薬師としての実績
五章もまぁいいけど、ダンジョンに潜り過ぎじゃないか?薬師なのに薬に関連した出来事が少なすぎないか? -
匿名
購入済み正直イライラしました
主人公を窮地に追いやる為に分かりやすく周りの人間の程度が低くなってるし
押しに弱くもっと強く拒否すればいいのに
「断れな〜い(*_*;」なんて言って本人も窮地に向かって行ってる
そしてエアハルトが助けるタイミング遅い
リンが追い詰められてるのエアハルトの一族郎党が原因なのにさ
エアハルトの家族はリンに救われたくせに後ろ盾になった時点でチャラになったの?自分達だって恩恵を得てるのに?
初めの方にリンに料理を教えろだなんだ無体を強いた時点で止めて
あと登場人物が増えてから魔力が高い人=黒髪という設定がかなり邪魔になってきてます
皆黒髪…魔力が多いから優秀な訳ではないという設定もあったはずなのに画面に出てくるキャラはほぼほぼ黒髪…
絵は綺麗で素敵なので★2 -
購入済み
キャラが多い!
1巻でも思ってたんですが、キャラが多すぎて名前が覚えられなくて名前付きが出る度に誰だっけ?ってなってしまいました(:3_ヽ)_
1巻は許容範囲だったんですが、この後2巻3巻とキャラ増えていってあっぷあっぷしてしまった……。
なので私のように人数(サブキャラや名前付きモブ)が多すぎが苦手な人はあまりおすすめ出来ないです(キャラの掘り下げも浅く広い感じです)
文章自体は読みやすくスラスラ読めます。
ですが内容はキャラと同じで浅く広い感じですね。 -
購入済み
違和感
1巻を読んで面白いと思い2巻購入。
しかし2巻を読み始めてすぐに「あれ?私ページ読み飛ばした?」と感じるくらい話が進んでいる。
ちょっと飛ばしてる量が多く感じて2巻途中で読むの辞めてしまいました。
補足のお話しなどがあるのであればそちらを読んでからまた2巻を読み進めたいです。