進行諸島のレビュー一覧
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面白いけど・・・・
もう少しページ数があってもよいと思うけど。無駄な説明も多いし。だから★4つにしました。
明らかな校正ミスがあったよ。(誤)戦闘→(正)先頭。しっかりしてほしい。 -
Posted by ブクログ
うまくいきすぎてる感のある展開に、少しミステリー要素が加えられてきた。そもそも、主人公はなぜここに召還されたのかという謎。
こういう漫画は、暇潰しとして夢中になれる貴重なテクストだから、最近助けられているのだけど、それは私にどんな意味を持っているのだろうかと、ふと。
どんな人も、英雄になりたいと子供の頃夢見て、結局大人になれば、自分は個性という病をもった不自由な部品でしかないのだと、やれやれ思いつつ生きる。個性は一生治らない病だから、それを抑制し、見張り、戦いつつやっていくしかない。そんな毎日の、突破口は「生まれ変わる」ことだと、この漫画は教えてくれた。わりとシビアなことだ。なぜなら、死ななければこの私は、一生組織や会社の部品(=取り替え可能)でしかないのだという事実を突きつけてのことだから。
それでもいい。この漫画は、面白い。 -
購入済み
ふつうに面白い。
こういう、苦労をしないでトントン拍子に何でも出来る。スペシャル感を与えてくれるお話。疲れて、何も考えたくない時に、感情移入しないで上部で楽しめる。個人的には好きだけれど、作者さんによって、嫌味に感じてくる場合があるので、続巻は、どこまで楽しめるのか…。最後まで楽しめるものでありますように。
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購入済み
ストーリーは良いんだが…
内容は悪くないと言うか、主人公がチート無双系の中では在り来たりではあるけど面白い方だと思う。
登場人物もゴチャゴチャと増えて行かないから、分かりやすい。
しかし、次巻のペースが半年毎だと内容からして遅い気もするのがマイナス星一個。 -
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よくある内容だけど、まぁまぁ読
ネットゲームしてたら異世界に転移って、よくあるパターンのかーるい読み物。
ハーレム系に発展しそうな要素は残しつつ、1巻は全体的に準備体操的な感じ。
まるで他の作品を参考にして設定されたような、どっかで読んだことがある既視感を纏う後発小説だけど、他の小説の続巻が出るまでの繋ぎだったので満足出来た。
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悪くない
ゲーム世界に転生し、知識を生かしてチート的活躍をするという作品。
このパターンの作品は他にもたくさんある。
その中で本作は、そこそこキレイなキャラ絵と、背景の書き込みの丁寧さ、あとは一か所に留まらず単独で世界の様々な場所を旅するというところが新しい要素か。
多くの他作品の場合、早々に「仲間」を作ってそのメンバーでストーリーが進む。
また、王都の学園に入るなどのパターンも多いが、本作はちょっと違って新鮮味がある。
一方で、1か所に執着しなさ過ぎてストーリーがあっさりしているように感じる点はややマイナスか。
各地を周って様々な人と知り合い、最後にそれらの人がまた集結するというパターンなんだろうか?
いずれにせよ、よくある異世界チートものとは少し毛色が違う点が良かった。 -
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3巻目。
リアと同行する事になり、やっと面白くなってきたかな。
あの遺跡?が一体何なのか、次の巻で明らかになるのだろうか??
異世界転移の理由とか、そのへんに関わってくるのなら期待したいのだが。
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なぜ?
文明が衰退して、下手すると人体の構造すら変わっているくらい年月が経ったのに、なんで読み書きと会話できているん?
日本語だと戦国時代の手紙とかですら、素人ではほぼ読めなくなっているじゃないですか -
Posted by ブクログ
エルドは精霊魔法師ラミア、精霊弓師サチリス、重騎士バテルスらとともにダンジョンに入り、中ボスのガーディアン・オーガを倒し、天啓の石を大量に手に入れる。
都市エルドアでメイギス侯爵軍、エルドア部隊に覚醒スキルを。
帝国領内の傲慢の古代遺跡でエンチャント・シャフトに付与を行い、戻る。
ザイエル帝国、「絶望の箱庭」たちは王国領へと侵攻、神化の宝玉を手に入れるため、ダンジョン巨人の聖域の攻略へ。
エルドは帝国軍を追跡、ダンジョン攻略中の背後から攻める。
帝国は攻略を進める主力部隊と分けて、爆発鳥部隊を誤解したまま、冒険者エルドの殺害にむけて高速部隊を向かわせる。