九条キヨのレビュー一覧

  • トリニティ・ブラッド 第14巻

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    ネタバレ

    様々な要素がバラバラに動いていたアルビオン編の流れが一気に収束していく。この展開の素早さは次巻に続いてしまうのが勿体無いほどである。
    ブン屋としてある種エステルたちの"敵"として登場していたクレマンの使い方を大きく転換したことはとても意外であった。
    ワーズワース博士のさながらホームズを髣髴とさせる活躍、ホワイトの乱の真実、アベルの過去と目が離せない要素満載である。
    なお、表紙のワーズワース博士を見れば分かるとおり、外国人の彫りの深さを描くのが非常に上手いのも作品の雰囲気を作り上げるのに一役買っていると思われる。
    アンゼリカ可愛い。

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    2011年10月27日
  • ZONE‐00 第8巻

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    いやもう妙ちゃんが可愛すぎるっっっ
    ですわツンデレ妙に萌え死ぬ。
    螢が純情BOYだからもう告白のときめちゃくちゃテンションあがりました!

    はぁ・・・萌えた・・・萌え尽きたよ・・・笑


    マジョコと千両はもうはやくにゃんにゃんしてくれ^^
    双子はしらん!笑

    早く続き読みたい。

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    2011年10月08日
  • ZONE‐00 第5巻

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    妙ぇぇぇぇぇ!!!萌


    ですわツンデレ良いと思う!
    ツンデレは微妙やけどですわツンデレはいい!

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    2011年10月03日
  • トリニティ・ブラッド 第14巻

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    ストーリーがしっかりしている話は読んでいて安心感があります。教授がとてもかっこいいし、ヴァネッサがヤンデレで、アンゼリカとウサちゃんが可愛いです。広範囲な萌えの巻です。次巻はペテロのかっこいい場面がきそうですね。楽しみです。

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    2011年10月26日
  • トリニティ・ブラッド 第13巻

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    いま、休載してるみたいですが…大好きな作品原作の漫画版!!
    小説は永遠に完結することがないから、お願いだから完結して下さい!

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    2011年08月28日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    原作:吉田直 イラスト(挿絵):THORES柴本
    で、「ザ・スニーカー」で連載開始されたライトノベルが原作。
    原作者の吉田氏が掲載中に病死されてしまい、未完結であるが、世界観などの設定が詳細に残されていたこともあり、最終巻はそれらをまとめた物と、短編掲載された作品が収録された。
    主人公のアベルが作中で感じる「自分を失ってゆく恐怖感」は、命にかかわる持病を抱えていた作者自身の心境が反映されているといわれており、そのことを知って読むのと読まないのでは、主人公への感情移入の度合いが違うと思う。
    コミックスでは、どこまで連載をしてくれるのか分からないが、ヒロインであるエステルが登場するのは原作の『R.

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    2011年05月17日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    九条キヨのデビュー作。
    はじめの方は、コマがつめつめで読みにくかったりするが、2巻ぐらいからは読みやすくなって、九条キヨの画力に圧倒されるばかりだった
    原作のトリブラを見事に再現してあると思う。
    13巻以降からは、原作者逝去で、続きが無いので、どうなるのかが心配だ

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    2011年03月14日
  • トリニティ・ブラッド 第13巻

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    ペテロとアンデレの師弟関係が良かったw
    (少ししか載ってなかったけれど)
    表紙内側のカットがアンデレ。生足かわいい。
    巻末に帝国編が載ってました。
    イオンとバイバルスのネコミミが見れます…!!!

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    2010年11月28日
  • トリニティ・ブラッド 第13巻

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    カイン兄ちゃんキタ――(゚∀゚)――!! 素敵です! 期待以上でした。
    このまま最後まで突っ走ってください。

    ・・・ちょっと絵が雑になってる気がするのが残念!

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    2010年11月27日
  • ZONE‐00 第7巻

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    ストーリーの不完全さを補って余りある絵の美しさ。
    作者の自己満足漫画であるから、このノリについて来れなければ
    まったく面白くない作品だと思う。

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    2010年05月12日
  • ZONE‐00 第7巻

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    序盤の叢雲宅と三輪山宅の騒ぎが可愛くて仕方なかったです(笑)
    ひねくれた人間が多すぎてなんだかまだるっこしくなる!(笑)

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    2010年03月26日
  • ZONE‐00 第1巻

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    ビブロスが無くなってからは実質絶版状態となり、オークションで一冊4桁で取引されていたことも。この新装版が出てから少し落ち着いたようだが、人気が高く旧装版を買い求める人も多い。

    読者に迫ってくる濃い描きこみに、テンション高い登場人物たちやこれでもかと詰め込んでくる小ネタの数々、そして怒涛の下ネタ。初めて読んだ人は圧倒されてお腹いっぱいになること請け合いです。作者が3巻巻末で「1巻は勢いだけで行っていたようなもの・・・」と発言しているが、それが魅力そこが魅力。巻を増すごとに登場人物たちの過去や思惑がからみ重たい場面も出てくるが、1巻の読者をぶんぶん振り回すような勢いの良さも好きだなぁ。

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    2009年11月20日
  • トリニティ・ブラッド 第10巻

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    実はラドゥが死んでからテンションガタ落ちだったのですが…(笑)
    アイザック・バトラーのおかげでちょっと復活です…。

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    2009年10月04日
  • ZONE‐00 第5巻

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    螢くんと妙ちゃんが、気になります。

    だよね!
    やっぱ紺ノ介は乙女だよね!

    千両も素敵

    そして菫の株が急上昇中
    かっこよすぎです

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    2009年10月04日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    未完のライトノベルのコミカライズ。

    話が進むにつれ、九条さんのトリブラ世界がどんどん出来てきて魅力を感じてます。
    10巻からのエステルは、恰好良すぎ。読むたび泣いてしまう(マジ泣き)。

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    2011年01月20日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    最新刊まで所持
    アニメ→漫画。小説を読みたい。
    吉田直先生の思い描いていたトリブラのラストが知りたいけれど、もう…(涙)

    九条キヨ先生の巻末4コマが面白すぎる。

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    2009年10月04日
  • ZONE‐00 第1巻

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    トリニティブラッドの漫画版のコメントを見た方は分かると思いますが、これも新人漫画家の時の作品。1〜2巻の途中まではやはり詰め込み感が否めません。が、3巻らへんはとても美しいです。
    最新刊の4巻はみんなかわいい。

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    2009年10月04日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    (連載当初は)新人漫画家九条キヨ先生が描かれる「トリニティブラッド」の漫画版。
    最初は(1〜3巻くらいまで?)詰め込み感がして、画面もごちゃごちゃしていますが、4巻らへんから漫画家として実力もアップしてきています。最新刊などは表現もすごくお上手で、読みやすいすばらしい作品になっています。
    独特のギャグをところどころにいれているので面白いです。
    絵柄も独特なので最初は抵抗があるかもしれませんが、何事も慣れ!女の子がとてもお上手です。

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    2009年10月04日
  • ZONE‐00 第1巻

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    主人公たちの青さに比べ、まわりの大人(?)たちのどえろっぷりは何だろう・・・・(ニコ!
    相変わらず絵が美麗だなぁ。

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    2009年10月04日
  • トリニティ・ブラッド 第1巻

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    小説版は読んだことはないのですが、おもしろいとのことで
    ならば漫画から入ってみよう!とおもったのがきっかけ。
    綺麗な線画とトーン、程よいアクション。結構好きです。

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    2009年10月04日