わだぺん。のレビュー一覧

  • アニメアライブ
    全1巻完結。
    アニメを制作する女子高生とそれに巻き込まれた夢破れた男の話。
    アニメ制作現場のブラックな実態も露にしていて、お気楽なハーレム物とは一線を画す作品です。
    悲惨な将来を知りつつ、それでも好きな事にのめり込み最高の作品一覧作り上げる彼女らに何度も涙しました。

    大切な作品です。
  • ℃りけい。 7
    最終巻。
    なんということもなく終わってしまった。これが高校時代ってものか。
    女子ばかりのサイクラ(理科系部4種)とかどんなファンタジーかと思ったけど、こういうのもいいね。
  • 東京自転車少女。(9)
    クイズが簡単すぎるのと、それをあっさり流しすぎなの (もちろん、この作品の本質はそこじゃないので、別にいいんだけど)
  • 東京自転車少女。(7)
    照姫編が終了。そして新たな敵の登場w

    ポタポタマンガではあるんだけども、実は内容の本質的な物って、ほぼブラタモリなんだということに気がついた。

    民俗学とか、地理学とか、歴史学的な題材を、自転車と美少女を使って料理しているんだね。だから飽きないで読み続けられるのかも。

    今回は「このミサイル練馬を...続きを読む
  • 東京自転車少女。(2)
    練馬区ポタリングマンガ。
    北海道在住の田舎者から見ると東京は都会だから古いものとかはもうないものだと勝手に思ってたけどそうでもないようだ。
    逆に何もない田舎より楽しそう。
    自転車に乗りたくなるね
  • ℃りけい。 6
    見せてもらおうか、KUNIKIDAの本気とやらを...(おにぎりと糠漬けに完敗)ドライアイスがあったらとりあえず爆弾作りたくなるのは仕方ないですよね
  • 東京自転車少女。(4)
    読むと練馬に行きたくなる漫画、第4巻。

    今回は
    ワカマツ号が進化したり
    夜の練馬をポタリングしたり
    加藤さんがいじめにあったり
    新キャラが登場したり

    若干のシリアス回があるかも?

    気になる新キャラはエロい。
    とにかくエロい。
    もはやエロキャラ。

    そして一番の見所は表紙でしょ!

    きました雪見...続きを読む
  • 東京自転車少女。(2)
    2巻は練馬のポタリングでした。
    牧場や神社などを巡ってます。

    珍しいものばかりなのでついつい練馬に行ってみたくなるのも仕方ない。

    ちなみに牧場は実際に行ってきやした。
    アイスクリーム美味しかった!
    ちなみに3代目ご主人とFacebook友達ですw

    加藤さんもエロカワイイ。
    照姫と呼ばれるのも納...続きを読む
  • 東京自転車少女。(3)
    3巻は痛チャリ編です。
    主に江古田付近で活動。

    加藤さんが痛チャリデビュー。
    他にもポニテやネコミミの加藤さんが見られる加藤さん祭り。

    そういえば加藤さんの下の名前が気になる・・・
    今後に期待。

    表紙は彩夏とミニベロ。

    次巻新キャラの登場の予感。
  • 東京自転車少女。(1)
    これは4人の女の子達が練馬を舞台に街中をチャリでぶらぶらするお話し。

    田舎から上京して東京ガールに憧れているマイペースな島野いるか。
    東京嫌いでロードバイク好きのクール美女加藤さん。
    粋な小江戸っ娘で「ツケ」が多い川越彩夏。
    母性がありスタイル抜群だが方向音痴の部長松竹梅雪見。

    この4人が「自転...続きを読む
  • アニメアライブ
    この作品はよりリアルに描かれていると感じました。主人公があるアニメプロジェクトのメンバーになり4人でアニメを作る物語です。読んでいて自分の夢と現実どちらを選ぶのかどちらが正しいのかなど色々考えてしまいました。個性的なキャラも魅力です。特にドイツ人のアンネの日本語の使い方がなんとも面白かったですwそし...続きを読む
  • ℃りけい。 3
    いろいろ思い当たるところがあってそれなりに楽し痛い(?
    青木潤太朗さんまたはわだぺん。さんって身内? 周辺校? 関係者?

    【思い当たる節】
    廃部になってたのを復活。
    ハムが大好きでーす!
    KK空港?
    シロウヤ
    BASICからやれ! ドスブイで遊べ!
    意外とみんな知らないルート。

    だがここまで知識...続きを読む
  • 東京自転車少女。(10)
    ポタリング本来の楽しみが伝わる良いお話でした。(´∀`*)
    やっぱり寄り道しまくって、いろんな発見があるのが醍醐味だなあ。
  • 東京自転車少女。(7)
    照姫祭りのあとはまたまた練馬とその周辺の散策。
    まだまだ見どころある場所たっぷりですねえ。(´∀`*)
  • 東京自転車少女。(6)
    ずっとロングライド指向だった自分に、ポタリングの楽しさを教えてくれた大切なマンガ。
    照姫編終了…だけど、気になるのはおしおきw どんなおしおきが待っているのやら。
    意外な二人のポタリングもよかった。こういう距離感の人、誰にでもいるよね。
  • 東京自転車少女。(5)
    前巻から引き続き、照姫伝説の調査ポタ。そして次巻へ続いたw
    太田道灌が悪役で扱われることって、あんまりないので、豊島氏視点の歴史は興味深い。
  • 東京自転車少女。(3)
    一冊まるまる痛チャリな3巻。

    地方では、痛チャリはなかなかお目にかかれないけど、いろんな自転車のイベント会場ではもう良く見かけること。
    いつも見る度にすごいなぁ、よく乗れるなぁwと、微妙な感心をしていたけど、痛チャリ乗りの心理がなんとなく理解できた。そして、抵抗も薄くなった気がする。
    作者自ら痛チ...続きを読む
  • 東京自転車少女。(2)
    ロケハン?現地の実走取材がしっかりしているんだろうか。練馬区のポタリングガイドとなっている二巻、とてもポタリングが楽しそうに描かれていていい。

    あとは、難しいのは承知しているものの、自転車の車体がもう少し上手くなってくれると…
  • 東京自転車少女。(3)
    私がこの本を選んだ理由は自身もクロスバイクを持っているからです。3巻で痛チャリの話がでてましたが、アレってどうやって作ってるのか疑問だったので、読んでいて感心しましたね。
  • ℃りけい。 5
    煮詰まったサイクラーズたち。今回やたらあるあるネタが多かった。物理部に持ち込まれるジャンクの金属感がいつも素晴らしい。