優のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ♥♥♥ 雜言:
也是完全沒接觸過的原作&漫畫家☆
日本是雙葉社出版耶~似乎不常接觸到雙葉社的代理作品@@
原作是手機小說~日本好像很流行這種連載
(其實是《要你對我XXX》的印象XDD)
是說~N年前<愛麗絲系列>漫畫也是在手機網站連載啊~
真是羨慕日本的先進啊~~~(離題XD;;)
喔,想說封底有好大的「魔法iらんど」LOGO
書末東立版權頁~甚至還有1/3版面的此網站介紹XDDDD
♥♥♥ 有捏的細部感想XD:
Vol.1
1.男5歲女3歲時再婚~喔喔,認識很久了欸~~~
畫風~唇部下方的陰影讓人印象深刻@@
(特別是男性角色~1時間還以為是鬍子…)
(不過看久就沒感覺了~因為會專注的看劇情~~~)
檢查手機不好喔wwww(鬼島話來說~相對於媽寶,是妹寶惹吧wwww)
2.看到第4本應求物~終於出現男2~~~~怎感到有點感動www
喔喔,才翻下幾頁,竟然還馬上出現男3~XD!?!
(不過結論看來~只是插花/推動劇情啦XD)
順手整理1下:
男1:海斗,白髮,哥哥(當然沒血緣www),前足球社,
現18歲高3(要同校嘛☆)
男2:吉永,黑髮,前足球社長.1秒被甩★後~
往跟蹤狂路線發展(咦)
男3:淺岡,短直白髮,國中青梅竹馬,足球社too
(但實際並未寫出/畫出 足球部部活的練習景況就是了~)
3.相對於兼定雪緒的哥哥&妹妹~
佐佐木幸惠和優(註)的這部兄妹~就非常溫馨(*′∀`*)
是說有陣子我也超熱衷真假兄妹戀的漫畫www
(真~就會是18X,如北川美幸.
但有例外,如櫻田雛 ←明明內容很激www)
總之~半夜看~
他們竟然快樂的吃大碗咖哩!!(╯ˋ皿ˊ)╯╧╧ XDDD
(所以憤怒的開始吃起大包義大利奶油餅乾XDD)
註:這部作者~東立是打:ささきゆきえ & 優
可是其他代理作,東立可能打成譯名:
佐々木幸恵
而網路書店要用繁體中文去搜尋:佐佐木幸惠
註2:與佐佐木幸惠合作的另個手機小說家 ツムギ
如《泣き顔にKISS》(愛哭鬼的初戀,全9集小本)
東立翻成「柚」,與此書作者「優」應該是不同原作者~~~
4.好友A~呃,女主角亞美最好的女性朋友真美:
「明明就1點也不了解我,為何能說出『喜歡』呢?」
嗯~作品中常見的浪漫歡樂一見鍾情,或是沒交談過幾次的人~
突然告白就交往的好結局等等~
現實中發生,其實只會覺得困擾而已~
且多發生幾次後,被告白的人反而會更加沒自信…
成對的禮物藏在抽屜~@@; 有淡淡的哀傷~@@;
或是「緞帶跟包裝紙,還有盒子,全部都要好好收藏起來!」www
(好像追星族XDDD)
很喜歡作者/漫畫家這種細緻的描繪,無論是思考方面,
或是深入角色立場的感覺~♡
5.女主角的心音好多XDDD
這麼說來~另部沒血緣的兄妹戀~中路由紀《純愛迷宮》~
女主角也常是一堆腦補心音XDDD
(中路的作品大概也買了25本左右了吧☆
都好可愛喔~從小看到現在~~~還是繼續看他的作品♥) -
Posted by ブクログ
ネタバレ溫馨~
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Vol.2
1.因為才2集,前面1秒被甩掉的黑髮男吉永~馬上黑掉惹~且越來越黑★
從跟蹤狂進化到強暴犯,且不負讀者期待(!?)~果然聖誕夜撲倒女主角☆
「生氣的臉也很可愛喔!」wwww ←表情不對XD
其實以後設來說~有點同情吉永www 因為角色數量不夠+篇幅不夠吧~
所以只能馬上轉職壞人(而無法啟動男2好人卡!XD)
當男女主角的感情催化劑★
話說~「很髒」這個詞~是通用句!?
也大概可能是 亞美聽了梶田學姊事件,學習起來/套在自己身上了吧@@
2.為何吉永對梶田伸出嫌豬手沒事(男梶田也是足球社學長啊~)
現在女主角亞美也不想報警,希望當作沒那回事(即使強暴未遂)
吉田卻會轉學~?父親調職是剛好?
(有點~河蟹的感覺就是了@@;;;)
(不然讀者再看到這男的~甚至只是同校~甚至只是住同區,
都會覺得噁心吧~@@)
3.看到 Vol. 2 的 1/2 後~連我都開始緊張惹...
1方面想著:肉都在前面了~快吃啊!!!(要沒時間了耶!!!!) XDD
另方面看到~夜景雙人飯店過夜事件~又在想:你們想幹嘛!!! XDDD
最後嘛~~~果然是健康&健全的全年齡向啊XD;;;
4.說到肉在前面(喂),出國前夕的夜景之夜時~
亞美2次「我完全不記得…」表情都不一樣~也都很可愛♡
從這點可看出~漫畫家對於相似表情的表現能力很不錯!
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購入済み
ケータイ小説
最近この魔法のiらんど関連気に入って読み漁ってますが本作のほっこり感に優しい気持ちになります。ずっと堪えてて想いが溢れ出ちゃうのが「え?今なん?」って気はしましたが終始ポーカーフェースで甘々なお兄ちゃんのおかげでオチは見えてるにも関わらず展開が楽しめた。イイ歳して言っちゃいますが、純度の高い少女コミック万歳って感じ(笑)
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Posted by ブクログ
母としての喜びと悲しみ、一人で立とうとする子供の葛藤、家族モノとしてたくさんのものが詰まった最終巻。
子の巣立ち。子供がその気になれば生活できるのは一体いつなのか。生きる術を知れば、親から離れるのは動物として間違ってはいないと思います。子は思った以上に親の知らないところで成長するもので、雪は学校で、雨は山で、様々なことを学び成長していった。狼として、人としてそれぞれ歩み始めた彼らはしっかりと大人だと思いました。
母としての決別。子供たちの成長とともに母としての子供達と決別しなければいけない場面がでてきます。頭で理解していても、過去と変わらない子供たちの姿を夢想してしまう花。母としての欲がしっかりと垣間見えてるため、ラストはそれを送り出す花がキレイに見えました。
映画で見たときは花の母としての欲が私情も絡んでちょっと嫌悪感を抱きましたが、時間が経ち、こうしてマンガで見直してみると確かにまだたった10年それも自分にとってかけがえのない存在が離れていってしまうことは悲しいはずだわって思いました。こう素直に見るべきだなと反省しました演出云々は置いといて。なにはともあれ面白い作品だった。 -
Posted by ブクログ
田舎に移り住みはじめて訪れる冬と春。決して自分たちだけで暮らせない生活がそこに存在することが2巻では描かれました。
繋がる縁。だれとも繋がらないで生きるのには限界がある。畑のことにしろ保育園のことも花がそれを肌で感じとったのが2巻だと思います。外の世界にいずれは触れ合うことを頭でわかっていてもいざそれが近づくと不安に思うのは母親らしい当然の感情で、それが表情にでていたのが良かった。
子供たちにも変化の兆し。自由奔放だった雪は小学校に行って他人と違うオオカミの自分に恐怖を感じます。そして外の世界に臆病だった雨がオオカミとしての考えを花に言い放つ。子供時代とはまったく逆の印象をもつ道にすすむ2人が対照的で面白いなと映画のときも思いました。
最後はオオカミと人間の違いに追い込まれた雪が描かれ終わりました。結末知ってるだけにここの描写は力入ってて好印象。次巻でラストだと思いますが、しっかりとした感情表現楽しみにしてます。 -
匿名
購入済み大好きなイラストレーターの漫画
作者の優さんのイラストが大好きで購入。
もっと描きたいことがあっただろうと思わせるようなたたみ方で残念。
個人的に1巻の生きてたらお腹もすくけんは名言だと思います。 -
購入済み
これってもしかして打ち切り?
敵の正体も、一応は明らかに。ただし、探査機の形状や、ミステリーサークルがあった意味とか、その辺に意味が乗ってない感じなのが残念。
期待値が大きすぎたのか、がっかりしすぎて最後二話ぐらいをどうにも楽しめなかった。
三巻まではとても楽しめた。