和月伸宏のレビュー一覧

  • 武装錬金 4

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    L・X・Eの一員でありながら、核鉄を狙い、桜花に襲いかかる太と細!カズキは早坂姉弟の前に武装連金を発動、連金の戦士であることを知られてしまう。夜の学校でカズキ&斗貴子vs早坂姉弟の戦いが始まる!!

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    2010年02月25日
  • 武装錬金 3

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    偽善者・・・蝶野の残した言葉に刃に傷つき苦しむカズキ。そんなカズキを戦士長は、錬金の戦士としてスカウトする!元の高校生活に戻るか戦い続けるのか・・・悩むカズキの前に現れたのは、倒したはずの蝶野だった!!

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    2010年02月25日
  • 武装錬金 1

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    錬金術によってつくられた、人を食らう怪物・ホムンクルス!!怪物に殺された高校生・武藤カズキは、謎の少女・斗貴子に”核鉄”を与えられ、生き返る・・・それは、カズギの新たな命であることともに。怪物と戦う力だった!!

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    2010年02月25日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 3

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    泥ひばり全滅シーンはorz
    うーん、知ってる知ってる……こういう話だったよね……。

    和月先生は基本的にハッピーエンド主義者(展開上、アンハッピーエンドが必要であれば避けないだろうけど)だと思うので、最終的にみんな落ち着くところに落ち着けばいいなと思います。それはもしかしたら、ハッピーエンドではないかも知れないけど、少なくとも希望は残ると思う。
    エルムはあほのこだけど、あほのこのまま、終わって欲しいなあ。
    あとアシュヒトはどーなるのかねこの人……。今のところ脆い部分は出てきてないけど、後々抉られるだろうなあと思うんだよな〜。

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    2009年10月07日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    人造人間とかいてホムンクルスと読む→武装錬金

    人造人間とかいてフランケンシュタインと読む→エンバーミング



    レイスのいかれっぷりとかエルムかわいいよエルムとか

    部分的な見どころは結構あるんですが、物語としてはどうなんだろう?

    これからどうなるのかが気になる作品です。

    ジャンプSQで連載中。

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    吸血鬼の主人公は、けっこういるのですが、今回の和月 伸宏の主人公は、フランケンシュタイン。いいなぁ。
    そして、相変わらず、明かさなくてもいいところまで、設定をあかしまくっています。

    でも、主人公は飛び道具もっていないし、このあたりは、以前の失敗をふまえて考えたんだなあと思ったりしました。

    まだ、話の全貌が見えてきていない感じです。この人も、長く続ける方がおもしろくなってくる人だと思うので、長期の連載になるといいですねぇ。

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    2010年08月16日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 2

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    読み切りを読んでいないのでエルムやアシュヒトとは初遭遇だったのですが、いやぁエルムいいキャラだった!
    アザレアとの掛け合いもテンポよく、セリフのセンスや間もドンピシャ、バトルの見せ場もカッコよく、とても楽しく読めました。
    終盤でアシュヒトとの関係を知ったあとは、あれだけノー天気なエルムのキャラクターが、ノー天気な分だけ悲しく思えてきて切なかった…
    ゲストキャラのフィリップとアザレアもうまくメイン2人と絡んで、単なる賑やかしでは終わらない良い展開を見せてくれました。
    製作側では大変な状態だったようですが、落ち着いたようで一安心です。

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 2

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    エルムが可愛いです。

    和月さんの作品はどれも好きなのでv

    アシュヒトかっこいい。
    ピーベリーさんもカッコイイ。

    っていうかコラム?みたいな奴めんどくさくてまだ読んでない。

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    2009年10月07日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    エンバーミングじゃねええええ!

    フランケンシュタインとでも名づけろよ!

    と思いました。
    とりあえず物語が始まった感じ。

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    キャラ設定や制作の裏話と併せて読むと、本当によく練って作られているんだなぁと感心します。
    インパクトはスゴかったけど、面白いかどうかはまだ微妙かな。
    ヒューリーのキレっぷりと、1巻では欠けていた華になりそうなエルムに期待です。

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    2009年10月04日
  • GUN BLAZE WEST 3

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    幕間に作者の葛藤と侘びがこれでもかと書かれていて、
    作者自身に興味があるか否かで評価が分かれるのでは。
    (漫画だけ楽しもうという人は興ざめするかもしれない)

    雑誌連載時から応援していたので終了は当時本当に残念だった。
    個人的には西部らしさに縛られずトンデモ活劇を展開してほしかった。

    この作品から武装錬金(未読だが)にリボーンされた部分も多いようで
    この巻にもパピヨンのラフスケッチが掲載されている。

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    2009年10月04日
  • 武装錬金 1

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    パピヨンってキャラが、結構好きでした。

    でも、るろ剣よりあんまりハマらなくて、途中で購入やめちゃいました。

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    やっと買いました。(遅いよ)

    ヒューリー。
    師匠再筆v
    LOVE!

    これからどうなっていくのか楽しみです。

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    2009年10月07日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    黒すぎてちょっと読みづらい漫画ですが、ストーリーはかなり面白いです。たぶん、私の知っている和月先生作品の中で2番目くらいに面白いです。今のところ、武装錬金がトップなのですが、趣味の問題だと思います。しかし、フランケンシュタインがどんどん出てきそうでいやなんですけどね。

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    和月伸宏作品を読むのは、もうかれこれ『るろうに剣心』以来のゴブサタ。本屋で見かけて何となく手に取って「あーひさしぶりー」と思わず買ってしまいましたが。…それがまさかフランケンシュタインの話だとは思いもよらず。…だってホラーって苦手なんだよオオオオ!(◎△◎;) ――とビクビクおののきつつも実際に読んでみると、でも、そこまでホラーっつーホラーな風ではなく。とはいえ復讐がメインテーマのようなので、多分にブラックでドロドロで、イッちゃってる感のあるキャラまでも登場してはおりますが。…というワリには、普通に面白く読めました。まだ1巻なので、物語も“まだまだこれから”って雰囲気で、主役級の新キャラも出て

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    2009年10月10日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    和月氏の新作!

    読みきり版からガッツリ収録してんだろーなと思ったけど、してなかった。
    読みきりのも好きなのに、なんか残念。
    あれはパイロット版ってことになるのかな?

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    2009年10月04日
  • エンバーミング―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 1

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    ずいぶんとシリアスというかダークヒーロー寄りな方向に進んだなあ、というのはもちろん前作『武装錬金』と比較しての話ですが。
    この連載のプロローグにあたる短編2話とも既読だけど、どれもハッピーEDルートが見えない(落とし神的な比喩)という点で共通していて、作者はどういう落とし所を狙っているのかが気になる。さすがに救いのない皆おしまいエンドは描くまいが、順当に「救済を伴う死」を目指すのかそれともそう見せかけて誰もが驚く超展開メガハッピーエンドに行き着くのか。
    どちらもありえる作家だけに、一読者としては楽しみなような気がかりなような。心情的に一番つらいのはハッピーエンドを期待してビターエンドに落ち着い

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    2009年10月04日
  • るろうに剣心―明治剣客浪漫譚― モノクロ版 28

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    歴史嫌いの私が歴史っておもしろいかも?と思えた作品。 アニメ化もされハマりました。 剣心と薫のその後の人生が描かれるオリジナルアニメも製作されました。 人斬りの罪を償う人生とは 一体どんなものなのか? 知らない人はぜひ!物語の質も映像もクオリティ高いですよ。 今でも読み返しますが、1つの少年漫画でもいろいろ考えることがありますね。 人の大切なものを奪うこと、その償い、仕返し。今の時代でも通じることがあります。

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    2009年10月04日
  • 武装錬金 1

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    アニメも見たしとりあえず3巻まで読んでみました。最初はギャグ満載過ぎて「ぅおお?」と思ったけど、カズキの真っ直ぐさにやっぱり和月先生の作品だなぁ〜と嬉しくなりました^^* 少年漫画は熱血馬鹿くんが1番いいね!

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    2009年10月04日
  • るろうに剣心―明治剣客浪漫譚― モノクロ版 28

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    幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
    維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。

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    2009年10月04日