高橋悠のレビュー一覧

  • 凍る月 七色の攻防

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    銀が変わり果てて、、、佐倉は全然活躍しないな。ともあれオールスターに近いが、黒澤くんはどこで何してるのかな。
    光陽のほうから須王と巴を見てもほほえましい。いや、それより光陽がボケすぎて、何度も爆笑したよ。でも、そんな笑がないと困る、なかなか血なまぐさく、去ったキャラが寂しい。あぁ、続きどうなるんだろう。次の花のほうに行くのかな。

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    2011年02月27日
  • 狼たちの秘密

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    五百香さんの作品は俺様で性格のイヤなヤツが多いけど、
    今回は優しくて性格も良さそうと思ったら…かなり嗜好が…(笑)

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    2010年08月14日
  • 凍る月~漆黒の情人~

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    久々に夢中になって読んだ本。
    獣人と、その餌となる人。
    重いテーマだと思うのですが、梁井さんと光陽の関係がとてもいいので読後感よいです。
    エロもエロい。

    続編で
    「凍る月 紅の契り」
    「凍る月 灰色の衝動」
    があります。全部よいです。

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    2009年11月08日
  • 花の慟哭

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    ああ、こんなに早く須王と巴にまた会えるなんて
    夜光さんに、感謝感謝感謝!

    前作のラストで、巴はどうなるのか
    そして須王の心の痛みを思うと
    切なさいっぱいで、早く2人を幸せにしてあげてー!
    と、その行方を知る日を楽しみにしておりました。

    巴、酷い目に会ってて、まずそれが苦しくて
    でも再会が予想以上に序盤だったので
    肩の力がちょっと抜けて・・・。
    ああ、良かったね。

    2人のラブラブすぎるHシーンも満足
    そして、ヨハン・・・悲しすぎる。
    ああ、そうだったんだ、と終盤にアレコレと
    わかってくるところも読ませてくれました。

    次は本編かな。
    巴を取り戻した須王と、メインキャラたちが
    今後どう絡んで

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    2009年10月07日
  • 花の残像

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    すいませーーーーーん!!!

    続き・・・続きはあるの?!
    どうなるのー!!!

    そんな終わり方です。

    あのまま、なんてのは切な過ぎる。
    スピンオフ作品ですが、どうか本編の
    片隅にほんの少しでも良いので
    須王と巴を・・・。

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    2009年10月07日
  • わたしは盗らないクレプトマニア 万引きをやめられなかったわたしが、「盗らない生活」を手に入れるまで

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    何度も捕まっても万引きに依存する、という感覚がよくわからなかったけれど、この本を読んで少し理解できた。
    病気だからと正当化せず、向き合っていこうという姿勢で書かれているところも好感を持った。

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    2026年07月12日
  • 凍る月 灰色の衝動

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    今回は、主人公も相手も、どっちもどっちだなと苦笑してしまいました。でも、前作よりは苦手意識がなく読めました。

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    2024年12月19日
  • 凍る月~漆黒の情人~

    購入済み

    世間知らずの主人公は苦手意識があって、最後まで読めるかなと心配でしたが、気になるところで終わっていたので、続きが読みたいです。

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    2024年12月17日
  • 金曜紳士倶楽部 全6冊合本版

    購入済み

    面白い❗️

    それぞれに秀でてるメンバー達が興味を持った事案について対応、解決していくなかでそれぞれの人となり、人間関係が進んでいく。
    サクッと読めて面白かったです。

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    2021年09月06日
  • 花の残像

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    スピンオフってくくりですが、ここ飛ばして読むのは辞めましょう。ちゃんと順番通り、一気読みがおすすめですね。この巻は特に面白い

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    2021年08月08日
  • 凍る月 紅の契り

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    凍る月シリーズ/2冊目

    梁井の気持ちに変化を感じた回。
    おもわず胸キュンです(*^_^*)

    この調子でどんどん関係を深めていって欲しいなぁ♡♡♡
    エロはさすがの夜光花さん!!濃厚ですヨ☆

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    2013年05月18日
  • 凍る月 灰色の衝動

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    凍る月シリーズ/3冊目。

    梁井が浮気します。

    ウソです。つーかそう思われても仕方がないというか、梁井のデリカシーが足りなかったというか。
    けどこういう出来事がきっと関係に変化を生み出すと思うので、より深い繋がりを持つ二人になるためのスパイスだなぁと思いました^ ^

    続きが楽しみです(^◇^)

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    2013年05月18日
  • 凍る月~漆黒の情人~

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    エロを楽しむためのファンタジー設定がもぅすんばらし〜いのです!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    獣人という血を餌にする人間と、餌になるために生まれた人間たちのストーリー。

    明るいキャラの光陽と獣人の梁井の関係が始まる序章の一冊。この後の展開のためにぜひとも読んで頂きたいなぁ!!
    単純に「痛いより気持ちいい」を選ぶ光陽が、私は大好きさっっ\(^o^)/

    漆黒の情人→灰色の衝動→紅の契り→花の残像→花の慟哭と続けてお読み下さい☆
    以降も続きますが、そこで

    泣けます!!!!!

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    2013年05月18日
  • 凍る月~漆黒の情人~

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    世界観が凝っていてゲームにしたらさらに面白くなる作品だと思いました。ただ、相手役がなかなか出てこなくてそこは少し興ざめで;私には萌も足りなくて残念ながら★四つです。次は短編を読んでみようかな。

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    2012年10月10日
  • 凍る月 七色の攻防

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    生まれつき特異体質である鳳光陽は、同じ境遇である梁井轟と「契約」を交わしている。特異体質の人間は、契約相手がいないとひとりでは生きて行けず、そのお互いに生まれる「絆」が、時に独占欲や嫉妬に変わり、同族を傷つける。そんな同族同士の妖しい人間関係のもつれに、梁井と光陽は巻き込まれようとしていた。激しく絡まった幾人もの憎悪や愛情は、誰が正しくて間違っているのか分からない。
    人一倍、独占欲の強い梁井は、光陽を奪われまいと、誰も傷ついて欲しくないと訴える光陽を置いて、自ら罠に飛び込むが…

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    2012年10月04日
  • 銀月夜

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    「俺はあんたを手の内に引きずり込む。あんたがどんなに嫌がろうとな」。
    ある組織に両親を殺され、恨みを持っている銀颯人(しろがねはやと)のもとに、ひとりの男が現れる。
    その男・佐倉遼は、銀と同じく組織を恨んでおり、皆殺しにするためなら手段を選ばない、残酷な計画を銀に持ちかけてきた。
    目的は同じでも、汚い手段を受け入れない銀を、佐倉は強引に陵辱し、銀の中に潜む『黒い本能』を揺さぶってくるが…。
    望まないのに、必然的に重なってしまう、ふたりの軋む運命は――…。

    憎しみでしか生きていけない。
    それ以外の道を探せない――…。 出版社より

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    2012年11月19日
  • 凍る月 瑠璃色の夜明け

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    生まれつき特異体質の鳳光陽は、同じ境遇の梁井轟と契約を交わしている。
    そうした契約相手がいないと死んでしまう体質の者たちは、互いに支えあい、ひっとりと生きてきた。
    しかしある時、その存在が人間にばれ、仲間たちが次々と捕えられてしまう。
    契約相手と引き離されれば、片割れを死なせてしまうかもしれない――。
    愛情以上の固い絆で結ばれた相手を守るため、仲間たちと共に梁井もまた、戦いの前線に向かおうとするのだが…。
    梁井に降りかかる危機、光陽の決意、悲しい運命を巡る恋人たちの信愛長編!いよいよ完結!!
    (出版社より)

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    2012年10月04日
  • 凍る月 紅の契り

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    幼なじみの亨が失踪して数カ月…。
    鳳光陽は、気がかりな思いを隠しきれずにいた。
    そんな風に亨を心配する光陽を、同居している梁井は面白く思っていない。
    梁井と光陽は、ある「契約」を結んでいた。
    その「契約」は、光陽が死なないために必要で、光陽が梁井に身体を与えることで成り立っている。
    感情が追いつかないまま身体を重ねることに、戸惑い、ただ翻弄される光陽に反して、梁井は執拗な独占欲を芽生えさせていた。
    しかし、失踪している亨もまた、光陽と「契約」するために動き出していて…。
    一人を巡りぶつかり合う『同種』達のワイルドラブ。

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    2012年11月09日
  • 凍る月~漆黒の情人~

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    二十歳になったら死ぬ子供…。
    そう予言された光陽が、間もなく二十歳を迎えようとしていた。
    予言を知らず、家の中に閉じ込められるようにして育った光陽は、祖父と約束した「二十歳になったら自由にしていい」という言葉を信じ誕生日を楽しみにしていた。
    しかしある日、光陽の前に美術愛好家の梁井と名乗る男が現れる。
    梁井は光陽を屋敷に呼び寄せ、「契約」を取り付けようとしてくる。
    「契約」の内容はとても屈辱的なもので、光陽には耐えられそうになかったが、「お互いが死なない為に必要なこと」だと言われ…。

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    2012年10月04日
  • 狼たちの秘密

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    BLにしては結構ヘビーな内容の刑事物?だった。登場人物がみんな病んでて好みでした!猟奇的な愛だったな。

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    2012年08月18日