うすた京介のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
【ストーリー】
自分に笛を吹かせたがる同居人の笛吹き男ジャガーさんと、珍笛職人の父に跡継ぎを熱望されているピヨ彦の非凡な日常。
本編(8巻)では、ハマーさんがピヨ彦に対して調子こきまくってたり、チムリーちゃんが全力投球だったり、顔に変な絵の入った無言の男が現れたり、チン笛の新案を出し合ったり、サヤカちゃんとお近づきになれたり、ジャガーさんの衣装の秘密が垣間見れたり、とある組織に属したジャガーさんの過去の話が出たり、ビリー出たり、ガンニョム出たり、最後は開運不幸男でしめた・・・・。
【感想】
盛りだくさんの面白い巻でした。ちょうど既刊すべて読み返したけれど、3巻と8巻が特に好きかな・・・・☆ -
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マサルさんだ!
小学生の時、父の買ってくるジャンプで密かに楽しんでました。
クラスの男子でめそを描いてる子がいたな〜とか思い出した。
ジャンプの巻末といえばずっとマサルさんなイメージだったけど意外と7巻しかないんだね。 -
無料版購入済み
この人はこれでいい
表紙とタイトルだけを見て読み始めた。
なかなかインパクトのあるタイトルと、東南アジアっぽい個性的な絵の表紙。
でもこの主人公、頭にバナナが載ってるの?
で、本篇。
なにこの入り方。
で、ページをめくると、ピヨ彦がいた。
慌てて作者をチェックすると、やっぱりうすた京介。
ああ、なるほどね。
その後は、ウケたりすべったりを繰り返しつつも、ハチャメチャな展開が永遠に続く。
唐突にこれを見せられたら、多くの人はついて行けないと思う。
でも、これでいい。
これがいい。
うすた京介はこうじゃなきゃ。