町麻衣のレビュー一覧
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購入済み
これぞリア充
イケメンがもれなく?椿を好きになるやつ、、、
羨ましすぎる。
けど大学生のときにこんなに熱心に勉強したり、何かに打ち込んだりできてるのは本当羨ましいし、大学生活リア充な人て感じで読んでるこちら側も楽しいです。
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購入済み
色々急展開
アヤメくん良い子だけど、私は仁英先輩派なのでうまく行かないと分かってても仁英頑張れー!と思ってしまいます。
きっと椿もアヤメくんのこと恋愛対象に見れなかった感じがめちゃくちゃ伝わるとこ含めて読むたび楽しいです。 -
購入済み
自分の進みたい道へ一歩踏み出した椿ちゃんとそれを応援し後押してくれるアヤメくんや奈良さんが素敵です。所々にある笑いのセンスもバッチリ。面白すぎて、公共の場では読めないです。
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ネタバレ 購入済み
こんなじれったくて楽しいこと
仁英と桐生。くっつきそうでくっつかない。決定打打たないけど、ラブラブじゃんね?みたいのがとても楽しい。
それでも現れるライバルも2人の関係がキチンと見れて楽しい。ライバルと思うんだから、当然なのかもだけど、ライバルってとても魅力的に見えます。私だったらそっちに行っちゃうなー!みたいな。
今回里中とエリザベスがついにカップル?になったので、そこが一歩前進した感じがしました。
アヤメくんの影は薄かったです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ生物学科の研究室を舞台にしたラブコメディ。
恐竜や骨格標本、化石のプレパレーションなど、一風変わったテーマを取り上げた女子漫画です。
最初はよくあるちょっと大人向けのラブコメものかな?と思っていたのですが、
化石の発掘方法や、骨格標本の作り方、その他専門的な知識がわかりやすく描かれ、
ストーリーが進むにつれ、だんだんと主人公たちが夢中になっている学問そのものに興味を惹かれるようになっていきます。
何かに夢中になっている、やりたいことを真っ直ぐに追い求めるキャラクターがとても生き生きしていて、魅力的な漫画です。
個人的には、主人公同士がくっついてからの方が面白い! -
購入済み
スピンオフ的な
アヤメくんと椿ちゃんの回ではなく、仁英&桐生です!!
この先の展開が気になって仕方ないです。
そして後半の里中&エリザベスにもほっこりしました!
サイドストーリーも魅力的で、次巻が楽しみです。 -
購入済み
こんな大学生活したかった
勉強して、恋愛ゴタゴタして、、こんな大学生活めちゃくちゃ楽しい!!
椿のすきなものにまっすぐな感じが好感もてて、ニヤニヤしながら読んでしまいます。何気にみんなちゃんと進学やら就職やら巻がすすむごとにみんなが成長してるのも楽しいです。 -
購入済み
リア充大学生活
ちゃんと勉強して、恋して、ドタバタして、こんな大学生活したかったです。
アヤメくんオシャレ感はないけど、素直で椿のこと一途に好きでとても好感が持てます。椿がちょっと素直じゃないところも、他のキャラクターも個性的でなにかと面白く読んでます。 -
購入済み
はまっています
アヤメくんのボーとしながら、なかなかの肉食ぶり?
わりと一途なところが好きです。専門的な解説も多いですが、
登場するキャラクター達も好感がもてて面白い! -
ネタバレ 購入済み
1巻よりも面白かったです。
お互いに家の事情もあるし、結婚は2人の気持ちだけでは難しいんですよね。
2巻で終わってしまったのは残念、もう少し先が読みたかったです。 -
Posted by ブクログ
初めて読んだ町麻衣さん作品。 BLじゃない女性向け漫画久しぶりなんだけど、見かけた時から気になってたので買ってみた(笑)
まずタイトルに引っ掛かった。“のんびり”と“肉食”がくっついてる違和感… 面白い( ̄∀ ̄)
でもタイトルまんまだったなぁ。 アヤメくん、少しズレてるけど真っ直ぐで男らしいアプローチだよ! チャラチャラしてないのがオバサン的に高得点(笑)
大学の研究室設定も変わってて面白かったんだけど…これ続いてるのね… 最近のは何故巻数表記しないかなぁ(`ε´)
まぁアヤメくんを巡る椿先輩vsエリザベスの戦いが楽しみだからいっか! エリザベスからの嫌がらせプレゼント、食用ウサギって発想が -
Posted by ブクログ
骨が好きな彼女。恐竜が好きな彼。生物系の研究室でもちょっと独特かもしれない彼等。
イギリス帰りの一年生・アヤメの変わったアプローチから 恋は始まるのか。
流され…ま……せん!!
見た目草食系 中身肉食系?
向こうでは女の子に囲まれていた彼の「おっぱい触らせてください」の真意は。
ネタバレ感想~~~
なんか唐突に終わっちゃったぞ?!巻数表示ないし、おしまいぃぃぃ????
不思議アヤメペースに流されて~けどまだどーとでもなる微妙な所だよねえ?ライバル出てきて過去のコンプレックスをほじくりかえされて~
い ま か ら じ ゃ ん ~~~
大体アヤメのボンヤリさんはどう培われてきたのだ。あんな