石井ゆかりのレビュー一覧

  • 3年の星占い 魚座 2027年‐2029年

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    4冊目の「3年の星占い」

    生きていると「そうなるようにできているんだな」と思うしかないようなことが起こるし、過ぎた後に「あぁあれはこういうことだったか」と思えることがある。
    そういうことをこの本を読むことで確認したりします。

    今回の本では「自由について」の項目がとてもよかった。
    ここで書かれている自由はたぶん「何かから解放される」というより「何物にもなれる」とか「自分の好きなようにできる」という自由だと思う。
    そんな風にこれからの3年を生きることができるんだなと思ったらとても楽しみになった。

    リビングにおいて何度も読み返します。

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    2026年09月14日
  • 山羊座 (すみれ書房版)

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    かれこれ20年以上、石井ゆかりさんの星読みファンでネットから年報、月報、週報と読み続けてきて、山羊座本も読むべきだろうと今更ながら手に取ってみました。人生迷子になってる女がいたら「あんたはね、石井ゆかりを読めばいいのよ」ってズバリ言ってやれば良いでしょう。

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    2026年05月10日
  • 星栞 2026年の星占い 双子座 【電子限定おまけ付き《あなたの1年を動物に例えると…?》】

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    買ったままですっかり読めていなかったことを思い出し、手に取りました。石井さんの柔らかく暖かな文章に癒されます。毎年、星栞を読むことを楽しみにしています。

    今回は、月末に当月と翌月の月間占いを読んでみる、というスタイルで改めて読み返していこうかなと思います。

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    2026年03月05日
  • 3年の星占い 山羊座 2024年‐2026年

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    2026年の今読んで良かった。
    2024-2025、自分が悩みながらも選んで進んできた事が書かれていたし、2026年もこのまま突き進もうと思えました。
    次の3年も絶対買っちゃう。

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    2026年02月06日
  • 射手座大百科

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    おもしろすぎました!
    私は射手座。まるで、丸ごと私の本って思った!!
    「あるある!でもりあがる、わはははとおおわらい、しょうがないよねとあきらめる!?」
    はい、まさに私です。
    石井ゆかりさんの本は、むずかしいイメージがあったけど、これはとてもわかりやすくて、なんだか勇気をもらいました。
    「射手座でよかった!射手座最高!」と思える本に出会えてしあわせです。

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    2026年01月31日
  • 魚座(すみれ書房版)

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    すみれ書房の本の佇まいが好きで、そこから自然と星占いにも興味が湧き、手に取った一冊。内容はもちろんのこと、装丁やイラストもとても美しく、ポストカードまで付いていて、なんだか得した気分になりました。
    全体を通して「なるほどな」と頷ける部分が多く、年齢ごとに描かれる風景もそれぞれ異なるので、時間をおいてまた見返したくなる本です。

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    2026年01月18日
  • 蠍座 (すみれ書房版)

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    当たってるかも…
    と思いました。周りの人と比べると生きづらさとか自分の強過ぎるこだわりだとか、やっぱり変なんだろうか…と日頃感じていた事が文章になるとなんだか不思議で、少し肩の荷が降りたような感じです。人によっては必ずしも完全一致とは行かないかもしれませんが、参考になりました。

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    2025年12月23日
  • 星栞 2026年の星占い 蟹座 【電子限定おまけ付き《あなたの1年を動物に例えると…?》】

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    石井ゆかりさんの星栞。毎年、購入しています。
    今年のカバーイラストは、ちょっと勇ましい無骨な印象。

    今年の運勢、毎月の運勢、毎日の運勢を確認できます。
    星占いを学びたい方にとって、毎月のホロスコープがあるのも魅力的。

    占いを参考にして、前に進んでいけそうです。

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    2025年12月07日
  • 蠍座 (すみれ書房版)

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    私の月星座。

    大増量!に惹かれて購入。
    パッケージはそのままで「すみれしょぼう版」と印が押されてるセンスが好きです。
    ※以前のWAVE版と感想が重なるところもあると思います。

    はじめに。と書かれているところの
    「ここにはこう書いてあるが、私はそうではない」と思えたなら、それこそがあなたの、本当の個性です。一方、もし「自分に当てはまる」と思えることがあったなら、それはあなたのなかにあるものをたまたまうまく言い表した言葉だ、ということだろうと思います。
    というのが本当にしっくりして、どんな占い本でもそういうことだ。と腑に落ちました。
    そんなことすらちゃんと示してくれる方は初めてでした。

    蠍座は「比較しようのない価値」をあつかう星座。
    もうこの表現がかっこ良すぎて震えます。

    蠍座の世界に属するもの
    「真実」
    「心臓に流れるあたたかな血」
    生々しいような揺るぎないような感覚が好きです。

    嫌いなものを見ると、太陽星座の魚座と重なるところもあり、その二つを混ぜたのが自分なんだ。と納得できました。
    見せかけのとかうわべだけのとか、感じ取ってわかるからこそ嫌いみたいです。
    全否定は確かに苦手です。全否定できるものってこの世には無いと思ってるから。

    「どんな分野においても、すばらしい敏感さと、いい意味での鈍感さを発揮します。感受性は鋭くても、いちいち騒がないのです」
    わかる。
    想像力がいつもあるのである程度想定内であることが多いです。わざと鈍感でいようと思って気付かないふりをすることもあります。

    結果的に買って良かったです。
    また何年後に読み返しても感じ取るところが違うんだろうな。と思いながら読める占い本です。

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    2025年11月05日
  • 魚座(すみれ書房版)

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    私の太陽星座。

    大増量!に惹かれて購入。
    パッケージはそのままで「すみれしょぼう版」と印が押されてるセンスが好きです。
    ※以前のWAVE版と感想が重なるところもあると思います。

    はじめに。と書かれているところの
    「ここにはこう書いてあるが、私はそうではない」と思えたなら、それこそがあなたの、本当の個性です。一方、もし「自分に当てはまる」と思えることがあったなら、それはあなたのなかにあるものをたまたまうまく言い表した言葉だ、ということだろうと思います。
    というのが本当にしっくりして、どんな占い本でもそういうことだ。と腑に落ちました。
    そんなことすらちゃんと示してくれる方は初めてでした。

    魚座の管轄
    「静かな場所、人が悲しみや記憶を静かにあたためて、やがてそれらを新しい生命力に変えるための場所」
    感覚で理解してるので表現し辛いですがすごくわかります。

    魚座の世界に属するもの
    「大きな悲しみ、大きな喜び。涙」
    「傷ついた人の心」
    「清らかな心の痛み」
    「痛みや苦しみのなかにある善、徳」
    相反するもののような中にあるそれぞれのものとか好きです。

    悪いこととかずるいことはわかりますし、やったらダメなこともわかってますが、それでもやってしまうことに対して「そういうところもあるよね、人間だもの」って思っちゃうことろがあります。
    関係ないけど相田みつをさんも魚座なのかな。

    落ちこんだときの魚座の「悲しむべきだけれども悲しくない、というときは、正直に元気にしています」が面白くて好きです。なんかわかる。
    感受性が豊かなのに落ちこんでもすぐに立ち直るとか「大きな感情の波に飲み込まれても、波が引くと、また元気に波のかなたから戻ってくる」というのが魚座らしい表現で微笑ましいです。

    生まれた日によっても第何期が違うらしく、私は第一期でした。
    「反転」してしまうくだりとか「答えは正解だが、途中の計算式がない」とか面白くてネットで深掘りしてしまいました。

    成長のプロセス
    ここも面白くて幼少期の自分とか成熟した自分とか想像しながら読み進めるのが楽しかったです。

    結果的に買って良かったです。
    また何年後に読み返しても感じ取るところが違うんだろうな。と思いながら読める占い本です。

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    2025年11月05日
  • 星栞 2026年の星占い 牡牛座 【電子限定おまけ付き《あなたの1年を動物に例えると…?》】

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    今年もでました。石井ゆかり先生の星占い2026年!

    健康面とくに関節の不調が数年続いており読んでみると不調から抜け出せそうな気配があり心強く感じました。

    石井ゆかり先生の占いは前向きな言葉がたくさんあり、内容も読ませる表現で占いよりは物語を読んでいる感じで好きですね。

    「トゲ」が抜けて柔らかくなりつつある自分をより豊かにできるように日々の出会いや出来事を楽しめる生き方にしていかないとね。

    毎月楽しみが増えます。


    ぜひ〜

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    2025年10月01日
  • 星栞 2025年の星占い 獅子座 【電子限定おまけ《あなたの「人間関係」》付き】

    匿名

    購入済み

    素敵な本

    何度も読んで自分の指針にしています。

    #深い

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    2025年08月24日
  • 3年の星占い 魚座 2024年‐2026年

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    生きているとたまに「こうなるべくしてなった」みたいな、見えない何かに流されてなんとなくあるべきところに納まっていることがある。「そういう星のもとに生まれた」とかいう言い回しもあるぐらいだし、きっとそれを星が教えてくれてるんだろうと思っているんだけど、石井ゆかりさんはそれを言語化して伝えてくれるエッセイスト。

    なんだか人生の流れる方向を示してくれてるって感じで、たまに読み返しては「あー…あの時のこれはこのことだったのかも」とか「わたしがしてきたことは間違ってなかったんだろうな」とか自分を振り返りつつ「じゃあこれからどうやっていこうか」っていうのを考える時のお供みたいな本。

    この本の中にある「人のアイデンティティは経験と記憶、過去の思いでできていて、年齢を重ね、経験を積むごとに、それは深みを増すのです」という一節が好きすぎて、たまに思い出して噛みしめています。

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    2025年01月02日
  • 星栞 2025年の星占い 牡牛座 【電子限定おまけ《あなたの「人間関係」》付き】

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    まちにまった石井ゆかり先生の星占い。

    毎回優しくそばに寄り添う言葉にあたたかくなります!

    2025年も支えられます!


    ぜひ〜

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    2024年11月28日
  • 星栞 2025年の星占い 魚座 【電子限定おまけ《あなたの「人間関係」》付き】

    匿名

    購入済み

    星読み

    毎年、毎日楽しみにしている星読みです。星占いは難しくて自分には出来ませんが、石井ゆかりさんの表現の仕方が好きで読んでいます。

    #共感する

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    2024年10月19日
  • 星栞 2025年の星占い 双子座 【電子限定おまけ《あなたの「人間関係」》付き】

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    石井ゆかりさんの紡ぎ出す文章は、いつでも温かく瑞々しく心に染み込んで、じんわりと勇気と希望が湧いてきます。双子座の星栞を買うようになって何年か経ちますが、毎年の楽しみになっています。ちょうど自分の状況との重なり、その先の展開に対してもっていた予感が腑に落ちて、具体的にはわからずとも、きっとこういう方向性に行くのだろうと思うことができました。ふと思い立ったときに手に取り、カレンダーや毎月の星模様を見て感じるインスピレーションを楽しみにしたいと思います。

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    2024年10月12日
  • 愛する人に。 ~新装版~

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    ひどい別れ方も、見方を変えれば“その人の優しさや幼さ”なんだって。へぇー。笑

    関係性や状況、正義や常識や理性ではなく、“その人”を見ること。更には”自分”の声を聞いてあげること。

    全て取っ払ったら、中心に幸福な感情がある。
    小さくてよく見えなくても、時に真っ暗になっても、そこにはちゃんと光るものがある。

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    2024年02月26日
  • 3年の星占い 双子座 2024年‐2026年

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    まってました!
    個人的には3年占いがちょうどいい。
    毎年この時期になると読み返して、目に止まったことを手帳に書き写しておく。おまじないみたいなもの。
    1年の占いも良いが、3年だとちょうどよいフワッとしたポジティブな内容が多く、いまのがんばりのこと、楽しみのタネを見つけられる。
    私は知らない第三者のコメントで物事を整理できることが多いから、とても重宝している。

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    2025年06月02日
  • 星栞 2024年の星占い 牡牛座 【電子限定おまけ《マニアック解説》付き】

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    石井ゆかり先生ありがとう!!

    あたたかく全てを肯定してくれるメッセージに勇気もらってます。

    ほぼ先生のメッセージ通りになってます。

    来年も楽しみ!

    ぜひ〜

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    2023年10月26日
  • 月で読む あしたの星占い

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    ネタバレ

    石井ゆかりさんらしい、優しい言葉の溢れる本。
    毎年買ってしまう星占いの本の元のような本。
    ハウスに名前をつけていて、月がどこにいるかでどんな日かを
    占っているというような。
    星占いって、波なんだなぁと感じた。
    買ったのに、棚で温めておいたので
    残念ながら書かれている月の年月は過去のもの。
    やっぱり本は手に入れてすぐに読まないと、と思った。

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    2023年08月02日