春原弥生のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ面白いしわかりやすい。
・まとめてやりたい党。あとでまとめて。「まとめ is BEST」
・芋づる式に思い出される掃除のやり残し箇所
・折々目をつぶりながら白旗降参
・大量に出たゴミと一緒に年越し。紅白の衣装対決の豪華さとは対象的にどんより。疲れた、気持ち的にげっそり。
・すんなり取りかかれるっていい。ご覧ぐださい。華麗なスタートダッシュ。
・こっそり忍び寄る敵 ホコリン
・見せる収納はズボラ向きでない。
・溜めてはいけない。何よりそのつらさは大みそかに実感。
・まとめてやるのは想像してたより疲れる。半日もかかりせっかくの日曜日なのになんだか不毛。まだまだ遊びざかりのアラサーなのに。
・「すぐ」じゃなくても「今度」はダメ
・普段の小掃除が年末の小掃除につながる。
・溜め放題溜めて休日を費やしていたあの日々。そして悪夢の大みそか。なんてもったいないことをしていたんだろう。
・帰宅後4ヶ条
・はっとしてグーの法則
・ついでにすると溜まらない。ついででラクちん。何かの「ついで」にひと掃除。
・スキマでお得。時間の「スキマ」でササッと掃除。
・楽に続ける。 -
Posted by ブクログ
・感想
この本は、ファシリテーションという概念を「楽しく・わかりやすく」体感的に学べる良書でした。特に、マンガ形式によって職場でのリアルな会議シーンが描かれているため、「こういう状況あるある!」と共感しながら読み進められました。理論だけでなく、実際に使える具体的なフレーズやホワイトボードの使い方まで紹介されている点も実践的です。
読んでいて印象的だったのは、「ファシリテーターは中立的な立場で、話し合いの“流れ”をつくる人」という考え方です。つい意見を主張したくなる場面でも、他者の意見を引き出す姿勢が求められるというメッセージにハッとさせられました。⭐︎4つの評価にした理由は、初心者に非常に優れた内容である一方、経験者にとってはやや浅く感じる部分もあるためです。とはいえ、会議やチームワークに悩む人にとっては、実践の第一歩に最適な一冊だと感じました。
・Todo
次の会議で「目的」と「ゴール」を事前に明文化し、アジェンダを共有する。
→ 会議の質を高める第一歩として、全員が共通認識を持つことを実践する。
発言が偏らないように「意見を引き出す質問」を意識的に使う。
→ 「Aさんはどう思いますか?」「他に違う意見はありますか?」などの問いを準備する。
会議中にホワイトボードで意見を“見える化”する。
→ 発言内容を整理・要約して書くことで、全員の理解を揃えやすくする。
ファシリテーション練習会や読書会を企画して、実践経験を積む。
→ 書籍で得た知識を行動に移し、他者からフィードバックをもらう。
「中立性」を意識し、自分の意見とファシリテーターの役割を分ける訓練をする。
→ 発言を促す立場に徹し、議論の流れを整えることを優先する。 -
ネタバレ 無料版購入済み
ハングル文字の左か上に○が付いていると母音だということを学んだ。たったの1時間で文字が読めるようになるなら読んでみたいと思った。イラストがカラーだし可愛いと感じた。