高野秀敏のレビュー一覧

  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ベンチャーの作法を一言で言うと『結果をだす』これ一択!
    ベンチャーは誰も足を踏み入れてない領域のため事例・前例などはない。

    二の足を踏んでる場合ではない。
    経営者がファーストペンギンならばセカンドペンギンを狙ってスピードを持って前進するのみ。

    やる!やる!やる!やる!
    とにかくやってやってやりきる!

    結果を出す人材を必要とされる。
    それがベンチャーで生き残るための作法。

    大手は大手の組織体系、ベンチャーはベンチャーのやり方があるのだと肝に銘じました。

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    2025年10月27日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    これが正しいかどうかは置いておいて、いつも上司から言われていることが俯瞰的に理解出来た。

    ▪️第1章:結果がすべてをつれてくる ―「目標設定」の作法
    ・裁量や役割を先に求めるのではなく、「まず成果を出す」ことが前提である。
    ・「良い人間関係に甘えてはいけない」「輝かしい過去を過信してはいけない」など、環境が変わっても適応できる姿勢を持つべきという指摘。
    ・ベンチャーにおいては「頭脳」だけでなく「手足となる」こと、つまり手を動かせる人材になることが重要。
    ←統率を取るため、あくまで頭脳=経営者は1人で、その手足になる
    ・キャリアアップの指標は「役職・給与」ではなく「どれだけ結果を出せるか」であ

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    2025年10月29日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ベンチャーではとにかく行動して、とにかく結果を出すことが大事。
    なぜベンチャーでそれが求められるのかを述べている。
    いわゆるベンチャーだけでなく、小さな組織全般で参考になる。

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    2025年10月19日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    結果を出すこと、何事も自分ごとと捉えること。ベンチャーで働くということは、自分の裁量も広く自由度が高い。その一方でスピード感や変化についていけなければすぐに見切られる。そんな環境での働き方、姿勢や意識から具体的な行動まで網羅されている良書。定期的に読み返したい。

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    2025年10月10日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    今私はベンチャーで働いている。
    「何かできることありますか?」と聞いてしまうことがあったが、自分でボールを拾いに行くのが成長につながるし、仕事を自分で見つけてこなければならないと思う。
    ベンチャーのイメージとかけ離れているとてもいい環境だが、そこに甘んじすぎないようにしたい

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    2025年09月09日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ネタバレ

    ベンチャーに限らず組織で仕事をする上でのマインド。今まで ん?と思ってたことも 書かれていることで腑に落ちた。
    Information
    ・成長できる機会に喜びを感じる姿勢
    ・「自分でやる」「すぐにやる」「たくさんやる」
    ・(経営者が決めた方法で)顧客のためになる仕事をする

    今後に向けて
    ・信頼を得るためには結果を出して評価を得る 当たり前なことだけど、結果を出す前にいろいろ言いがちだなと改めて気づいた
    ・「すべては結果のあとについてくる」 疑問を感じた時には思い出したい
    ・年上の人、同年代と仕事、コミュニティも関わることが多いので、これからの未来を創る若い世代と関わることを意識したい。

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    2025年05月04日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ①書籍の要旨…ベンチャーは結果を出すことが求められる。結果を出すためにはいくつかの作法がある。
    ②具体的な内容…各作法は自らがあらゆることに率先して行動することで成り立つ。
    ③学び…セカンドペンギンで他の人を導く、なんでもすることが大切という点が納得。型がなく、色んなことが起こるのがベンチャー。そんな中でも自らボールを拾いに行くことが出来る人になり、継続して行ける人になりたい。

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    2025年03月31日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    今まで「ふつう◯◯だよね」と思っていても、理由を説明できないことがたくさんあったけど、なぜそうなのか言葉にしてくれている本だった。
    「あいつは口だけだ」と煙たがられていた人のことも、「社長は現場をわかっていない」と言っていた人のことも「そうそう!そういうこと!」ということばかり。
    個人的には「納得感」の話が一番刺さったし、ベンチャーで働くということをちゃんとわかってなかったんだなーと思った。

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    2025年03月30日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ベンチャーは結果がすべて。
    常に結果ファースト、裁量や報酬は後からついてくるもの。
    結果に必要なマインドは自責とgive精神に尽きる。

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    2025年03月30日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ベンチャーの作法

    ◆所感
    ・ベンチャーの作法、と言う題名だが、全てのビジネスマンが実践すべき良書。是非みんな読んでほしい。

    ◆学び
    ・モチベーションは関係ない
    結果が出るから、やる気が出る。やりたいことがなくモチベーションが湧かない時こそ無心で結果を追いかけるべき。

    ・トレンドに敏感になる
    流行りを察知し、とりあえず体験してみる。流行っているということは、人の心を動かす理由がある。

    ・とりあえず全部やってみる
    納得感はいらない。組織で働くということ。自分の視野だけで判断しない。上しか見えてない景色がある。正解なのか?ではなく、正解にする、のが仕事である。

    ・登用もリーダーの仕事
    人が

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    2025年03月24日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    面白かった!
    ベンチャーで働く自分にすごく響く内容だった。

    ・結果が全て、結果を出した後に全てついてくる
    ・他責はするな
    ・SNSのフォロワー数も資産になる

    改めて努力しようと思った!

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    2025年03月18日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ネタバレ

    ベンチャーの働き方のみならず働く上で大事にすべきことを再認識させられましたし、自分が意識していることもあり勇気をもらいました。内容はとても分かりやすく勉強になりました。

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    2025年12月13日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    まさに前面接を受けた企業の社長と同じことを言っていて驚き。
    とにかくやるしか無い、前に前にやることで結果はついてくる。質じゃなくて量を取りに行くって言うこと。経営者の言うことはコロコロ変わるけどそれに対応できるか、、も重要なのだと理解した。
    正直自分は怖いなって思ってしまった、こんな結果だらけの世界でやっていけるんだろうか?25歳のつぶやき。でも、ここに書いてあることって正直どの仕事をする上で重要だよね、、と納得感もあった。

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    2025年11月18日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    結構よかった。
    ・落ちてるボールを拾う→高いクオリティを出す→信頼を得る→仕事を得る→裁量を得る。
    ・実行が全て、評論家や管理者はいらない。
    ・ベンチャーが勝てる方法はスピード。
    ・助けてもらうために助ける。自分と似た人間がいない場所で働く。

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    2025年10月27日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ・感想
    良い点
    1.具体性と現実感が高い
     著者が多数の企業/人材案件に関わってきた経験にもとづく事例や行動指針が多く、「こう動くとどうなるか」が想像しやすい。 
    2.ベンチャー特有のスピード感・柔軟性・主体性への要求を明確に教えてくれる
     大企業の仕事スタイルとは異なる環境で何が必要かが切り込まれており、ベンチャーで働く/働きたい人には羅針盤になる。 
    3.普遍的な働き方のヒントも含んでいる
     スピード・結果・主体性などはベンチャー以外でも評価される資質であり、この本の作法は他社/他業界でも活かせる。 
    4.鼓舞的・意識改革の促しとして優れている
     「評論家ではなくセカンドペンギンであ

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    2025年09月23日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    著書を読むなら若ければ若いほどよいと思う。なぜか?素直さがあるから。年齢が上がってくると人は新しい挑戦をしなくなります。けど、それじゃあいけない。自身のアップデート及びベンチャーマインドを培うならこの著書は有益なのである。

    一貫して書かれてることが…

    意見より結果。
    仕事だからやるではなく、必要だからやる。
    経営者や上司に話を聞いてもらいたい場合は、いったん相手の意向を受け入れ、それを一部でもいいので取り入れた別案なら、話を聞いてもらえることが多い。

    著書の最後に著者によりベンチャーの向き・不向きの基準があり、ここをしった上でベンチャーを目指すなら読まれた方が良いと思う。

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    2025年08月10日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    はじめに
    の章からかなりおもしろかった。
    結果を出す。の本当の意味がわかった。
    モチベーションが上がらないということ自体がナンセンス。結果を出せば勝手にあがります。
    なるほどー!笑
    やり抜く!信頼を得る方法。ベンチャーといえども根回しは大事。など、
    すぐよめます。

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    2025年06月24日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    大企業に勤めていると、失われていくハングリー精神をかき立てられる1冊
    ベンチャー企業は結果が全てなので、いかに早くやるかが重要。ただ大企業から転職して移った場合は、裁量を求めて転職することが多く、結果よりも材料を求めてしまう。
    ただ裁量を得るためにも結果を出さなければならない。
    また輝かしい過去(大企業での経験等)をベンチャー企業では何も役に立たないと思った方が良い。特にベテランはマイナスの意識でスタートすることが大事。
    仕事において質が高い人は量をやっている。つまり量を殺さないと質は上がらない。そして最も重要な事はスピードと素直さである。またグリットの精神も重要である。

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    2025年06月13日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    ベンチャー精神ある会社で働くマインドを学べる

    ・とにかく結果がすべて
    ・経営者の想いを汲んで動く
    ・ブリリアントジャーク(優秀だけど協調性のないやつ)

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    2025年05月18日
  • ベンチャーの作法 「結果がすべて」の世界で速さと成果を両取りする仕事術

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    筋肉質なメッセージ。
    自分は共感できるが、これに共感できない人と社内外で共同作業していかないといけないことも事実。

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    2025年05月05日