轟斗ソラのレビュー一覧
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匿名
購入済みお試し無料版
お試しで読んでみたんだけど……何これ!
めっっちゃ面白い!
ある程度続きがでたら買いまーす( 'ω')/ ハイ!
続きめっちゃ楽しみで仕方ない!
ついでに絵がかっこいいわ~ -
Posted by ブクログ
ネタバレ下巻
◆第6幕 秘宝 glittering star
・ひかり回。
・【1年前なのにひかりが出るとは? と思ったら、イギリス王立演劇学院寮にて、夢の中で1年後に会う人たちと劇を演じる、というナイスアイデア。未来視】
・ホワイトランドにて。受付係メイヒル。パリ市警クロカワ警部補。ロンドン警視庁マーヤ警部。貴族令嬢カオールコ。従者フタバーン。探偵ジュアンナ。探偵助手ナナスン。怪盗スタァライト。
・華恋が送ってきた8人の写真。
◆第7幕 天才子役・西條クロディーヌ
・クロディーヌ回。
・クロディーヌに憧れる、あさみ。
・劇アリー。【アニーが元ネタだろう】
・負けないあなたにマケナイン。
・ちゃんとちゃんとのチャントリーマァム。【テレビ版にも出てきた小道具】
◆第8幕 劇場のゴースト
・真矢回。【あと、舞台版でも同名の歌あり】
・海の森校舎に合宿。
・怖がりなのに恐怖すら糧にする。
◆第9幕 ようこそ、ばななカフェへ♪
・ばなな回。【まだばななという綽名はないので、なな回というべきか】
・ミツバ(仮名)です!(フルフェイスヘルメット)
・背番号1番(仮名)です!(スズダルお面)
・B組の雨宮さん。
・純喫茶純那。【この漫画全体でそうだが、名字から下の名へと、呼び方が変わる瞬間がいくつかあり、よい】
・〈バナナになった少女〉【!テレビ版で謎に感じていたが、ここか】
◆第10幕 わたしたちは舞台少女
・ひかり回。
・なんとテレビ版の後日譚。オーディションが終わった後、第100回聖翔祭を控えた、クリスマスの話。
・街中で一人芝居スタァライト。お婆さん……第1幕で華恋が助けていた人。
・みんなのサンタクロースに。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ『少女☆歌劇レヴュースタァライト オーバーチュア』
漫画版。全2巻。
オーバーチュア=前日譚というタイトルの通り、テレビ版の1年前である1年生当時(と、2年生の冬)を描く。
1巻が2018年6月27日発行。
2巻が2018年10月26日発行。
1巻の帯にテレビアニメが7月12日より放送開始とあるように、アニメ放映の前後を挟むようにして刊行されている。
また1巻の帯には、
既刊として『少女☆歌劇レヴュースタァライト -The LIVE- SHOW MUST GO ON』、
連載中として『よんこま すたぁらいと』の情報が。
……しっかりしたメディアミックスなんだな。アニメ放映時は知らなかった……。
で、本作、轟斗ソラによるちょうどいい作画もいいが、脚本の中村彼方の力も凄い。
各回でお当番回をはっきり出すことで、テレビへの橋渡しにもなり、テレビをふまえた理解の補助にもなる。
テレビアニメ版とのリンクが随所にあり、嬉しい。
上巻
◆第1幕 愛城華恋ですっ!
・華恋回。
・試験当日。【全員異なる中学の制服が新鮮】
◆第2幕 故郷の星・まひる
・まひる回。
・合格発表。
・北海道の露崎家。【テレビ版と同じだ!】
・寮で祖母へ手紙。
◆第3幕 学級委員長、務めさせていただきます!
・純那回。
・『リーダーシップが身につく十の法則』【……はちょっと恥ずかしいぞ>純那】
・純那と大場ななの学級委員長対決。
・ボボティー!
・純那とななの関係よい。
◆第4幕 はじめての2人暮らし
・双葉&香子回。
・看病。
・この世界の検索エンジンは「Poodle」。
◆第5幕 はじめてのケンカ
・双葉&香子回。
・きなこボーン。
・バイク免許。 -
無料版購入済み
手に汗握る展開
面白いです。作り込まれたストーリーにサスペンスさながらの展開に手に汗握りました。登場するキャラたちも魅力的で、文句なし。とても良かったです。
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購入済み
早くてビックリ
思いの外、展開が早くて驚きました。
2巻でこうくるか!意外な展開だし、ポンポン進むのが面白い。
元引きこもりの主人公ちゃんにはなかなかハードな生活ですが、めげないでちゃんとやり遂げようとするところが見ていていいですね。
主人公のそんな強さはこれからも見たいなと思いました。
次巻が楽しみです。 -
無料版購入済み
う~ん人がいいだけにかなりズレてるこの主人公が、悪女になるのはまず無理でしょう・・。それが可愛いと思えれば楽しめるし、自分にはむず痒くってなんだか・・(笑)。
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ネタバレ 購入済み
う~ん。わからない
女性が低く見られていた時代(今も少なからず・・・)の女性の成長や女性の生き方がテーマだと考えて読むと
面白いかもしれない。チェスと政治を連動させるのも面白い。
んがっ、それがこの作品のテーマなのか?(趣旨が分からないので単純な疑問)
まず、恋愛の対象が叔父と姪。
少女マンガなのでHな描写はないけど、私的には近親というだけで嫌悪感がある(それが星3の理由)。
近親相姦の是非を問うているのか?
それに、これまた少女マンガなのでPG12やR15+に相当する描写はないが、多くの死体が転がっている部屋とか。
恐怖を感じたことを表現するのに別の設定でもいい気がするが、この設定にした意味は?
母親が罪を犯したのに、その子供が宰相に抜擢。現実的ではないが、ここは個人的には考えさせられる。
「誰の息子であるかなど関係ありません」と国のトップである女王が断言するのは、水戸黄門の印籠みたいだ。
犯罪者の家族が辛い立場に置かれる現状を考えると、これは問題提起かもしれない。
う~ん、単純に「面白かったね」ではいけないのかもしれない。はてはて作者の意図はどこに?