坂本龍馬と高杉晋作 「幕末志士」の実像と虚像

坂本龍馬と高杉晋作 「幕末志士」の実像と虚像

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 935円 (税込)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

幕末・明治維新に活躍した人物の中でも人気ツートップの坂本龍馬と高杉晋作。生い立ちも志向も行動様式も異なる2人のキャラクターを著者が三十余年にわたり蒐集した史料を基に比較し、彼らを軸に維新の礎を築いた志士群像の正体に迫る。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
朝日新聞出版
掲載誌・レーベル
朝日新書
ページ数
280ページ
電子版発売日
2020年11月13日
紙の本の発売
2020年11月
サイズ(目安)
5MB

坂本龍馬と高杉晋作 「幕末志士」の実像と虚像 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年12月11日

    坂本龍馬と高杉晋作。明治維新の立役者のふたり。龍馬は海援隊で新作は奇兵隊を組織した。龍馬が下級武士の出身で、晋作は高級官僚の出身ながらも、ワクをを超えて、日本中を飛び回り、ネットワークを構築していく姿は凄いと感じました。
    黒船を見たことで二人の運命が動き出したこと。龍馬も新政権に対して、決して欲がな...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています