シェイクスピア大図鑑

シェイクスピア大図鑑

作者名 :
通常価格 3,960円 (3,600円+税)
紙の本 [参考] 4,620円 (税込)
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作品内容

「死ぬことは生きるのとおなじように当たり前のこと」(『エドワード三世』)、「針でつついたら血が出よう?」(『ヴェニスの商人』)、「もう一度あの突破口へ、諸君、もう一度だ」(『ヘンリー五世』)など、200を超えるシェイクスピアの名ぜりふを、河合祥一郎による翻訳で掲載。
世界中の舞台や映画作品の写真、作品に触発された絵画など、写真・図版を数多く掲載。図解入りのあらすじ紹介や、オールカラーの人物関連図により、初めてシェイクスピアに触れる人から、すでに舞台や書籍をとおしてシェイクスピアを知っている人まで、幅広く楽しめる本。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内文学
出版社
三省堂
ページ数
352ページ
電子版発売日
2019年12月20日
紙の本の発売
2016年06月
サイズ(目安)
272MB

シェイクスピア大図鑑 のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年08月20日

    感想を箇条書きでつらつらと。

    「じゃじゃ馬馴らし」は一度白水社の翻訳読んでみようかと思う。自分が持っていた印象と全く違う解釈に出会えた。
    「ヴィーナスとアドーニス」は当時かなりのエロ本だったんだろうなと思った。というか、部分的に載ってるのを読んでるだけでもかなりエロいです。想像させるからですよねそ...続きを読む

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