金田一くんの冒険 2 どくろ桜の呪い
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金田一くんの冒険 2 どくろ桜の呪い

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作品内容

ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。その暗号は、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / よみもの
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社青い鳥文庫
電子版発売日
2018年06月15日
紙の本の発売
2018年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
21MB

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金田一くんの冒険 2 どくろ桜の呪い のユーザーレビュー

    ネタバレ購入済み

    マコト 2019年12月03日

    千家が出てきたのは前巻の反響だろうなと想像。
    靴隠してそれで友達が死んだとか重い話だなーと思いながら読んでいたけど、明かされた真相、「事故のおかげで早く見つかったし感謝しないと」とか公太の親友に残した想いが泣けた。
    全てを話すという藤丸先生にすっとぼけてみせる金田一が、すでに名探偵の振るまいだな...続きを読む

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1~2件目 / 2件
  • 金田一くんの冒険 1 からす島の怪事件
    金田一一(はじめ)は、不動小学校の6年生。夏休み、はじめたち『冒険クラブ』の一行は、金銀財宝がねむるという、からす島に行くことに。島に到着したはじめたちは、大学教授からこの島に伝わる島姥伝説を聞く。言い伝えによれば、島姥はからす島をあらしにきた人間をつかまえて殺し、たべてしまう妖怪だという。そして調査を開始したはじめたちのまえに、おそろしい姿をした島姥があらわれて--。
  • 金田一くんの冒険 2 どくろ桜の呪い
    ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。その暗号は、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!

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