散歩の達人_2019年9月号

散歩の達人_2019年9月号

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作品内容

テレビドラマや漫画などをきっかけに、今また落語が注目されている。落語は元々、江戸や上方の街場で発展した都市ならではの芸能。独創的な新作落語も増えているが、庶民のユーモア、生活や人生の機微、街の文化を描く基本は変わらない。だからこそ落語は東京の街に長く息づいてきた。今回の特集では、落語家と街の関係、落語の舞台歩きをはじめ、落語にまつわる東京をご案内。もっと落語を知りたくなる内容満載でお届けします。

ジャンル
出版社
交通新聞社
電子版発売日
2019年08月21日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
71MB

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1~10件目 / 45件
  • 散歩の達人_2019年12月号
    NEW
    750円(税込)
    ここ数年、様々な産地・作り手でお茶の楽しみ方を提案する専門店などが続々と登場し、「お茶」の奥深さに触れる機会が格段に増えた。また、「あんこ」も、多彩な食材との掛け合わせで新たな味が生み出され、おはぎや大福などに創意工夫を凝らす専門店も目立つようになった。一方、昔ながらの街のお茶屋さんや甘味処も再注目されている。今回の大特集では、いま目覚ましい広がりを見せ、進化し続けるお茶と...
  • 散歩の達人_2019年11月号
    750円(税込)
    かつて別荘地として知られた荻窪、のどかな農村だった西荻窪は、関東大震災後の都心部からの移住者増加により急速に発展した。文化人も多く暮らす街で育まれた、都会らしいにぎわいと、郊外らしいゆとり。そんなあいまいさ、“スキマ”の多さは、他の街にはない独特の色合いを醸し出している。どこか懐かしい街並みに、ユニークな名店が次々に生まれ、さまざまな「個」が共存する街の魅力を余すことなくお届...
  • 散歩の達人_2019年10月号
    750円(税込)
    ここ数年で、東武鉄道「リバティ」、小田急ロマンスカーGSE、西武鉄道Laviewをはじめ、新型列車が続々登場。東京五輪の2020年を前に、首都圏の鉄道が華やいでいます。そこで今回の散歩の達人では、首都圏の鉄道の面白さを再発見できる特集をお届けします。かつて鉄道好きだった人にも、これから鉄道趣味を嗜みたい人にもおすすめしたい企画が満載です!
  • 散歩の達人_2019年9月号
    750円(税込)
    テレビドラマや漫画などをきっかけに、今また落語が注目されている。落語は元々、江戸や上方の街場で発展した都市ならではの芸能。独創的な新作落語も増えているが、庶民のユーモア、生活や人生の機微、街の文化を描く基本は変わらない。だからこそ落語は東京の街に長く息づいてきた。今回の特集では、落語家と街の関係、落語の舞台歩きをはじめ、落語にまつわる東京をご案内。もっと落語を知りたくなる内...
  • 散歩の達人_2019年8月号
    750円(税込)
    古くは縄文時代より栄えたというこのエリアは、下総国を司る国府、成田へ続く街道の宿場町、東京の富裕層の別荘地、八幡の農具市の開催地と、その姿を変えながら多くの人を集め、各地と強く結びついてきた。万葉歌人が歌を詠んだ場所が残る一方で、戦後には幸田露伴、永井荷風、井上ひさしなどの文豪が好んで住み、教育機関も集結。首都圏きっての文教都市となったが、しかしそれだけではない。本八幡駅前...
  • 散歩の達人_2019年7月号
    750円(税込)
    平成が終わって令和となり、昭和がまたひとつ遠くなったと感じる人も多いだろう。改元された今、現在の大河ドラマでも明治~昭和時代が取り上げられ、その時代の東京にも注目が集まっている。昭和時代は震災復興、戦災復興、オリンピックに向けた都市整備により、今の東京を形づくった時代といえる。だから今振り返ってもエネルギッシュで魅力的に見えるのかもしれない。今回の特集では、そんな歴史的な背...
  • 散歩の達人_2019年6月号
    750円(税込)
    古いものを守りつつも、常に新しいスポットが生まれる鎌倉。海も山もあり、つい歩きたくなる狭い路地や、秘密が隠れていそうなやぐらもある。そしてなにより鎌倉を鎌倉らしくしてくれるのが数あるお寺。懐深いお寺が待っているから、いつ行っても散歩が楽しいのだろう。今回の特集は、大人だからこそ楽しめる場所&物探しをテーマにコースや物件をセレクト。自分だけの物語を探しに出かけてもらえるような...
  • 散歩の達人_2019年5月号
    750円(税込)
    世間は改元の話題に沸き、オリンピックに向けた再開発に忙しい。だが、街が形成されて以来、絶えず変化の渦中にあった神田や日本橋は、何処吹く風といった趣だ。江戸時代に大規模な開削や埋め立てが行われ、交通、商業、文化の中心地として発展。時代が移り変わる中、震災や戦災で何度も風景を失いながらそのたびに復活を遂げ、今もにぎわいは続く。ここは江戸のホントの真ん真ん中。街を歩けば、分厚い歴...
  • 散歩の達人_2019年4月号
    712円(税込)
    東京は鉄道路線が張り巡らされているため、移動手段において「バス」の優先順位は低いかもしれない。しかし、バスは鉄道が行き届かないところを走ってくれる便利な存在。さらに、実は鉄道を使うより乗り換えが楽なルートがあったり、早く到着する抜け道的ルートがあったりと、知れば知るほど路線バスの世界は奥深いのだ。バスに乗る楽しさのみならず、目線が高いバスだからこそ見られる新たな街の一面をた...
  • 散歩の達人_2019年3月号
    712円(税込)
    中山道と川越街道、東武東上線と地下鉄三田線。区を貫く交通網に支えられ、古くは宿場町として、明治以降は工場地帯や住宅地として、板橋はその姿を変えてきた。商店街や団地など昭和の面影を色濃く残すこのエリアだが、じつは今、次の時代へと静かに跳躍を始めている。住宅地にトランポリン専門の施設ができ、団地一帯では民・学・公連携の街づくりが進むなど、新たな動きが現れているのだ。そんな新旧混...

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