雑誌 - 交通新聞社作品一覧

  • 散歩の達人_2026年2月号
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    東を向けば海があり、道を歩けば川があり、空を見れば飛行機が飛び交っている。 そんな環境のせいなのか、この辺りには抜けがいい、穏やかな時間が流れています。 ところがどっこい、それだけじゃないのはご承知の通り。 蒲田には多様な個性とサービス精神が、大森にはどっしり構えたこだわり空間が、池上には歴史に芽吹く新たな動きが。 気張らず自由奔放な街の空気感は、歩けば歩くほど、きっとクセになってくるはず。 そんなわけで、心地よさとわくわくが同居するカオスの天地へ、行進開始です。
  • 鉄道ダイヤ情報2026年3月号
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    5.0
    ◆池袋を起点に、川越、坂戸、寄居、越生へと延びる東上線系統。今号では東武鉄道協力のもと、池袋駅の番線捌きを中心に観察し、その洗練されたダイヤを研究しました。 また、運用される自社車両も8000系、9000系、10000系、30000系、50000系と豊富。それらについて、一部は森林公園検修区での取材を踏まえてまとめています。 伊勢崎線系統とは違った趣や魅力がある東上線系統について、車両の入出場回送などの“らしさ”を追いつつ、まとめてみました。新型車両の90000系も、まもなく登場です。
  • 旅の手帖_2026年2月号
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    4.0
    “体にいい”をテーマに温泉大特集。みんなが大好きな温泉だけど、雰囲気がいいから、人気だから。それだけで選ぶのはもったいない。泉質や効能を知れば、もっと自分に合った温泉、求めている温泉がわかり、リラックス効果だけでない“体にいい”“体に効く”を体感できるのです。「私に効く温泉」では、俳優の原田龍二さんほか、温泉ツウな人たちがとっておきの温泉をご紹介。インタビューでは中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。 ※電子版には、特別付録「旅なかクロスワードブック」は付属いたしません。
  • JRガゼット_2026年2月号
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    ◆JRガゼット2026年2月号 主な内容◆ 〔巻頭グラビア〕 JRグループ 3月14日ダイヤ改正を実施JR旅客5社とJR貨物が3月14日に実施するダイヤ改正の概要を紹介します。 〔特集〕 【JR旅客各社】 マナー向上への取り組み~より安心・快適な鉄道の実現に向けて~JR旅客6社が取り組む鉄道利用者のマナー向上を目指したキャンペーンや広報活動のほか、(一社)日本民営鉄道協会が実施した2025年度「駅と電車内の迷惑行為ランキング」の結果を紹介します。 〔information〕 【株式会社NX総合研究所】 「2025・2026年度の経済と貨物輸送の見通し」を発表NIPPON EXPRESSホールディングス(株)のシンクタンク子会社である(株)NX総合研究所は、1月15日に「2025・2026年度の経済と貨物輸送の見通し」を発表しました。その内容を抜粋して紹介します。 〔information〕 【国土交通省】 鉄軌道における駅や車両のバリアフリー化の進捗状況~令和6年度末鉄軌道の移動等円滑化に関する実績の調査結果概要~国土交通省はバリアフリー法の施行を受けて、令和6年度末における鉄軌道駅や鉄軌道車両の移動等円滑化の実績について調査を実施しました。その結果の概要を紹介します。 〔公共交通の新潮流〕 【(株)三菱総合研究所】 交通リ・デザインを実現する関係者間合意形成プロセスの具体手法の提案~欧州における持続可能な都市モビリティ計画(SUMP)を踏まえ~ローカル鉄道の存廃、路線バスの再編、交通空白解消などを盛り込む交通のリ・デザインを実現するためには、ステークホルダー間で合意形成を図ることが何よりも重要です。本稿では、欧州における持続可能な都市モビリティ計画(SUMP)を参考にしながら、合意形成を効果的に進めるための手法を提案します。 〔鉄道の未来を創る研究開発〕 【(公財)鉄道総研】 沿線環境に適合する新幹線の高速化鉄道総研は2020年度から2024年度までの5年間にわたり、鉄道の将来に向けた研究開発「沿線環境に適合する新幹線の高速化」を実施しました。本稿では、この研究によって得られた成果の一例として、「パンタグラフの低騒音化技術」と「台車部への着雪抑制策」を紹介します。 〔日本鉄道賞ニュース〕 【国土交通省】 「地方鉄道の特性に応じたチケットアプリの開発」特別賞JR四国 チケットアプリ「しこくスマートえきちゃん」の開発第24回「日本鉄道賞」で「地方鉄道の特性に応じたチケットアプリの開発」特別賞を受賞したJR四国の「しこくスマートえきちゃん」の取り組み内容や成果などを詳しく紹介します。 〔Focus! JR〕 JR四国 「アンパンマン列車」25周年昨年10月に最初の運行開始から25周年を迎えた「アンパンマン列車」は、JR四国にとって欠かせない存在です。アンパンマン列車のこれまでの歩みと、同社が「四国におけるアンパンマンワールドの構築」を目指す意義について、交通新聞の記者と共に考えます。 〔NEWS PLAZA〕 12月11日から1月10日までに発表された鉄道関連の主な話題を取り上げます。※「大手民鉄はいま…」「知るバス」は次号(3月号)の掲載となります。

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