キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 2

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 2

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 715円 (税込)
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作品内容

「イスカと二人きりになりたいのに!」「さすがにこんな街にアリスがいるわけないか」再戦を求めるイスカとアリスだが、運命がもたらすものは、すれ違い。そんな中、二国に潜む反逆者の陰謀に巻きこまれ――!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見ファンタジア文庫
シリーズ
キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦シリーズ
電子版発売日
2017年08月20日
紙の本の発売
2017年07月
サイズ(目安)
5MB
  • アニメ化

    「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」

    2020年10月~ TOKYO MXほか
    声の出演:小林裕介、雨宮天、石原夏織

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 2 のユーザーレビュー

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    ジャックポット

    匿名 2020年10月24日

    ストーリーの内容が予想内に留まっていて、いまいち乗れない…
    ああ、次はこうなりそうというのがドンピシャで当たる…

    星霊使いも帝国も、人種差別が胸糞悪い…
    そういう内容だから仕方ないといえば仕方ないけど、やっぱり自分好みではないかな…

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    Posted by ブクログ 2017年12月08日

    この人の作品はいつもこんな感じなんだけど、1巻で世界観やテーマの素敵さに惚れ込むんだけど2巻以降の物語のつなぎ方がイマイチで失速してしまう印象。この巻はラストこそまあまあ盛り上がったものの、後は主人公2人の絡みがないと結局面白くないという評価になってしまう。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年11月05日

    今回の話は、戦争の元凶、ボルテックスを巡る戦いだった。また、使徒聖、ゾア家と登場してきた。国家内でもさまざまな問題があるなぁ〜って思った。アリスの妹シスベルの精霊の詳細が出てきて、妹の存在が不気味に思う理由が分かった。姉の能力は、出て来てないが、存在が恐いと書かれているから、殺傷能力が強すぎるのかな...続きを読む

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    ネタバレ購入済み

    次巻が楽しみ

    コテーツ 2017年08月21日

    まさかの隊長の魔女化。これも全てはカジノゼルネッツァAが導いたのか?!別作品アークエネミーでグールを量産してた吸血鬼だったから、まさかと思い読んでたらやはり人間から魔女になっちゃった。次巻も楽しみ。

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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 のシリーズ作品 1~12巻配信中

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1~12件目 / 12件
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 11
    ※本電子書籍には、紙書籍の帯に付属してい る『神飢え』2巻×『キミ戦』11巻連動特典の二次元コードは収録しておりません。 『先に言っておくよ。これから映しだされる物語は、決別だ』 八大使徒・ルクレゼウスを退けた後、天帝ユンメルンゲンに帝都へと招かれたイスカ達。 天帝の指示の下、シスベルは灯の星霊で過去を再現する。映し出されたのは若き日の師匠 クロスウェル、ユンメルンゲン、そしてネビュリス姉妹で―― 百年前。発展を続けていた『帝国』を舞台に紡がれるのは、『世界最悪の日』に至るまでの物語。平和だった世界の中で、なぜ始祖ネビュリスは生まれ、なぜ帝国は燃え落ちることになったのか。そして、全ての元凶たる星の中枢に眠るものとは。世界に潜む悪意と真実が、遂に明かされる――!
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 12
    『私が創るのです。帝国でも皇庁でもない、真に優しき星霊使いの楽園を』 始祖ネビュリスを追って帝国へと辿り着いたアリス。彼女が目にしたのは”月の欠ける姿”と変わり果てた姉・イリーティアで――

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