キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 715円 (税込)
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作品内容

「降伏しろ」「降伏なさい」帝国最強の剣士イスカ。皇庁が誇る魔女アリス。二大国が激突する戦場で二人は出会い、共鳴しながらも敵対する。追い求める理想の世界のために。細音啓、渾身のヒロイックファンタジー!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見ファンタジア文庫
シリーズ
キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦シリーズ
電子版発売日
2017年06月20日
紙の本の発売
2017年05月
サイズ(目安)
7MB
  • アニメ化

    「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」

    2020年10月~ TOKYO MXほか
    声の出演:小林裕介、雨宮天、石原夏織

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 のユーザーレビュー

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    購入済み

    購入後なぜ読まなかったのか?

    きょんすけ 2019年11月13日

    購入した後、数ページ読んで読むのをやめてしまっていたことを後悔してます。
    別作品のなぜ僕が面白すぎて、この作品も気になり最初から読み直しました。
    こちらの作品もめっちゃ面白いです。
    アニメ化楽しみです!

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    期待通り!!

    Antares 2018年01月28日

    私は細音啓先生の本はこれが初めてでしたが、
    とても面白かったです。この本は主人公とヒロインが敵同士で、面白そうだなと思ったので購入しましたが、その期待を裏切りませんでした!

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    購入済み

    次巻が楽しみ

    コテーツ 2017年06月25日

    この作者の作品読むの三作目。前二作(アンコール、ワールドエネミー)も毎回面白い。この話は前二作とは違いラブコメ?要素があり、これはこれで楽しめた。。次巻が楽しみ。

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    Posted by ブクログ 2017年09月25日

    相変わらずの調子。キャラはすごく魅力的だから文体や表現がもっとスマートだと安心して読めるんだけどな。

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    購入済み

    個人的には…

    匿名 2020年10月23日

    個人的には同作者の『氷結境界のエデン』や『世界の終わりの世界録』などの方がストーリーや世界感が重厚な感じで好き。

    『ロミオとジュリエット』のように敵国の相手に惹かれていくタイプで、バトル少なめ…
    一巻だからというのもあるかもしれないけど、やや単調に感じてしまう。

    さっくり読めるが、のめり込めない...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年10月23日

    この本は、読むか読まないか、最近まで悩んでいたが、アニメ化されていたので、一話を見て、面白そうだと感じ読み始めてみました。表紙が自分好みでもっと早く買えば良かったと後悔している。感想としては、主人公とヒロインが戦争を終わりにしたいという強い気持ちがあるせいか、お互いの気持ちに理解が出来ないところが大...続きを読む

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    ネタバレ購入済み

    説明が少しくどい

    匿名 2020年12月03日

    作者買いした作品。相変わらず戦闘時の相手に優しい戦い方に、世界観の説明など読んでいて悪い意味で笑ってしまう。さらに、中立都市という都合のいい場所があったりして、正直評価が低いです。

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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 のシリーズ作品 1~12巻配信中

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1~12件目 / 12件
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 11
    ※本電子書籍には、紙書籍の帯に付属してい る『神飢え』2巻×『キミ戦』11巻連動特典の二次元コードは収録しておりません。 『先に言っておくよ。これから映しだされる物語は、決別だ』 八大使徒・ルクレゼウスを退けた後、天帝ユンメルンゲンに帝都へと招かれたイスカ達。 天帝の指示の下、シスベルは灯の星霊で過去を再現する。映し出されたのは若き日の師匠 クロスウェル、ユンメルンゲン、そしてネビュリス姉妹で―― 百年前。発展を続けていた『帝国』を舞台に紡がれるのは、『世界最悪の日』に至るまでの物語。平和だった世界の中で、なぜ始祖ネビュリスは生まれ、なぜ帝国は燃え落ちることになったのか。そして、全ての元凶たる星の中枢に眠るものとは。世界に潜む悪意と真実が、遂に明かされる――!
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 12
    『私が創るのです。帝国でも皇庁でもない、真に優しき星霊使いの楽園を』 始祖ネビュリスを追って帝国へと辿り着いたアリス。彼女が目にしたのは”月の欠ける姿”と変わり果てた姉・イリーティアで――

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