キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 12
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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 12

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作品内容

『私が創るのです。帝国でも皇庁でもない、真に優しき星霊使いの楽園を』 始祖ネビュリスを追って帝国へと辿り着いたアリス。彼女が目にしたのは”月の欠ける姿”と変わり果てた姉・イリーティアで――

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見ファンタジア文庫
シリーズ
キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦シリーズ
電子版発売日
2021年10月20日
紙の本の発売
2021年10月
サイズ(目安)
14MB
  • アニメ化

    「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」

    2020年10月~ TOKYO MXほか
    声の出演:小林裕介、雨宮天、石原夏織

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1~12件目 / 12件
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 11
    ※本電子書籍には、紙書籍の帯に付属してい る『神飢え』2巻×『キミ戦』11巻連動特典の二次元コードは収録しておりません。 『先に言っておくよ。これから映しだされる物語は、決別だ』 八大使徒・ルクレゼウスを退けた後、天帝ユンメルンゲンに帝都へと招かれたイスカ達。 天帝の指示の下、シスベルは灯の星霊で過去を再現する。映し出されたのは若き日の師匠 クロスウェル、ユンメルンゲン、そしてネビュリス姉妹で―― 百年前。発展を続けていた『帝国』を舞台に紡がれるのは、『世界最悪の日』に至るまでの物語。平和だった世界の中で、なぜ始祖ネビュリスは生まれ、なぜ帝国は燃え落ちることになったのか。そして、全ての元凶たる星の中枢に眠るものとは。世界に潜む悪意と真実が、遂に明かされる――!
  • キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 12
    『私が創るのです。帝国でも皇庁でもない、真に優しき星霊使いの楽園を』 始祖ネビュリスを追って帝国へと辿り着いたアリス。彼女が目にしたのは”月の欠ける姿”と変わり果てた姉・イリーティアで――

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