ダンス・ダンス・ダンスール(15)
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ダンス・ダンス・ダンスール(15)

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作品内容

魂ヒリつくドラマチック・バレエ・ロマン!

YAGP(ユースアメリカグランプリ)本選へ向けレッスンに励む潤平。
しかし、岩井先生に「自分が舞台に立つ理由」を
問われるも答えられず、
それを突き詰めようとする余り
踊れなくなってしまう。
果たして潤平は答えを見つけることができるのか…
かつてない重圧を背負ったまま、
いざ決戦の地、N・Yへ!!

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミックスピリッツ
電子版発売日
2019年12月12日
紙の本の発売
2019年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
42MB

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    なにこれ!!

    からあげ 2019年12月19日

    めちゃくちゃ惹き込まれて最後の巻まで読んでしまいました!!
    続きが早く読みたすぎて…!!
    バレエに全然興味なかった人間ですが生で見てみたいとまで思いました!

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    購入済み

    コンテンポラリー!

    Q 2019年12月12日

    クラッシックを入り口にする全てのバレエダンサーが、恐れもし、憧れもし、姿勢ひとつから苦しむコンテ。
    コンテ編、圧巻。

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    購入済み

    じゅんぺいがんばれ

    ねこまんま 2019年12月12日

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    Posted by ブクログ 2019年12月13日

    おおお、陰が無いことがコンプレックス、ってとこに触れてきた!すごい!本当にダンスール目指す物語になっていく!成長譚〜!

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年01月12日

    潤平の特色だった踊ることを楽しむ「陽」の表現から、岩井先生の指導により「陰」の表現へと覚醒していく。
    軽く明るい演技で評価されてきた潤平の重く苦しい演技は、どう評価されるのか。

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