「ウェイ」のある強い経営

「ウェイ」のある強い経営

作者名 :
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作品内容

ウェイ(流儀、スタイル、遺伝子、イズムなどで表現されるその企業らしさ)は、人・モノ・カネ・情報に続く第5の経営資源。この能動的な全社一丸力で会社のベクトルを常に最適化させる仕組み化の技法を解説する。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経営・企業
出版社
かんき出版
ページ数
192ページ
電子版発売日
2014年10月31日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

「ウェイ」のある強い経営 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2017年04月24日

    20150711
    会社の底力は、「ウェイ」という全社一丸力にある。カギは、その仕組み化にある。ふむ、なるほど。「ビジョナリーカンパニー」に通じる理念経営の実態化。現場発信と浸透サイクルの仕組み作り、このフレームワークはなかなか参考になる。

    ーウェイとは「人」「モノ」「カネ」「情報」に次ぐ、第5の経...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年05月15日

    我々Granma-WAYの重要性を客観的に認識するために一読。ウェイ=その企業らしい人や組織の動き方、動かし方、と定義。その仕組を回して成果を出すという発想はじめ、ぼくらのそれと似通う点が多々。

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    Posted by ブクログ 2016年07月23日

    ウェイの重要性やウェイの作り方、浸透のポイントについて解説した本。ウェイは「未完の成果」であり、仕組みづくりを通じた人づくりで未完成品はより完成品に近づいていくが、完成品は存在しない、との主張はその通りだと思う。ウェイに興味があり知りたい人の入門書として適していると思う。ただし、個人的にはウェイでは...続きを読む

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