きのふの東京、けふの東京

きのふの東京、けふの東京

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作品内容

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岩淵、参宮橋、四つ木、小岩、抜弁天…。やがて失われゆく、懐かしき東京の気配を探して、またきょうも小さな町を歩く。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
平凡社
ページ数
277ページ
電子版発売日
2015年08月28日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
26MB

きのふの東京、けふの東京 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2011年08月03日

    川本氏の「街」ではなく「町」歩きエッセイは、読んでいてやはり楽しい。特に、馴染みのある場所が取り上げられていると嬉しい。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2021年07月22日

     川本三郎「きのふの東京、けふの東京」、2009.11発行。けふの町を歩く、きのふの盛り場、作家たちの東京の3部構成です。①著者は昭和44年に朝日新聞社に入社。昭和40年代まで、有楽町には朝日、毎日、読売の3大新聞社があった。はい、確かに。私は新聞少年として広島県代表になり東京旅行をさせていただき、...続きを読む

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