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京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
【目次】
序―道元の生涯と思想(全五回分)
辨道話(全二十回分)
第一回(「緒佛如來…」)
第二回(「この三昧に遊化するに…」)
第三回(「予發心求法よりこのかた…」)
第四回(「宗門の正傳にいはく…」)
第五回(同上)
第六回(「これらの等正覺…」)
第七回(「しかあれども…」)
第八回(「いまこの坐禪の功徳…」)
第九回(「おほよそ心に正信おこらば…」)
第十回(「とふていはく、いまわが朝に…」)
第十一回(同上)
第十二回(「とふていはく、三學のなかに…」)
第十三回(「とふていはく、この坐禪の行は…」)
第十四回(「とふていはく、わが朝の先代に…」)
第十五回(「ことやむことをえず…」)
第十六回(「とふていはく、この坐禪を…」)
第十七回(「ちかごろ大宋に…」)
第十八回(「とふていはく、あるがいはく…」)
第十九回(「とふていはく、乾唐の古今を…」)
第二十回(「さきの問答往來し…」)
あとがきに代えて
後記
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