リッツ・カールトン 至高のホスピタリティ
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リッツ・カールトン 至高のホスピタリティ

作者名 :
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作品内容

「一流のおもてなし」ができるプロは、仕事に臨む態度、周囲への気配り、そして人生に取り組む姿勢そのものが違う! 前リッツ・カールトン日本支社長が教えるホスピタリティの極意

ジャンル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川oneテーマ21
電子版発売日
2013年06月07日
紙の本の発売
2013年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

リッツ・カールトン 至高のホスピタリティ のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年11月02日

    ホテルマンのホスピタリティとは、当たり前のことを当たり前にするだけでなく、想像力と遊び心を駆使して、相手の求めているものを提供することだという。日々の小さな行動にも意識と感謝を込めれば、この人でなきゃというオーラが出てくるそうだ。ひとつひとつのことを、丁寧に心をこめて行いたくなる。

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    Posted by ブクログ 2016年04月22日

    元リッツカールトンホテル日本支社長の著者による、ホスピタリティに共通するサービスについて書かれています。ただホテルのサービスをするだけではなく、そこに何を足したら良いのか、その秘訣として想像力と言われていますがそれについて具体的に書かれています。こう言う場面で、あなたならどうしますかと考えながら読ま...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年05月27日

    この本でも信頼の大切さを感じる。感性の筋肉を鍛える。地道なそして継続的な取り組みをコツコツと続け、習慣化することが大切。真摯さが求められている。

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    Posted by ブクログ 2013年05月13日

    短く、シンプルなことを述べているけど、やさぐれそうになったとき心洗われる本。ホスピタリティ、おもてなしの心とは人の立場に立って考える気づき、日常の細部への気づき。感性を育てること。

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    Posted by ブクログ 2020年05月16日

    第2章のセブンイレブンのロゴの話と気づいたことをアウトプットすることの大切さについては、なるほどと思った。
    ただこの本、「リッツ・カールトン」と表題につける程かなと感じるほどリッツ・カールトンについて書かれていることは少ないかなと思ったのと、第3章の男女の働き方、気遣い方の違いについて特に記載する必...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年04月19日

    「サービス」を一歩進んだ「ホスピタリティ」にすることで、それに(金を払っても満足できる)価値が生まれるよねっていう。
    そうですね、としか言いようがない。
    ホスピタリティとサービスを混同してはならないのは、受ける側もだと思うんだよね!!!

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    Posted by ブクログ 2016年03月15日

    面白かったけど、ちょっと道徳的すぎるところがあったり、著者の主観による意見も入ってます。
    どれも素晴らしい取り組みばかりで、どんな仕事にも活かせる内容でした。

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    Posted by ブクログ 2014年07月27日

    ホスピタリティといえば、この人というくらい、ホスピタリティの考え方を広めた高野氏の著書である。元リッツカールトンの高野氏の本はどれもわかりやすく読みやすい印象だ。本書も同じことがいえる。
    本書を読むことでサービスの捉え方を改めて考えることができるのではないだろうか。これは、ホテルだけの話ではなく、サ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年06月28日

    他の方がレビューされている通り、特に珍しいことを書いてるわけでもありませんでしたが、すごくさらりと読めました。
    ホスピタリティの本というと、短編集的なのか、堅苦しいおもてなしのことについてずらずらと書かれている本ばかりでしたので、このような軽いエピソードを交えながらの本は読みやすかったです。

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    Posted by ブクログ 2014年05月30日

    20140530 相手の立場になって考えること。中々出来ないがやって見ることで身につければ一生物になるような気がする。

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