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Posted by ブクログ
目の前のことに集中すること、同じ志の仲間がいることの素晴らしさみたいなものをひしひしと感じた。
自分の行っていた高専はラグビー部があって、毎試合県内の強い高校に100点以上離されて負けてたから(友達もやってた)なんかわかる点も多く、よりおもしろかった。
アメフトないしラグビーや、ラップ?音楽について少し知ってる、もしくは調べながら読んだ方かわ面白いかも。
学生時代の部活、自分も割と打ち込んだ方だが、やっぱりそんな経験その時しかできないし、もう一度やりたいくらいいいものだなぁと思わされた。
そして留年して年下ばっかりと授業や部活をしてた時の微妙な肩身の狭さとかも思い出されて、、あああ、、、となってた。
共感できる点が多く、割と刺さった。
Posted by ブクログ
オールナイトニッポンのリトルトゥースでもあるし、あちこちオードリーなんかも大好きで見ていて、若林さんはかなり好きなのですが、この本は正直、期待ほどでは…という感想。
アメフトは楽しそうだし、ぶつかることで生きていることを感じるというのは、とても分かるのだが、いかんせんアメフトが分からなすぎて、試合中のイメージが湧かず、イマイチのめり込めない。
あと、ラップのLyricを散りばめているのも、よく分からなかった。
ラジオ聴いているだけに、どこまでが事実でどこからが創作なのかも気になり始め、若林さんのことを何も知らない人が読んだ方が良いのかも…。
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