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そうだ、モジャ公だった
子供の頃、藤子不二雄先生の1000ページ本を父に買ってもらって初めて読んだのがモジャ公だったなぁ。
藤子不二雄先生のドラえもんなどを子供が見るようになり、何かこの頃は見かけなくて、面白い藤子不二雄先生の作品があったなあ、とおもっていたが、そうだモジャ公だったと思い出しました。
何でもありなSF
家出した三人組が行く先々の星で色んな宇宙人や文化に触れて起こるドタバタ。
作者後書きによると当時はあまり人気が無かったのだろうが、
後年のファンからはやたらと評価が高いらしい。
展開的になんか999に近い感覚を覚える。同行の美女はいないが。
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