今際の国のアリス(1)
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今際の国のアリス(1)

作者名 :
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作品内容

やりきれない日常に苛立つ高校生・有栖(アリス)良平が悪友の苅部(カルベ)や張太(チョータ)とブラつく夜、街は突然巨大な花火に包まれ、気づけば周囲の人気は消えていた。夜、ふらりと入った神社で告げられる「げぇむ」の始まり。一歩誤れば命が奪われる理不尽な難題の数々を前に、アリスの眠っていた能力が目覚め始める…「呪法解禁!!ハイド&クローサー」の麻生羽呂が全くスタイルを変えて挑む戦慄のサバイバル・サスペンス、開幕!

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
週刊少年サンデー
電子版発売日
2012年12月11日
紙の本の発売
2011年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
38MB
    購入済み

    最高

    ryukai 2013年09月04日

    閉ざされた空間で生か死かのゲームを行う
    昔からよくある王道パターンのストーリー

    だがこれが中々面白い、色々目新しい部分もある
    ゲームは知能・身体能力・心と全てが必要なので、仲間との連携とかが要になる事が多い
    そういった場面での色んなキャラ達のドラマが、こちらを引き込ませ楽しませてくれる
    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年04月20日

    9巻まで読んだ。
    理不尽ゲームに巻き込まれ系のストーリ。
    よくこんな色々なゲームが考えられるものだと感心する。

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    Posted by ブクログ 2020年01月07日

    いわゆるデスゲーム漫画です。
    安易なグロやキャラクターの使い捨てが少ないので読みやすい作品だと思います。また作品が進むにつれてげぇむの根幹が明らかになっていく展開が好きでした。
    デスゲーム漫画が好きな方にはおすすめの作品です。

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    Posted by ブクログ 2011年05月08日

     オススメされたので購入。さいきんちょいちょい見られる箱庭脱出系マンガ、さまざまなゲームをクリアしながらすすめる方式だが、ゲーム自体もわかりやすいしテンポもいいので見やすいです。クラブサンデーというフィールドを活かしてガンガン描き進んでいってほしいです。

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    Posted by ブクログ 2018年09月20日

    いまや一大ジャンルとなったデスゲーム系で一番面白いと思います。
    意外な結末はありませんが、可能性ならば大体ミラが語ってくれたし、推理モノでもないので予定調和でむしろほっとしました。
    安易なエログロで辟易するパターンが多い中、こちらは「人生に思い悩む人々が生きるか死ぬかのゲームに参加する」という重いテ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年02月10日

    主人公の友人である男気の一名には好感持てますが、これもテンプレのようなキャラ設定で主人公とヘタレ友人には好感がまったく持てません。

    ヘタレと覚醒の二段待ちしてるようで、中途半端。
    頭脳系というよりはSFが強く、なんとなくなんでもありになりそうな気がします。

    ガンツみたいですね。
    それが、全体的に...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年06月28日

    ガンツみたいな理不尽サバイバルゲーム。
    日常からの非日常へ。一巻しか読んでいないのでまだまだ面白さは分からない。
    ゆっくり、読んでいきたい。

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    Posted by ブクログ 2012年11月06日

    ある日突然世界が滅んで、死を賭けたゲームに挑む。どこかで読んだ気がしないでもないけど、その作者それぞれの死を賭けたゲームというのは、どの作品もそれなりに面白く、これもまた面白い、今後の展開がどうなるのか、トランプとゲームの関係、いろいろ楽しみです。

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    購入済み

    ガンツの低質なパクリ

    A 2014年10月27日

    内容が薄い上、その内容もガンツと同じ

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2014年09月27日

    今後もっと過激な知能「げえむ」が見てみたい。色々と謎の多い世界観なので、今後の展開が気になる。よくあるサバイバル作品と一線を画すことが出来るのか、期待♪

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シリーズ作品 全18巻配信中

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  • 今際の国のアリス(1)
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