僕等がいた(1)
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僕等がいた(1)

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作品内容

高校生活の始まり、それは女の子にとって恋の始まり。高1高橋七美(たかはしななみ)、にとってもそれは同じこと…。ナナと同じクラスの矢野元晴(やのもとはる)。女のコの3分の2は必ず恋に落ちるという彼をどちらかというとキライな彼女は!?

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ベツコミ
電子版発売日
2012年10月12日
紙の本の発売
2002年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
32MB

僕等がいた(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2014年06月15日

    切なくて切なくて・・・それでも彼を思い続けるナナの包容力がすごい。途中から重くなってきてとてもじれったすぎる。一気読み読破がオススメ。
    実写映画化されたけど、映画は全然ダメだった。漫画やアニメだから見られるのかもしれない。

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    Posted by ブクログ 2013年05月07日

    青春だなって思う。
    自分の高校時代とかってこんなんだったなって。
    そして、竹内くんと矢野みたいな男の子、いないよ!
    あんなかっこいい友情すごいって思うわ!

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    Posted by ブクログ 2010年08月29日

    最初このマンガの表紙を見た時は、平凡なストーリーなんだろうなー
    と思い当時マンガ大好きな自分は購入しなかったのですが、
    3・4巻の絵がとても魅力的で、あの頃はこんな表紙がなかったのでとても新鮮な気持ちでした。
    家に帰って読んでみると・・・めっちゃおもしろい!!
    つかかっけーーー/// マンガとは思え...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年08月15日

    途中の巻から
    何だか矢野に辛いことがありすぎて、胸が苦しくなりました。
    好きなら、好き。ではやく、2人を幸せにしてほしいです。

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    Posted by ブクログ 2010年08月08日

    切ないです。
    でも、どんどん続きが気になって、
    新刊を買ってしまうような
    もどかしさもあり、
    とてもステキな作品!
    きゅん!としたい
    女の子に、
    昔を思い出したい主婦の方にも、
    いいと思いますよ!

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    Posted by ブクログ 2012年05月03日

    全16巻

    ここまで読んでこれて本当に良かった
    ハッピーエンド以外ありえないと言わんばかりの感動の結末に泣いた

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    Posted by ブクログ 2010年05月12日

    ‘神さま どうか 彼を守ってください’

    プラマイプラスだったよのシーンで、時間が止まれば良かったのにと
    思わずにはいられません

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    Posted by ブクログ 2012年05月05日

    15巻まで。

    もどかしい。
    なぁ、なんではなれるん?
    あぁぁ!


    お手上げ。


    軽い感じでキュンってしたかっただけやのに。


    16巻。完。

    16巻を読むまでは↑↑のように思ってましたが。

    色々おもうことはあったものの。

    終わりよければすべてよし!

    まさにそう!


    ながかったね。高橋...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年02月27日

    この漫画はオススメ!!私も全巻集持ってます&集めてます!
    矢野と七美の切ない物語。毎回泣きそうになります。

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    Posted by ブクログ 2012年08月16日

    何回泣いたかわからない。

    みんながみんなを想って待つ。
    待つのって、辛いけど強いよなーと思う。

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僕等がいた のシリーズ作品 全16巻配信中

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1~16件目 / 16件
  • 僕等がいた(1)
    完結
    462円(税込)
    高校生活の始まり、それは女の子にとって恋の始まり。高1高橋七美(たかはしななみ)、にとってもそれは同じこと…。ナナと同じクラスの矢野元晴(やのもとはる)。女のコの3分の2は必ず恋に落ちるという彼をどちらかというとキライな彼女は!?
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    完結
    462円(税込)
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    完結
    462円(税込)
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    完結
    462円(税込)
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  • 僕等がいた(5)
    完結
    462円(税込)
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  • 僕等がいた(6)
    完結
    462円(税込)
    ついに友情より愛情を選び、イイ人卒業を目指す竹内、過ちを認めそれでも七美をあきらめきれない矢野。そして七美の想いは2人の男の間で揺れるのだった。竹内と矢野の決着は文化祭夜の告白タイムに…。気持ちを少しずつ整理しながらも、自分の本当に好きな人がわからない七美が選ぶのは…!?
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    完結
    462円(税込)
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    完結
    462円(税込)
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    完結
    462円(税込)
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    完結
    462円(税込)
    矢野(やの)が消息を絶って4年。七美(ななみ)は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)は、同棲(どうせい)を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐々に明らかになっていき…。
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  • 僕等がいた(12)
    完結
    462円(税込)
    母が自ら命を絶ち、ほどなく矢野(やの)は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美(ななみ)は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を知る千見寺(せんげんじ)が、仕事を通じて手にした名刺に矢野の名前である「元晴(もとはる)」の文字を見つけて――!?
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    完結
    462円(税込)
    竹内(たけうち)が七美(ななみ)へのプロポーズを決意した矢先、千見寺(せんげんじ)は消息不明だった矢野(やの)と、仕事を通じて再会していた。千見寺から矢野の所在を聞かされた七美だが「会わない」と拒否する。誕生日当日、矢野への想いをかかえたまま、竹内との待ち合わせ場所へと向かう七美。このままプロポーズを受けるのか……!?
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