孤島パズル 1巻
  • 完結

孤島パズル 1巻

作者名 :
通常価格 605円 (550円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

英都大学推理小説研究会(EMC)の紅一点・有馬麻里亜の祖父が遺した、南の孤島に眠る時価数億円のダイヤの在処が示された宝の地図。パズルを手に宝捜しを兼ねたバカンスを楽しもうと嘉敷島にやってきたアリスと江神だったが、思わぬ殺人事件に巻き込まれ―。

ジャンル
出版社
マッグガーデン
掲載誌・レーベル
月刊コミックアヴァルス
ページ数
178ページ
電子版発売日
2011年12月22日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
30MB

孤島パズル 1巻 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    小説を漫画にするとどうしても端折られてしまう部分があるのはいたしかたないですが、うまくまとめてあると思います。
    鈴木さんの絵柄は個人的には学生編のイメージにとても合っていると思うので好きです。
    双頭も漫画で読んでみたいなあ。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    さりげに孤島パズルが一番すきなのかもしれない。
    そうか、これでマリア初登場、可愛い〜!
    あと夜の海の中也のシーンがすごく好きで懐かしかったなあ。
    3巻構成ってことで、月光ゲームよりじっくり描いてくれそうなのでそれも楽しみ!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年02月26日

    鈴木さんの絵柄は学生アリスにぴったりでいいと思う。初登場の麻里亜も自分が想像してたのよりうんとかわいくて一目で好きに。原作でも一番気に入っていた2人で船にのるシーンの雰囲気がすごくよく描かれてて嬉しい限り。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年01月02日

    有栖川有栖の江神シリーズコミックス化第2弾。1巻の表紙はアリスで昼の海。

    今回は全3巻なので、ひとつひとつのエピソードがじっくり描かれていてよかったです。アリスとマリアが夜中にボートに乗るシーンが好きです。本編ではほぼ出番の無いモチと信長もカバー裏で活躍しています(笑)
    短編『ハードロック・ラバー...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    鈴木有布子さんが好きなので、購入しました。
    お話は、これからどうなるか気になるという所なので、★3つで。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    有栖川氏の「孤島パズル」のコミック版。
    絵がかわいくて読みやすいです。
    こちらは原作が未読なので内容についてはあんまりつっこめないな・・・
    全三巻。

    このレビューは参考になりましたか?

孤島パズル のシリーズ作品 全3巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~3件目 / 3件
  • 孤島パズル 1巻
    完結
    605円(税込)
    英都大学推理小説研究会(EMC)の紅一点・有馬麻里亜の祖父が遺した、南の孤島に眠る時価数億円のダイヤの在処が示された宝の地図。パズルを手に宝捜しを兼ねたバカンスを楽しもうと嘉敷島にやってきたアリスと江神だったが、思わぬ殺人事件に巻き込まれ―。
  • 孤島パズル 2巻
    完結
    605円(税込)
    宝の地図を手に南の孤島・嘉敷島に来ていたEMCのアリス・江神・マリアは、滞在客二名がライフルで撃たれ殺害される凄惨な事件に巻き込まれていた。犯人・凶器共に行方がわからないまま、外部との連絡手段も失った絶海の孤島で、事件の捜査にのり出した3人。しかし、事件は連続殺人に発展し―。
  • 孤島パズル 3巻
    完結
    605円(税込)
    同じ島に滞在していたマリアの親戚・牧原父娘と、画家の平川が殺害される連続殺人事件に巻き込まれた、EMCのアリス・江上・マリア。不可解な事件を解決すべく操作を進めていたが、今度は和人が謎の死を遂げ、現場から、和人の遺書と平川の日記、行方不明だったライフルが見つかるが...。3人がたどり着いた、驚愕の真犯人とは―。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています