虚陰十郎必殺剣(上) 冥府の妖鬼

虚陰十郎必殺剣(上) 冥府の妖鬼

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作品内容

灰色縮緬を着流した右耳朶が根元から削げ陰惨な風貌の浪人、それが虚陰十郎だ。ある事情から、四十万石の大名をも凌ぐ財力を持つという江戸の米問屋「浦屋」のひとり娘奈那を犯したことにより、浦屋杢右衛門の依頼を聞かざるを得ない破目になる。その依頼とは、ある脇差を飛騨高山へ届けてくれ、というものだったが…。

ジャンル
出版社
双葉社
ページ数
426ページ
電子版発売日
2011年03月11日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

虚陰十郎必殺剣(上) 冥府の妖鬼 のユーザーレビュー

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  • 虚陰十郎必殺剣(上) 冥府の妖鬼
    灰色縮緬を着流した右耳朶が根元から削げ陰惨な風貌の浪人、それが虚陰十郎だ。ある事情から、四十万石の大名をも凌ぐ財力を持つという江戸の米問屋「浦屋」のひとり娘奈那を犯したことにより、浦屋杢右衛門の依頼を聞かざるを得ない破目になる。その依頼とは、ある脇差を飛騨高山へ届けてくれ、というものだったが…。
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  • 虚陰十郎必殺剣(下) 斬人無慙
    虚陰十郎は、飛騨高山への道中、次々と刺客、くノ一の急襲奇襲を受ける。それらの襲撃をかわし高山の材木問屋一位屋へ到着したのだが、一位屋の密貿易を知った陰十郎は幽閉の身に。かろうじて脱出を果たした彼の前には青蛾妖之助と名乗る剣客が立ち塞がる!
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